※本編24枚、文字なし画像104枚の合計128枚です。
※超乳村シリーズ。
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■■ 本編 ■■
今日も暑い。
炎天下の中、商店街を歩いているとひっそりやっている本屋を見つけた。
少し涼もうと中に入る。
奥では店員が読書をしながら店番をしているのが見えた。
地味目だが、やたら少女趣味な服装の女だ。
切れ長の瞳と、目元のほくろが涼やかでエロい。
声をかけると、女は友萌と名乗った。
清楚な服を内側からこれでもか、と押し上げる双乳に、俺は股間を硬くするのだった。
家の一階部分が本屋になっており、他の部屋はそのまま、という作りの店だ。
昔の駄菓子屋のようなもので、レジ奥の引き戸を開ければ居間がある。
そこを開けると、既に布団が敷かれていたのだ。
あまり慣れていないのか、友萌は身体を硬直させ、静かに震えている。
ここはじっくりと行こう。
俺は友萌の感じる場所を探るため、ゆっくりと位置や角度を変えていく。
俺が責めたところは、相当良かったらしい。
友萌は獣のような嬌声を上げている。やっぱ女を感じさせてると思うと嬉しいもんだな。
友萌は恥ずかしそうな顔で、上目遣いでそう言った。
なるほど。
話した感じ、引っ込み思案な性格っぽいし……性欲も内に溜め込んでいくタイプなのかもな。
友萌の太ももをしっかりと引き寄せ、奥の奥まで突きこんでやる。
腰が密着したところから、止めどなく愛液が流れ続けている。
うわー、エッロ。
ピストンする度きゅうきゅう締まる友萌の膣肉に、俺の逸物はますます硬く大きくなっていく。
気を良くした俺は、ひたすら友萌を責めていく。
ぐりぐりとGスポットを抉りながら突いてやると、友萌は目を見開き、歯を食いしばりながら喘いだ。
そのまま腰を抱え込むと、三発ほど中に出してやった。
友萌はふらふらになりながらも、涙を流してイキまくっていた。
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■■ 以下、文字なし画像 ■■
■服あり
■裸
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■■ 他の超乳村シリーズはこちら ■■
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若月
2020-04-11 06:42:16 +0000 UTCパイ包
2020-04-05 17:52:08 +0000 UTC