※本編18枚、文字なし画像40枚の、合計58枚です。
※超乳村シリーズ。↓の続きです。
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■本編
今日も木陰の下で練習していた凛に声をかけた。
彼女は一瞬嬉しそうな表情を見せたが、いかにも「自分の時間を邪魔されて大変不服だ」という顔を取り繕いながら、小走りでこちらに駆けてきた。
こう暑いというのに、凛は本当に元気だ。
小柄な体に不釣り合いな、巨大すぎる乳房がぶるんぶるんと揺れ、俺の目を楽しませる。
さっそく手近な公共ラブホ(役場により提供された、無料で使えるセックス専用の建物)に凛を引っ張り込む。
「もう! 仕方ないですね」ともったいつけながら手際よく脱ぐと、おっぱいによる奉仕を始めてくれた。
凛は両乳をかき抱くように寄せると、滑りをよくするために涎を垂らし始めた。
実は、公共ラブホにはローションにようなグッズも常備されているのだが、それを今、言うのは野暮ってもんだろう。
……あとで一緒に風呂に入った時に使ってやるか。
ローションまみれでテッカテカになった凛のおっぱいをもみくちゃにする様を妄想し、俺はさらに股間を硬くする。
村の女たちは皆そうだが、この娘のおっぱいも規格外の大きさだ。
パイズリをされると、自慢の逸物が完全に乳肉に埋まってしまうのだ。
俺を感じさせているのが嬉しいのか、凛は誇らしげな顔で乳を擦り付けてくる
凛のSっぽい台詞に、ゾクゾクした快感が股間から生じ、背筋を這い上がってくる。
凛の言葉責めに、うっかり射精してしまった。
まさか、彼女にこんな一面があったとは。てっきりM寄りだと思っていたが、人はそう単純ではないということか。
射精直後の激しいパイズリ。
しかも、凛は、亀頭に乳の重みがかかるように、巧みに動かしてくる。
強すぎる刺激に、俺はたまらずうめき声をあげるのだった。
俺を追い立てようと、凛は、ありとあらゆる角度で乳房を擦り付けてくる。
堪える間もなく、俺はあっというまに絶頂へと導かれる。
凛の優しい声に導かれ、俺は溜まっていたものを、根こそぎ凛のおっぱいに吐き出すのだった。
……くそー、覚えてろよ。
あとでたっぷりローション乳首責めしてやるからな。風呂場でマットプレイもな!
息も絶え絶えになりながら、俺はそう誓うのだった。
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■■ 以下、文字なし画像 ■■
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■乳01
■乳02
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■■ 他の超乳村シリーズはこちら ■■
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パイ包
2020-01-24 03:00:36 +0000 UTC