※本編18枚、文字なし画像48枚の、合計66枚です。
※超乳村シリーズ。↓と同じヒロインです。
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■■ 本編 ■■
以前、市営図書館で出会った真面目そうな少女、村田佐奈。
ある日、村内を歩いていたら声を掛けられた。
彼女は俺の手を掴むと、挨拶もそこそこに強引に家に連れ込んだ。すでに発情しているようだ。
どうやら相当気に入られたらしい。まあ、悪い気はしない。
佐奈が息も荒く圧し掛かってきた。
震える手でズボンのベルトに手をかけ、俺のパンツを脱がす。
巨大としか言いようのない二房の果実が、窮屈そうな制服から解放される。
佐奈が呼吸をする度にふるふると震え、俺の肉欲を刺激してくる。半勃ちだった肉棒が一気に最大径まで膨張する。
佐奈はうっとりと目を細め、俺のモノに手を這わせた。白く細い指が優しく上下し、心地よい快感を送り込んでくる。
佐奈が俺に覆いかぶさり、強引に服を脱がせてくる。
巨大なおっぱいが目の前でブラブラ揺れている。そんな状況で俺が我慢できるはずがない。思い切り揉みしだき、吸い付いてやった。
「もう、お兄さ~ん? あんっ そんな事されたら……はっ、あっ、脱がせられないよぅ」
俺たちはベッドの上を二人でゴロゴロしながらじゃれあった。こういうカップルっぽいやり取りも良いものだ。
再び上になった佐奈が、肉棒の熱さ、硬さを確かめるようにゆっくりとしごく。
時折、俺の表情を確認しながら。
「ああ、気持ちいいよ」と言ってやると、にんまりとした顔で、指を縦横無尽に走らせた。
佐奈の温かい唾液に包まれ、一気に滑りが良くなった。
俺はたまらず、うめき声を漏らす。
やってもらってばかりでは悪いので、佐奈の超乳をやわやわと揉みしだく。
甘えるような声を上げ、佐奈が悦ぶ。
だが、俺は知っている。佐奈はドMだ。
ランダムなタイミングで、ぎゅうっと力を入れ、肉房に指をめりこませると、佐奈は歯を食いしばりながら激しく喘いだ。
お返し、とばかりに佐奈の手の動きが激しくなった。
佐奈の嬌態。そして、ぬるぬるの肉竿を這いまわる柔らかな手の感触に、俺も我慢の限界が来た。
約束通り、逸物の脈動が治まるまで、佐奈はひたすらしごいてくれた。
魂まで抜けてしまうかのような盛大な射精。超乳娘の手コキは凄まじい快感であった。
だが、まだ一発目だ。俺のモノはいまだ硬さを失っておらず、佐奈の身体を貪ろうと構えているのだった……。
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■■ 他の超乳村シリーズはこちら ■■
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■■ 以下、文字なし画像 ■■
■眼鏡アリ
■眼鏡なし