※本編28枚、文字なし画像93枚の計121枚です。
※超乳村シリーズです。
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今日も暑い。
雲ひとつない快晴だ。だらだらと村内を歩いていたが思ったよりもコンクリートの照り返しがきつく、俺は早くも外出したことを後悔し始めていた。
このままでは性欲もガタ落ちだ。
静かな場所で涼もうと、図書館に入る。
「こ、こんにちは お兄さんですよね。村で噂の人って……!」
村田佐奈と名乗った真面目そうな少女は、俺を見るなり息も荒く声をかけてきた。
すでに発情しているようだ。
公共の場だというのに、大きく脚を開き下着を見せつけてくる。
佐奈の小さな頭を掴み、自分の腰に押し付ける。
手触りのいい、さらさらとした黒髪が肌に触れてくすぐったい。
体内に溜まったものを全部吐き出す。俺は、彼女の口の中に思い切り射精した。
射精に合わせて、佐奈が激しく吸い上げる。
彼女の端正な指は、パンツの上からクリをひねり上げていた。俺が射精するのと同時にイったらしい。
真面目そうな容姿に反して、彼女は相当なエロ娘のようだ。
今までフェラがしたくてしたくて溜まらなかったのだろう。
満足そうに口元を緩めると、彼女はそう答えた。
女性器どころか、尻の穴まで開いて見せる佐奈。
すでに白く濁った愛液でどろどろになったそこは、物欲しそうにパクパクと蠢いていた。
腰をガクガクと震わせ、佐奈は絶頂する。
いまだ興奮冷めやらぬ彼女の口に、俺は男根を突っ込んだ。
やはり佐奈はMらしい。
頭を掴まれて口内を無理矢理犯されているというのに、目をトロンとさせ、恍惚の表情で見返してくる。
それどころか「足りない。もっと激しくして」と、目線だけで伝えてくるのだ。
俺は、佐奈の制服姿を幻視しながら精液を彼女の口内に注ぎ込むのだった……。
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