ここは獣人たちが大勢住む獣人の星
この星は今、突如宇宙からやってきた侵略者によって支配されてしまっている
この星に住む獣人達の特に性器、チンコとマンコからとれるザーメンや潮といった体液は、侵略者にとって効率的にエネルギーに変換できる魅力的な資源であり、それが侵略者がこの星を侵略した理由でもある
そのため、この星は実質侵略者が獣人を家畜として飼育するための獣人牧場となっている
獣人達自身に家畜としての自覚を持たせるためかこの星の獣人達は皆一人の例外なく
裸の姿にさせられている
男も女も大人、子供関係なく全員チンコやマンコ丸出しの全裸の姿にさせられている
この星一帯には侵略者の手によって星全体に獣人の来ている衣服を溶かしてしまうガスがばらまかれており、このガスによって獣人達は衣服を着ることができないようにされている
侵略者は貴重な資源となる獣人を捕まえるために獣人たちの住む地域に定期的にドローン兵器を投入し、獣人達を捕獲している
このドローン兵器は特殊なビームで獣人達の性器をピンポイントで掴み、空中に吊り下げてしまう
「いやだあああああ」
「たすけてええええ」
「ママああああああ」
「きゃああああああ」
街中のいたるところで丸裸で逃げ惑いドローンに性器を掴まれ空中高くに吊るされてしまっている獣人達が悲鳴をあげている、チンコを掴まれ痛みに泣き叫びながら連れ去られていく男の獣人、マンコを掴まれおっぱいをプルプル震わせながら連れ去られていく女の獣人、果てはまだ未成長のチンコやマンコを掴まれ、痛みと恐怖で泣きじゃくりながら連れ去られていく幼い子供の獣人と様々な獣人たちがドローンの餌食となって連れ去られていく
そうして哀れにもドローンに性器を掴まれ捕まってしまった獣人達は天高くにまで連れていかれ、そして捕まえた獣人を一時的に保管しておくための檻型の空中拠点「空中牢船」の中へと放り込まれていく
「助けてくれええ」
「おうちに帰してくれよおお」
「俺たちが何をしたっていうんだよ!」
檻の中では獣人達の悲痛な叫びが響き渡っている
そうしているうちに獣人を閉じ込めている空中牢船のいくつかは満杯となり、母船である宇宙船に向かって移動を始める
「次はどこへ連れていかれるんだ・・・もう家に帰りたいよう」
「誰か助けてくれ・・・」
「ママあああ」
「俺の家に帰らせてくれええ」
空中牢船の中に閉じ込められている全裸の獣人たちは自分たちがこれからどこに連れていかれるのかと不安と恐怖に駆られている
かごの床には何人かの獣人が恐怖のあまり漏らしてしまったのだろう点々と獣人のおしっこで汚れた個所がある
「うわあ・・・くせええ」
「臭すぎるぜ・・・」
「なんでこんな目にあうんだよお」
その匂いは密閉された空間である空中牢船の中で充満しており、他の獣人たちもその臭いに顔をしかめていた
すると突然空中牢船が横に倒れだし中に押し込められていた獣人たちが一気に外に放り出されていく
「うわ、いきなりなんだ」
「一体どこに連れてこられたんだ」
「お願いだから家に帰して」
「ママあ!ママどこなの!ママあ!」
いきなり外に放り出された獣人たちはどこともわからないところに連れてこられてうろたえている
すると突然多数のアームが獣人たちをつかみ取りどこかへと連れ去り謎の機械へとつないでいく
「ぎゃあああああああああああ」
「ぐわあああああああああああ」
「ああああ痛いいいいいいい」
機械につながれた獣人たちのチンチンが一気に勃起しマンマンが震え始めた、そしてあっという間に大量のザーメンや潮を吹きだし始めた
この機械は獣人たちを強制的に絶頂させ、ものすごい速さで射精や潮吹きをさせるための機械だったのだ
機械により強制的にそして何度も絶頂させられる獣人たちの悲鳴があたり一面に無数に聞こえる
「痛い!チンチンが溶けちゃう!」
「マンマアアア」
「痛いよおお」
「痛い!マンコが壊れる!」
「助けてええ」
「痛いいい」
高速で何度も絶頂させられた獣人たちは気持ちよさを通り越して激痛を感じ絶叫を上げている
「ひいいっ!」
「いったい!」
「助けてくれえ」
「許してくれええ」
あまりにもチンコやマンコに走る激痛に獣人はひたすらに絶叫をあげている
その中には子供の獣人の姿もあった
子供専用の機械につながれた子供の獣人たちは特殊な薬剤により無理やり精通させられ大人の獣人たちと同様に何度も何度も絶頂させられその小さなチンコやマンコから大人に負けず劣らずザーメンや潮を吹きだされていく
「ああ・・・痛いよおおおママあああ!」
「怖いよお」
「うわあああん」
「ママアア」
「もう嫌だあ」
こうして連れ去られた獣人たちは侵略者の放った機械によって大量のザーメンや潮を搾り取られる地獄の日々を送ることになるのである