クチュクチュ クチャクチャ とある一匹のウサギが群がる客たちの前で堂々と自慰に勤しんでいる この客前で自慰を続けるメスのウサギ獣人は、この奴隷市場店で売られている商品のうちの一匹だ この奴隷市場店では奴隷の自尊心をへし折るために、客前で自慰をさせて見世物にする形で辱めている このウサギ獣人もそんな辱めを受けることになった哀れな奴隷の一匹というわけだ 奴隷となった獣人は簡単なぼろ布の服を与えられており、それを身に着けているがこのウサギ獣人は、その唯一といってもいいその衣服のほとんどを破られており、おっぱいの下の方までその裸体がみえてしまっている 実質ほぼ裸同然の格好となっており、これではもはや衣服を着ているというより布を体に付けているような状態だ そんなウサギ獣人は嫌そうな表情こそすれ、抵抗することなく股を広げ、自らの両手で自分の性器をいじくり回して自慰をしている 両手の指の間からは刺激を受けた性器から分泌された潮が零れ落ち、ウサギ獣人の股の間の床にしたたり落ちている 裸同然のような格好にされながらも、隠すことなく堂々と自慰をするその姿にそれを見ている客たちからは嘲笑の目を向けられ、嘲り笑われている 中には抵抗してこないことをいいことに、胸や尻を触る客までいる始末だ ここでなぜ、このウサギ獣人はこんな目にあっているのに抵抗しないか疑問に思うだろう 実は、この奴隷市場店では奴隷にこのような辱めを受けさせる前日に、抵抗しないよう事前に拷問を受けさせている 拷問の種類は逆さづりや水攻めなどその方法は多岐にわたる このウサギ獣人の場合は苦悩の梨を性器の中にれたまま、丸一日磔にするという拷問を受けている もし、抵抗して辱めを受けない場合、この拷問が再びこのウサギ獣人を襲うことになる ひどい目にあった拷問を再び受けたくないという恐怖心によって、このウサギ獣人は大人しく客たちの前で堂々と裸同然の格好で自慰を行っているのだ 従順な奴隷が欲しい客からしてみれば、このような恥ずかしい行為も命令されれば大人しく従う奴隷商品は、まさに喉から手が出るほど欲しい魅力的な一品だ このウサギ獣人一匹が人前で自慰をするだけで、客たちは自分の欲しい奴隷を取り揃えていると思い店に売っている奴隷たちを次々に買っていく 辱めを受ける奴隷は嘲笑される代わりに、しばらくの間は売られることはない 辱めを受けるウサギ獣人は次々と仲間が売られていくのを眺めながら客たちの前で自慰をし続ける