「くそ、なんで俺がこんな目に」 「チクショー、あいつら俺から服を脱がして丸裸にしただけじゃ飽き足らずチンコの皮まで結び付けやがって」 この全裸で檻の中に閉じ込められてるオスの猫獣人は、人身売買用に捕縛され監禁されている商品のうちの一匹だ この部屋の中に閉じ込められているオスの獣人は皆、檻の中をおしっこで汚さないようチンコの皮を固く結びつけられて、自力でおしっこできないようにされている この猫獣人も例に漏れず、チンコの皮を結び付けられ自力でおしっこできないようにされている 「このままじゃおしっこがだせねえ、今はまだ膀胱にも余裕があるし大丈夫だけどもしこのまま我慢の限界がきたら・・・」 「ともかく我慢の限界が来る前にこいつをどうにかしてほどいていつでもおしっこできるようにしないとヤバイ!」 しかし、このまま自分のチンコの皮を結び付けられたままではその内、膀胱がおしっこでパンパンになり、自らのおしっこによる圧迫感に苦しむことは目に見えている そのため、この猫獣人はそうなる前に何とかしておしっこをできる状態になろうと、必死にチンコの皮をいじくりまわしてほどこうとしている 「クソ!だめだ!全然ほどけねえ」 「思った以上に固く結びつけられてて全然ほどける気配がねえ」 「ここまで固いとチンコの皮に思いっきり爪を立てるでもしないと引っ張ることもできやしねえ」 「でもそれをやると痛くてどうしても途中で力が抜けちまう」 「一体どうすればいい、どうすれば俺のチンコをほどくことができるんだ!チクショー」 しかし、チンコの皮はかなり固く結びつけられているためそう簡単にはほどけない ほどくためには痛みを返りみずにチンコの皮に爪を立てて、固定し力いっぱい引っ張らないとほどけない そのため、どんなに必死にほどこうとしても、痛みでどうしても十分な力を入れることができずに四苦八苦している そんな必死に自分のチンコの皮をほどこうとしている様は、はたから見ると必死の形相で自分のチンコをいじくりまわして皮オナにいそしんでいるようにも見え、一種の辱めのようにもなっている 「クソ!頼む!ほどけてくれ!」 「早くほどけてくれ!俺のチンコ!」 「早くほどいてくれないとおしっこができなくてやばいんだよ!」 「だから頼むよほどけてくれえ!」 それでも、猫獣人はおしっこしたさに必死にチンコの皮をほどこうと手を動かしている しかし、本人にその気がなかろうと、自分のチンコの皮をいじくりまわしている事実には変わりなく、それは皮オナしていることに変わりはない 猫獣人のチンコには皮をいじくりまわすたびに性的な刺激が蓄積されていき、徐々に肥大化し勃起していく そして、勃起してもなお、チンコの皮をほどこうといじくりまわし続けた結果、猫獣人のチンコはついに限界に達し力強く振動し痙攣しながら射精を始める 「んあっ!ああ!ダメ!こんな時に!まだ俺のチンコおどけてないのに」 「あああ!ダメ!止まらない!チンコが止まらない!でちゃう!このままじゃでちゃう!あああああ!」 突然の射精に、当の猫獣人本人もその性的快感に必死に動かしていた手も一旦止めて、大きくのけぞり喘ぎ声をあげた しかし、当然ながら猫獣人のチンコは皮を固くむすびつけられているため出口がなく、睾丸から射精の力で力強く押し出された精液は尿道の中で足止めを食らう 「んがあっ!いっ痛え!俺のちんこが!チンコのの中がすげえ痛え!」 「やっぱりまずかった!ちんこが結び付けられ出口がねえのに射精するのはまずかった!」 「とにかく俺のチンコが痛え!すげえ痛ええ!誰か助けて!俺のチンコがすげえ痛えよおおお!!」 尿道の中で待ったをかけられた本来出るはずの精液は、尿道内にその全てが溜まっていき、猫獣人のチンコを内側から圧迫し痛みを与えることになった 猫獣人も思わぬところからの圧迫感と痛みに、チンコを両手でおさえて悶える 「クソ!チンコの中がすげえ痛くて仕方ねえ!」 「仕方ねえけどこのまま痛がっててもらちがあかねえ!」 「この痛みから解放されるためにも俺のチンコを少しでも早くほどいて中にたまった精液全部出さねえと!」 しかし、そのまま悶えてばかりいても事態は改善しないことは明白 この苦痛から解放されるためには、この精液を寸止めさせているチンコの皮をほどいて出口を開けるほかにない そのため、猫獣人はチンコ内からの圧迫感と痛みに耐えながらも、再び手を動かしチンコの皮をほどこうといじくりまわし始める しかし、チンコ内からの圧迫感と痛みで以前よりも力を入れることができなくなった猫獣人の手は、余計に皮をいじくりまわしてるだけになり、結果としてそれが再び皮オナしてるだけになってしまっている そのため、チンコの皮をほどこうと試みれば試みるほど、それが皮オナとなってネコ獣人のチンコへ性的快感を与え、二回目三回目の射精を招くこととなった 「あああああ!痛い痛い痛い痛い痛い」 「すげえ痛えよ!なんでまた射精するんだよ!もうやめてくれ出さないでくれ!」 「俺のチンコは結び付けられてて出口がふさがってるんだよ!だからもう射精しないでくれ!」 「これ以上射精されたらもうもたねえよ!だから頼むよもう射精しないでくれ俺のチンコ!」 さすがに二回目以降の射精には、猫獣人は快感よりも苦痛を感じ、喘ぐのではなくうめき、のけぞらずにのたうち回り、その苦痛で強く自分のチンコをおさえて痛みに耐えるを繰り返していた そうしている内に猫獣人の尿道はどんどん圧迫され、遂には尿管を通り越して精管にまで精液がパンパンに詰まってしまい、その圧迫感に耐えられなかった精管は膀胱よりも先に破裂してしまった 「ぎゃあああああああああああ!!」 「痛ええええええええええええええ!!!」 「俺のチンコがチンコの奥がすげえ痛えええええええええええ!!!」 精管が破裂したことにより、激痛が猫獣人の股間を襲う あまりの激痛に猫獣人は甲高い悲鳴を上げながら檻の中をのたうちまわる そして、あまりの激痛にまだチンコの皮がほどけてないというのに、うっかりお漏らししてしまった 膀胱の中はまだまだ余裕があったとはいえ、尿道の方はすでに限界を大きく超えていた そのため、尿は尿管の中に全てため込まれてしまった 尿を溜めこむように作られていない尿管は、膀胱内にあった全容量のおしっこを一気にため込まれてしまい、溜まらず尿管も精管の後を追うようにすぐさま破裂してしまった 「ぎゃああああああああああああああああ!!!」 「ああああああああ痛ええええええええええええ!!!」 「また何か!また何か破裂した!俺のちんこの中のどこかがまた破裂したあああああああ!!」 「あああああああああ痛い痛い痛い痛い痛い!!」 「あああああああチンコ痛ええええええ!!チンコ痛えよおおおおおおおおおお!!」 「チンコが死ぬほど痛ええええええええええ!!」 「誰かああああああ!!!助けてくれええええええ!!!チンコがすげえ痛えよおおおおお!!!」 「ああああああああああああああああああああああ!!!」 二回連続の激痛に猫獣人の悲鳴は止まらず、ひたすら自分のチンコをおさえながら檻の中をひたすらのたうち回る そんな猫獣人の悲痛な叫びは部屋中にこだましている そして、その悲痛な絶叫は、商品として捕まりチンコの皮を結びつけられて檻の中に入れられている他の獣人達の耳にも届き、彼らの絶望感を駆り立てていった