「お兄さん、俺の筋肉どうかな?」 隣でトレーニングに励む爽やかな雄兄さんが見せつけてきた。ディープカットタンクトップから覗く大胸筋のカットと十分にパンプアップされた三角筋と上腕二頭筋と三頭筋。浮き出た血管が雄を感じさせる。 「いいねぇ!めちゃくちゃかっけーな!人いないし脱いじゃえば?」 冗談交じりに言い放ってみたらマジで脱ぎ始めた。 「お兄さんに見られるとオレ・・・・///興奮ッ!する!・・・///」 ビキビキに勃起したマッチョチンポが筋肉に力を入れ込むたびに脈打つ。 「オラぁああッ!!」 チカラを入れると少し膨らむ全身の筋肉。体躯の割りに慎ましい大胸筋。バッキバキに割れた爽やかな腹筋、大腿筋、ヒラメ筋が夕陽に当たり輝く。 「はぁッ!はぁッ!!///もっと!もっとオレを見てくれ!!」 長時間ポージングを繰り返すせいで汗が全身から噴き出す。全身を覆う熱気が湯気となって現れる。 「すげぇ・・・。触っていいかな?」 触らずにはいられないエロいカラダ。腕を伸ばして触ろうとすると雄兄さんが一言。 「高ぇぞ・・・///ちゃんと満足させろよ?」 不適に笑う顔がそそる。ゾクゾクする。服を脱ぎながらジムのカギを閉めた。
musho
2023-04-01 22:46:42 +0000 UTC