
4月1日、エイプリルフール。 前日に新学期+深夜のテンションで「私の胸なくなってたら冗談になるっしょ」という事でやってみた羽雅音ちゃん。 かなり猫背になるが胸を押しつぶす事に成功。 元が華奢+軟乳+薄手の生地が可能にした奇跡。 羽雅音「今考えてみればどこがおもしろいのか全くわからない」 当然サラシがきつす...

前回 馬乗りで下から眺めたい先輩 Twitterで下描き載せたシーン。 長乳って我々の世界では最強のステータスでも本人は多少気にしている。黄金のバランスが崩れてほしくない一心。 ※先輩はおっぱいを舐めるのが初めての人間で、羽雅音ちゃんは舐めるだけで20分もかける男は初めて。 という事で乳舐め編からパイズリ編へ。...

前回 エイプリルフールで痴態を見られてしまい、先輩の口封じをするため体育倉庫でエッチなサービスを施す事になった羽雅音ちゃん ナチュラルにやってるが羽雅音ちゃんは初めてパイズリしたとき縦パイズリがデフォルトだと思っていたそうな ここだけの話。羽雅音ちゃんはちょっと恥ずかしいのです。 肚をくくった羽雅音...
エイプリルフールでおっぱいをサラシで潰し、Cカップ程度までにしておけば冗談になると考えた羽雅音ちゃん。「今考えたら何が面白いのかわからない」
恒例の体育倉庫で抜いてもらう事に。
某電ノコヒーローのファーストキスよりマシではあるかもしれない。初めてのチューは自分の精液。
これにてエイプリルフールで始まった体育倉庫編終了。
先輩……羽雅音ちゃんが言ったようにサラシの爆発など記憶に残らないくらい強い出来事であった。「アレがファーストキスとか絶対あり得ねぇって思ってたけど、羽雅音とキス出来たのは、まぁよく考えれば嬉しいかも」と前向きに考える。
羽雅音ちゃん……「飲ませていいのは飲まされる覚悟のある奴だけだ」
(何事もなかったかのようにとは言ってない)
時系列的にはこの後、C102の「三浦ちゃんのわーくしょっぷ」に繋がります。
微粒子レベルで存在するというのはまぁ、まずあり得ないということ。
先輩の妄想ですらもうちょっとマイルドな羽雅音ちゃんが先輩への愛情に覚醒。自己中であった自分の人生のエネルギーすべてを先輩のために使って生きていくと決めた世界。
羽雅音ちゃん……先輩が大好きになってしまい、溢れる愛情が抑えきれず告白。彼氏彼女の関係になり付き合う。最初はやや距離感が前のままであったがデレデレになってしまった。先輩に抱かれるたびに好きになってしまうので先輩がインポにならない限り幸せな人生が約束されてしまう。
先輩……若干ヤンデレ依存気味のカワイイ彼女に押され気味だが、人生初の彼女が世界最高の存在であると確信。一生離さないと誓う。持ち前のフィジカルと優しさ、すけべ心と性への探求心により毎回変化のあるセックスを行い決して彼女を飽きさせない。羽雅音ちゃんにべったり好かれてしまい、完全に立場が逆転した。それでも先輩が羽雅音ちゃんを粗雑に扱う事はなく、誰よりも羽雅音ちゃんを愛し続けている。
朝仁寝ルノ
2023-08-10 14:47:14 +0000 UTCやきいか
2023-08-10 09:35:37 +0000 UTC