「ねえねえ先生!昨日の試合、勝ったんですよ!これで県大会出場です!」
「おお、それはすごいね。晴美が頑張ったからだよ」
「えへへ……先生っていっつもほめてくれますね」
「晴美は素直で可愛いね」
「え、あ……もう!急に褒められるとはずかしい……」
「よかったら、2人で話がしたいな」
「えっ……!」
「あの……先生、やっぱりこういうのはおかしいんじゃ……」
「ごめんね。でも、今のうちに男性慣れしておかないと、いつか困ることになるから」
「う……そうなんですか……?」
「僕も恥ずかしいけど、一緒に頑張ろう」
「は、はい……先生となら……」
「あっ……!あっ……いたい……いたいです……」
「ごめんね。苦しいよね。もう少しだから、頑張ってね」
「はい……!」
「少し、股に力を入れることはできる?」
「えっと……こうですか!?はぁ……はぁ……」
「うっ……そう、そうだ!気持ちいいよ晴美……!」
「よかった……!あっ……!」
「はぁ……はぁ……先生、これで大丈夫ですか?」
「うん。出ているところがよく見える。頑張った証拠だよ」
「はい……!」
「それじゃあ、次は前を向いてみよう」
「あわ……これは恥ずかしいです……」
「もう少し足を開いて、自分で広げてみて」
「はい……!えいっ」
「そうそう。良い感じ。ああ、また勃ってきてしまった……」
「もう1回ですか!?頑張ります……!」