「お話……?やだ……」
「少しだけだから。大事なことなんだ」
「やだ……帰る……今日、ソシャゲのアプデある……」
「じゃあ、10連ガチャをプレゼントするって言ったら?」
「え……本当?」
「本当に、これで10連……?」
「うん。あとでギフト券でプレゼントするから。……それじゃあ、スカートもあげてもらえるかな?」
「……20連。」
「……わかった。20連あげるから」
「よし、次は先生の上に乗っかって、入れてもらえるかな?」
「……30連」
「……わかったよ。30連あげるから」
「へへ……」
「そうそう。それじゃあ腰を動かしてみて」
「40連」
「うっ……めいの中、すごくきつくて……そろそろ……」
「……中は100連」
「ひゃ、100連!?それはさすがに……」
「100連!じゃなきゃ外……はぁ……はぁ……」
「わ、わかったよ!100連ね!」
「やった……じゃあ……中でいい……」
「ほら……出てるところ見せる……だから150連」
「うっ……めい、さすがにそれは……でもすごくエロい……」
「150連!ほら、もっと広げる。中まで撮っていい……!」
「ハァ……ハァ……わかったよ!く、これだけ払うんだ、気が済むまで撮ってやるからな……」
「はぁ……はぁ……先生、また今度も……」