「放課後にお話ですかぁ?大丈夫ですよぉ」
「突然ごめんね。すぐ終わるからね」
「いいんですよ。先生のこと好きやし」
「ありがとう、うれしいな」
「胸を見たい?先生……うちとそういうつもりだったん?」
「これはね、絵里香が大人になる前に必要な教育で」
「そんな口実はいいんですよ。うちのおっぱい見たいんでしょ?ほら、触ってもいいんですよ」
「え、大丈夫なのかい……それじゃあ」
「あはは、先生もうガッチガチやなあ。えっち~」
「ほらほら。うちが脱いだんだから先生も脱がんと」
「お、おぉ……それじゃあ」
「手でしごかれるんとしゃぶられるの、どっちがいいですか?」
「え?いいのかい?それじゃあまずは手で……」
「あはは、正直やなあ~。ほらほら、気持ちいいですか?」
「うっ……そんなに速くしたら……!」
「うわぁ、もう出るん?先生早すぎや~」
「よいしょ。先生ばっか気持ちよくなっててもダメですからね」
「そ、そうだね。じゃあ指で……」
「あ、うち指はあんまり好きじゃないんです。自分でするんで先生は寝てていいですよ」
「えっと、もしかして結構経験が?」
「当たり前じゃないですか。何歳だと思ってるんです?毎週してますよ~。えいえい」
「うっ……中がきつい……もう……」
「もう!先生、うち下は嫌なのに~」
「ごめん、我慢できなくて……気持ちよくするから」
「それは男性がそう思ってるだけやて……」
「うっ、そろそろ……」
「はぁ~自分勝手やなあ。いいもん、うちは自分でクリいじるから。んっ……んっ…」
「はい、いっぱい出ました~」
「ふぅ……。あのさ、少しは恥ずかしさとかないのかい」
「そりゃまあ最初はありましたけど。動画もよく撮られるし、もう慣れたんで」
「え、えぇ……そういう男とは付き合わない方が……」
「先生が言うことやないでしょ」
「確かに……」
「またムラムラしたら抜いてあげますよ」