「せんせー!昨日のサッカー見ました?」
「見た見た。いいゴールだったよね。スポーツはよく見るのかな?」
「ワールドカップとかオリンピックの時だけですかね~。ミーハーなんで」
「そっか、先生も同じだよ。…ところで、よかったら放課後に少し話の続きをしないかい?」
「いいですよ~!」
「先生?なんでスカートを……?」
「ななかのことをよく知るために、どんな下着を履いているかも知りたいからさ」
「ええ~!?恥ずかしいです……ご、五秒だけですよ?えいっ!」
「おぉ、可愛いね」
「ひゃぁ……ちょっと、何触って……!」
「少しだけ下着をずらしてもいいかな?嫌だったらしないから」
「えええー!?じゃ、じゃあ、3秒だけ……って、動画撮ってるし!?」
「先生!3秒だけって言った!」
「ごめんごめん。ななかが可愛いからガマンできなくて。そのまま横になってみて」
「うぅ……はい……」
「そしたら足を開いて、シャツも少し脱がせるね……」
「ひえぇ……はずかしい……」
「嫌だったらやめるよ、どうする?」
「あ……だ、大丈夫、です……んっ!先生、なにそれ……!?」
「男性のを見るのは初めてかな?怖がらないで、少しずつ入れるから」
「ひょえぇ……なんか、すごい……あっ……」
「気持ちよくなってるみたいだね。女になった証だ」
「そ、そうなんですか……!?はぁ……はぁ……」
「もう自分で腰を動かしてるじゃないか……案外エッチな子だね」
「そ、そんなことは……!うっ……なんか、きちゃう……」
「オーガズムだよ。うっ、僕もそろそろ……」
「はぁ……はぁ……」
「後ろを向ける?向いたら、パンツを履きなおして、お尻を向けて」
「は、履きなおすって、なんで……!?」
「履いたら、中をひろげて掻き出してみて」
「うぅ……はい、これでどうですか……?」
「こぼれてきたね、良い感じ。とてもエッチだよ」
「うぅ……先生、フェチがすごい……」
「ありがとう、大好きだよ」