「先生っていつも優しくて、大好きです」
「そうか、それはうれしいな。……あのさ、個人的に話がしたいんだけど、放課後いいかな?」
「はい、もちろんです」
「先生……これでいいんでしょうか?」
「うん、良い感じ。あかりは素直でえらいね」
「は、はい……。で、でもあの、動画を撮るのは……」
「恥ずかしいと思うけど、気にしなくて大丈夫だよ。誰にも見せないから。そろそろ下も脱いでみようか」
「え……!」
「あ、あ……先生……痛い……です…」
「大丈夫。しばらくすると慣れるからね。我慢してね」
「は、はい……あんっ!」
「少しずつ腰を動かすよ。力を抜いてね」
「うぅ……はい……」
「それじゃあ、次はあかりが上になって」
「えっ、は、はい……んしょ」
「そうそう、そしたら自分で腰を振ってごらん」
「はっ……はっ……こ、こうですか??」
「うんうん、大丈夫。えらいよ。うっ……僕も気持ちいいよ」
「よ、よかった……あっ、あっ……」
「せんせぇ、わたし……どうなって……はぁ……はぁ……」
「気持ちいいみたいだね。これがオーガズムだよ……」
「はい、中があったかくて……はぁ……あっ……!」
「僕も気持ちいいよ。う、そろそろ……」
「あ……やだ……そんなところ撮らないで…ください…」
「大丈夫。もう終わるから。出てるところ、広げられるかな?」
「こう、ですか……?うぅ、恥ずかしい……」
「おつかれさま。よく頑張ったよ。もう大丈夫だから」
「先生、このことは……」
「うん、誰にも言わないから。あかりも誰にも言っちゃだめだからね」
「はい、秘密、です……」