「……先生。それ本気で言ってるんですか?」
「うん。僕も恥ずかしんだけどね、瑠奈のための特別授業なんだよ」
「うぅ……嘘だったらひっぱたきますからね??」
「………何撮ってるんですか」
「今後の参考のためにね。授業の記録だよ」
「嘘つき……変態……っ!」
「ちょっと……!そんなに足広げないでください!恥ずかしぃ……」
「いい感じに濡れているじゃないか。もう大丈夫そうだ。だいぶ慣れてきてえらいよ」
「うぅ…そうやって優しくしてるつもり…?変態のくせに…」
「そんなこと言って、こっちは嫌がってはいないようだけど?」
「あんっ……!や……人にされるのってこんなに……」
「もう怒りましたから!ほら!これがいいんでしょ!?んっ…!んっ…!」
「うっ…積極的じゃないか。良い感じだよ。そのまま腰を振って…」
「変態!変態淫行教師!」
「あぁ……そういうのも心地いいな……」
「罵られて喜ぶなんて……気持ち悪い…!変態!」
「はぁ…はぁ……」
「よかったよ。あんなに大きな声を出して、もうすっかり慣れたようだね」
「うるさい変態……こんなに濃いのいっぱい出して……映像まで撮って……」
「…嫌だったかい?」
「…………」