おじさんは全裸になりヨーダ医師の指示通りにベッドの上で仰向けに寝ている まさに俎板の鯉のようであった そこにつかつかと足音が聞こえてきた。明らかにヨーダ医師のものとは違う 誰だろうと思っているとどこかしら甘ったるい匂いがしてきた おじさんがなんだこの匂い?と訝しげに考えているとパーテーションの向こうからぬっと女性の姿が現れた。 おじさんはそれを見てぎょっとした! そこにはとんでもなく破廉恥なコスプレのようなナース姿のハイヒールを履いた高身長の髪の長い年のころは20代前半の女性がいた おっとり声でどこか落ち着いた柔和で温厚そうな表情とぽてっとした厚めの唇と目元の2つあるほくろが特徴的な顔 しかし、なにより目を見張るのは100cm近くはあるであろう大きく突き出たその爆乳と巨大な尻 過激なコスチュームがそのナイスバディを際立たせている 彼女はこんにちは~と間延びした声で挨拶をし、恥ずかしげもなくおじさんのいるベッドに歩み寄る 彼女はサユリと名乗り、本日は搾精担当だと自己紹介をした オジサンは混乱のあまり彼女が何を搾取するのか理解できなかったが本能だけは理解していた なぜなら彼のペニスが無情にもいきり立っていたからだった
淫乱マキバオー
2023-04-30 00:09:56 +0000 UTC妄想キャベツ
2023-04-29 13:08:53 +0000 UTC