目覚めると、知らない汚っさんが腰を振っていた。
優等生「ちょっ!?えっ!?
ちょっと、あなた誰ですか!?お”っ♥」
汚っさん「ぶへへぇwようやくお目覚めかwふんふんっ」
優等生「んほほぉ♥、ちょっと何してるんですか!」
汚っさん「何って、せんずりコキたくなったから、おマンコ使わせてもらってるぜwww最近物価も高くてな、ティッシュ代も節約しなきゃいけねぇからなエコロジーってやつだwww」
優等生「はぁ!?バカなんですか!?おマンコはティッシュの代わりに使って良い分けないじゃないですか!早く抜いてください!怒りますよ!お”っ♥」
汚っさん「うるせぇ!だから今”ヌいて”るだろ!www
オラぁ!つべこべ言ってねぇで気合い入れてセックスボランティアしろ!社会貢献だろぉオラオラオラ!」
優等生「んひいいぃいいい!激しすぎぃおおおおおおおお!」
汚っさん「さっきまで新品マンコだったからなwww俺がこの軟弱マンコ鍛えてやっから、チンポの形、脳細胞にしっかり焼き付けろ!ザーメンのエスコートの仕方学習しろ!!オラオラオラぁ!」
優等生「ダメダメダメぇえええ無理壊れるうぉお”♥お…お”…」
汚っさん「おぉし、一番濃いの奥で射精すぞぉ!!
これが交尾だ!オラっ!」ぶひゅりゅるるぶびふぶりゅう!!
ぶるっ!ぶるぶるぶるぶる!
汚っさん「ふぅwおうおうw激しくぶるったなw初体験でアクメしたかwこのスケベ野郎w
これから毎日しつけてやるから、しっかり子宮に俺様のザーメンブックマークしとけww」
続く?
エテコウ
2025-03-15 00:15:29 +0000 UTC御景
2025-03-14 18:23:11 +0000 UTC