■更新内容
クラーナH11を追加
■あらすじ
時間潰しに上級魔導書を読んで色々な魔法を試すクラーナ。
最後の一つの魔法は効果が読めなくなってしまっていたが、強化魔法ということでとりあえず掛けてみることに。
しかし特に変化は感じられず、分からない部分が強化されているのだろうと納得して仕事へ向かう。
クラーナは臨時で監獄の看守を請け負っており、牢屋の前へと歩を進めると囚人たちは彼女のもとへ。
囚人たちはクラーナによって一週間の射精を禁じられており、溜まりに溜まった情欲を目の前にいる極上の女にぶつけさせろと喚き散らす。
態度の悪い囚人たちにクラーナはさらに一週間の射精禁止を告げ、囚人たちは半狂乱になりながらも彼女には逆らえず身悶えする。
そんな中、奥にいた一人の囚人が悪態をついたのをクラーナは聞き逃さず、牢屋の中へと踏み入り「罰が怖くないなら自慰をしてみろ」と男に詰め寄る。
ヤケクソになった男は下衣を脱いで滾りに滾ったイチモツをクラーナの前にさらけ出し、「罰として玉を潰す」という彼女の言葉に全てを諦めかけた。
しかし、汚れたイチモツの臭いがクラーナの鼻に届いた瞬間、彼女は臭いにあり得ないほど過敏に反応し、あまつさえ軽く絶頂してしまう。
謎の強化魔法のせいだと気付いた時には遅く、男の臭いで頭を埋め尽くされてしまったクラーナは、普段なら吐き気を催すような汚チンポを喜んで受け入れることしかできないのだった。
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