ふたなりスズ〇ン2章
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スズラン「ぐひひっ♥♥チョロ過ぎてマジ笑っちまいますっ♥♥」
スズラン「オラッ♥♥部屋までケツ揉ませろボケ共ッ♥♥さっさと横に並べッ♥♥」
スズラン「オラッ!♥犯してやっからさっさと入りやがれですっ!♥」
シャマレ「……。あれ…?アタシ、どうしてこんな所に……」
ポプカル「ここ、スズランお〇さんのお部屋……?」
ポプカル「ポプカル、なんだか頭がぼーっとしちゃってた……」
ポプカル「……!!」
『オペレーター、スズラン――認証しました。ロックします――』
スズラン「ふーーー……ッ!!♥♥」
スズラン「ふぅぅぅーーーー…ッ!!♥♥」
スズラン「マンコ…ッ!!♥♥マンコォォォォ…ッ!!♥♥」
ポプカル「―――ひゃあっ⁉」
ニェン「おいおい、友人を即ベッドに押し倒すとは……」
ニェン「相当我慢の限界だったみてぇだな、リサ。」
ニェン (このポプカルって子もシャマレって子も、どっちもリサに【抵抗できない】ようにしておいて……と。)
ポプカル「すっ、スズランお〇さん…?どうして、ポプカルのパンツを脱がそうとするの…っ?」
シャマレ「スズラン…っ⁉」
スズラン「マンコォォォッ!!♥♥マンコマンコマンコッ!!♥♥」
ニェン「…ま。ここに来るまで、廊下中に我慢汁と涎を垂らしながら歩いてたくらいだしな。」
ニェン「辛抱たまらず『こう』なっちまうのも仕方無ぇか。」
スズラン「―――ッ!!♥♥♥」
スズラン「マンコォ”ォ”ォ”ーーーーーーーッ!!」
ずぢゅんっ!!
ポプカル「~~~~~っ”⁉」
スズラン「ッ”ピョオ”ォ”ォ”ォ”ォ”ーーーーーーーーッ⁉」