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ふたなりスズ〇ン2章 その4

ふたなりスズ〇ン2章 

前回のあらすじ→ https://blacktanbox.fanbox.cc/posts/8436272


本編

スズラン「ぐひひっ♥♥チョロ過ぎてマジ笑っちまいますっ♥♥」


スズラン「オラッ♥♥部屋までケツ揉ませろボケ共ッ♥♥さっさと横に並べッ♥♥」





スズラン「オラッ!♥犯してやっからさっさと入りやがれですっ!♥」



シャマレ「……。あれ…?アタシ、どうしてこんな所に……」

ポプカル「ここ、スズランお〇さんのお部屋……?」


ポプカル「ポプカル、なんだか頭がぼーっとしちゃってた……」


ポプカル「……!!」



『オペレーター、スズラン――認証しました。ロックします――』


スズラン「ふーーー……ッ!!♥♥」


スズラン「ふぅぅぅーーーー…ッ!!♥♥」


スズラン「マンコ…ッ!!♥♥マンコォォォォ…ッ!!♥♥」



ポプカル「―――ひゃあっ⁉」


ニェン「おいおい、友人を即ベッドに押し倒すとは……」

ニェン「相当我慢の限界だったみてぇだな、リサ。」


ニェン (このポプカルって子もシャマレって子も、どっちもリサに【抵抗できない】ようにしておいて……と。)



ポプカル「すっ、スズランお〇さん…?どうして、ポプカルのパンツを脱がそうとするの…っ?」

シャマレ「スズラン…っ⁉」

スズラン「マンコォォォッ!!♥♥マンコマンコマンコッ!!♥♥」



ニェン「…ま。ここに来るまで、廊下中に我慢汁と涎を垂らしながら歩いてたくらいだしな。」



ニェン「辛抱たまらず『こう』なっちまうのも仕方無ぇか。」


スズラン「―――ッ!!♥♥♥」



スズラン「マンコォ”ォ”ォ”ーーーーーーーッ!!」

ずぢゅんっ!!

ポプカル「~~~~~っ”⁉」


スズラン「ッ”ピョオ”ォ”ォ”ォ”ォ”ーーーーーーーーッ⁉」

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