FANBOX限定作品第四十五弾 場外乱闘
Added 2025-03-22 13:30:08 +0000 UTC新生活にまだ慣れなくて少し時間がかかりました。
楽しんでいただければ幸いです。
よろしくお願いいたします。
アカネ「ふふ〜〜〜ん、今日の仕事は終わり〜〜〜〜ッ!!!!!
思ったより早く試合が終わってラッキーッ!!!!!」
アカネは上機嫌で地下闘技場の控え室を出て廊下を歩いていた。
この地下闘技場ではキャットファイトをメインに女同士の戦いを娯楽として提供しており、アカネはその選手の一人として働いていた。
カオリ「あ、お疲れ〜〜〜ッ!!!!今日はもう帰るの?」
アカネ「お疲れ〜〜〜ッ!!!!まあこの後の試合は正直ヤラセだからね。
あんまり興味ないや。」
アカネが歩いていると先程までリングの上で犯し合っていたカオリが控え室から出てきて声をかけてきた。
お互いにここの選手として働いてそこそこの年数が経っており、また何度も犯し合っている間柄の二人には先程までイカせイカされた淫猥な取っ組み合いをしていてもリングを降りればノーサイドという分別をつけるぐらい訳がなかった。
ある程度経験を積めば本気の犯し合いか仕事で客受けのいい犯し合いかを使い分ける技術は身につけられる。
実際に今回リングで行ったのもお互いに息を合わせた上での客向けの犯し合いだったので、二人の間には気軽な空気が漂っていた。
カオリ「そうなんだ。私は後輩の子の面倒を見ないとだからもう少し残ってるわ。」
アカネ「ああ、そうだったよね。だから試合を早めに切り上げたんだもんね。
しっかし最近一気に新しい子が増えたよね~~~。
しばらくは荒れそうかな??」
カオリ「う〜〜〜ん、ここでやり続けるならそれ相応の技術が必要だからそのうちに篩にかけられるとは思うけど、少しの間は慌ただしいかもね。」
経験を積んだアカネやカオリはともかく、新規で入ってきた少女たちには何かとトラブルはつきものだった。
そもそもリングの上で犯し合う行為が本気かそうでないかによってその後の間柄は大きく変わってくる。
経験を積んだ選手はあくまでもビジネスとして犯し合いを繰り広げていくが、新規できたばかりの少女たちはそうはいかない。
ここへきた事情が事情ならなおのことだ。
そういう少女たちは最初は色々なトラブルを起こしていき、場合によってはここから消えることにもなる。
アカネもカオリも最初はトラブルを起こしたが運よく生き残ってここにいるのであまり人のことは言えないが、果たして何人の少女が生き残れるかにはちょっとした興味があった。
アカネ「まあしょうがないか。それじゃあ、私は帰るね〜〜〜〜」
カオリ「はいはい〜〜〜、お疲れ〜〜〜」
アカネはカオリと軽く挨拶を済ませるとその場から歩き出した。
今もリングの上では犯し合いが繰り広げられているため観客の歓声が時折響いてくるのが聞こえてくるが、アカネは気にするそぶりもなく誰もいない廊下を歩いて出口へと向かっていった。
「ーーーッ、ーーーッ」
「ーーッ、ーーーーッ」
ふとそんなアカネの耳に歓声とは異なる声がかすかに聞こえてきた。
誰かが言い争うような声にもしかしたらとかすかな期待を抱いたアカネは、足音を立てないように気をつけながら声がした方へと歩いていく。
すると控え室から少し離れた奥まった廊下の突き当たりで二人の少女がお互いの髪を掴み合いながら言い争っていた。
「あなたなんかに私が負けるはずありませんッ!!!!!」
「なんですかッ!!!!私の方があなたよりも強いに決まってるでしょうッ!!!!!」
それを見た瞬間一発でアカネは事情を察した。
確かこの少女たちも新しくやってきたばかりの新人だったはずだ。
アカネの前か、その前あたりに初めてリングに立った少女たちはお互いにダブルノックアウトで引き分けに終わっていた。
おそらくそのことが納得できなくて意識を取り戻した後こうして人気のないところで揉めていたのだろう。
「上等ですッ!!!!!ならリングの上での続きをしようじゃないですかッ!!!!!」
「いいですよッ!!!!!今度こそ私の方が上だと証明してあげますッ!!!!!」
アカネが覗き見ているとは知らずにどんどんヒートアップしていく少女たちは、ついに決着をつけるために場外乱闘をすることに同意してしまった。
いまだにリングコスであろう面積がごく薄でTバックのビキニ姿であった少女たちは、掴み合っていた相手の髪を引っ張り合いながら近くの空き部屋へと駆け込むように入っていった。
アカネ「おッ!これは久しぶりにガチのファイトが見れそうッ!!!
ツイてるツイてる〜〜〜ッ!!!」
日常茶飯事ではないが、新人が入ってくる時期には時折こういった場外乱闘が起こる時がある。
まだこの環境に慣れていない少女たちが観客に野次を飛ばされながら犯し合うのは相当なストレスを感じることになり、その苛立ちや屈辱は大抵がその時に犯し合った相手へと向けられるからだ。
アカネもまた新人の時は同じように場外乱闘で当時の相手と空き部屋でそれはもう散々犯し合いを繰り広げた。
見つかってペナルティを受けても運よく今まで生き残ってこれたアカネだったが、今では自分と同じように場外乱闘で犯し合う少女たちのファイトを見るのが好物の一つになっていた。
ご機嫌な様子でされど中で犯し合う少女たちにバレないように空き部屋に近づいていったアカネは、ドアの隙間からそっと中を覗き見ていった。
「このッ、さっさとその貧相なおっぱいをだしなさいッ!!!!」
「そっちこそッ、無様なおっぱいを晒しなさいッ!!!!」
アカネの視線の先ではお互いのビキニを奪い合った少女たちの胸が弾みながら露わになるところだった。
決して小さくはないが大きすぎない程度の程よいサイズの胸が柔らかく弾んでおり、どちらの乳首も興奮しているせいかアカネのところからもわかるほどビンビンに勃起していた。
少女たちは相手のビキニをお互いに向けて投げつけ合い、すぐに両手は互いの胸に伸びていった。
「「んひぃいいいいいぃいいいッ!!!!!!こッ、こんなおっぱいッ、めちゃくちゃに揉んでやりますぅううううぅうううううッ!!!!!」」
アカネ(おおッ、真正面からの揉み合いだねッ!!!うん、どうやらこの少女たちはそれなりの家柄の子たちだったみたい。
育ちが悪いと結構あの手この手で相手を傷つけるけど、この子たちはどちらかというと相手に暴力をふるうことにためらいがあるみたい。
でも相手に負けたくない思いは強いから、必然的に激しい犯し合いになるんだよね~~~。
これは久々にあたりを引いたかな?)
覗き見るアカネに気が付くことなく少女たちは無我夢中で互いの胸を揉み合い続けていた。
顔を突き付け合って互いを罵倒しながらいやらしい手つきで柔らかな乳肉を揉みしだきつつ時折勃起した乳首も刺激し合う少女たちは、相手を淫猥に喘がせようと躍起になっているようだった。
「「あひぃいいいッ、あんッ、ああんッ、くふぅううううッ!!!!!!ひッ、人のおっぱいを好き勝手に揉まないでくださいぃいいいいいぃいいッ!!!!!!」」
ぐにゅぐにゅgにゅぐにゅぐにゅぅううううぅううう~~~~~~ッ!!!!!
互いに胸を揉むなと言い合うが当然のごとく相手の言い分を素直に受け入れるはずもなく、むしろさらに激しく手を蠢かしていく。
どんどん甲高い喘ぎ声が少女たちの口から迸っていき、限界が近づいてきているようだった。
アカネから見ていても逝きそうになっている少女たちはお互いに相手を先に逝かせようと両手の指で勃起した乳首を摘まみ合っていった。
「「あッ、くひぃいぃいいいいいいいぃいいいいいいいい~~~~~~~~~~~~ッ!!!!!!!!」」
びくんッびくんッびくんッびくんッびくんッ!!!!!!
アカネ(同時に逝っちゃった~~~ッ!!!!いいねいいね、ここからが面白くなるところッ!!!)
アカネが考えている通り、同時に絶頂した少女たちだったがやる気は衰えるどころかさらに燃え上がっているようで、全身を震わして喘ぎながらもすぐに相手を攻めることを再開した少女たちが次に狙ったのが相手のTバックだった。
「「あふぅううううううぅううううッ!!!!!!!くッ、食い込んでくるぅううううぅううううう~~~~~~~ッ!!!!!!!」」
グイィィィィイイイイイイイッ!!!!!!!
残りはTバックしか身に着けていない少女たちは、相手のTバックを鷲掴みにすると一気に上へと引っ張り上げて行った。
ただでさえ布面積が少ないTバックが問答無用の力で引っ張り上げられたことで思いっきり少女たちのお尻と秘裂にひも状になって食い込んでいった。
絶頂した直後で敏感になっている秘裂に食い込んだTバックが襞と勃起したクリトリスを擦り上げてしまい、少女たちの口からは快感と苦悶が混ざった喘ぎ声が迸った。
アカネ(ああ、あれってなれないと結構痛いんだけど、あの二人は全然問題ないみたいだね。
結構濡れているのもあるかもしれないし、因縁の相手との二人っきりでの決闘というシチュに燃え上がっているみたいだね~~~)
「あッ、ああんッ、こッ、このぉおおおおおッ!!!!!食い込ませるのをやめてくださいぃいいいいぃいいいッ!!!!!!」
「ひぃッ、んはぁああッ、そッ、そっちこそぉおおおおおッ!!!!!人のTバックを引っ張らないでくださいぃいいいいいッ!!!!!」
グイィィイイイイイッ、グイィイイイイイッ、グイィィイイイイイッ!!!!!!
少女たちは少しでも食い込みを和らげようとお尻を突き出すような格好で腰を左右に振って相手の手を振りほどこうとしていくが、どちらも絶対に離すものかとばかりに相手のTバックを握りしめ続けていく。
その結果お互いの秘裂やお尻をより一層刺激することになってしまい、少女たちは再び絶頂へと互いを追いやっていった。
「あああッ、んひぃいいいいいッ、まッ、負けませんんんんッ!!!!!!あふぅううううッ、このままッ、逝かせてあげますぅううううううううッ!!!!!!!」
「くふぅううううッ、あッ、あああんッ、まッ、負けませんんんんッ!!!!!!いひぃいいいいッ、あなたの方がッ、先に逝きなさいぃいいいいいいッ!!!!!」
アカネ(うわ~~~、お尻とマンコにこれでもかってTバックを食い込ませ合いながらお尻を振ってるなんてなんていやらしい姿なんだろうッ!!!!!これをリングでやれば絶対に盛り上がるだろうな~~~ッ!!!!!)
アカネは同性の自分から見ても中々にいやらしい姿でがっぷりと組み合う少女たちを見て、思わずリング上で行えばどれくらい観客が盛り上がるかを考えてしまう。
咄嗟にそのような考えが思い浮かぶアカネは、だいぶこの地下闘技場の世界に染まっていることを自覚しながらも全然気にするそぶりを見せずに少女たちの淫闘に見入っていった。
すると少女たちは偶然だったのか狙ってやったのかは定かではないが、お互いに相手に向かって腰を突き出してしまう。
強烈にTバックが食い込んだ秘裂同士が真っ向からぶつかり合った瞬間、少女たちの全身には再びこらえきれないほどの快感が襲い掛かって来た。
「「おふぅうううううぅううううううううッ!!!!!!!こッ、こんな女なんかにぃいいいぃいいいいいいいいいいッ!!!!!!」」
プッシャァアアァァァァァァァアアアアアァァアアアアアッ!!!!!!!!
アカネ(ついに潮吹きしちゃったかあああッ!!!!!!これはかなり強烈な快感を感じているね~~~ッ!!!!!!)
少女たちは腰を突き出してTバックが食い込んだ秘裂同士をぶつけ合わせたまま耐え切れずに潮を吹いてしまう。
互いの秘裂に直接潮をぶちかけ合う形となった少女たちは、快感の余韻とともにとんでもない屈辱感を味合わされていた。
このままでは到底引けない少女たちは相手の肩に顎を乗せて真正面からがっぷり組み合うと、そのまま全身を使って互いに押し相撲を始めて行ったのだった。
「「んぎぃいいいいいいぃいいいいいいいいいいッ!!!!!!!!このッ、このッ、このぉおおおおおおおぉおお~~~ッ!!!!!!
あふぅううううううぅううッ、んひぃいいいいいッ、のッ、のこったのこったぁあああああぁあああああああああッ!!!!!!!」」
アカネ(意地になって女相撲で相手を押し切るつもりだね~~~ッ!!!!!
いいねいいねッ!!!!まさに女のぶつかり合いってかんじだよッ!!!!!!!
ほらほらどっちも頑張れ~~~~~~ッ、のこったのこったのこったぁあああッ!!!!!)
Tバックを思いっきり食い込ませ合いながら必死に自らの女体を押し込んで相手を圧倒しようと鬩ぎ合いを繰り広げる少女たちの艶姿に、覗き見をしていたアカネも内心で大いに声援を送っていった。
少女たちの喘ぎ声と囃子声が迸る中、これでもかと二つの女体が押し合わされており、少女たちの胸同士も乳肉を広げながら柔らかく揉み合っている。
互いの耳元で激しく喘ぎながらも一切引く気を見せない少女たちの押し相撲は、ついにどちらも限界に達するまで止まることなく続いていった。
「「おふぅううううぅううううううッ!!!!!!!!あッ、ぁああああああひぃいいいぃいいいいいいいいいいッ!!!!!!!!
だめッ、だめだめだめぇえええええぇえええッ!!!!!!!逝くッ、逝くッ、逝くッ、逝っちゃいますぅううううううううぅううううううッ!!!!!!!!!」」
プッシャァァァァァァァァアアアアアァァアアアアアアアアアアアアアアアアアッ!!!!!!!!!!!
絶頂に追い込まれた少女たちはアへ顔を天井に向けて跳ね上げながら全身を大きく痙攣させていった。
忌々しい相手にとんでもない快感を与えられての絶頂。
どちらの少女も屈辱感と快感に全身を苛まれながら大量の潮を吹き出していた。
「「ひぃッ、ひぃッ、ひぃッ、ひぃッ、こッ、このぉおおッ!!!!!」」
まだ潮吹きも収まらない中で少女たちは握りしめていた相手のTバックから手を離してお互いを突き飛ばしていった。
散々密着した状態から一度離れた少女たちは、全身から汗を垂れ流しており下半身は混ざり合った潮でびしょびしょに濡れていた。
アカネ(おお、一度仕切り直すのか~~~。はてさてここからどうなるのかな??)
わくわくしながら覗き見ているアカネの存在には気づいていない少女たちは、真っ赤に染まった顔で睨み合いながらこれでもかと食い込んでいたTバックに手を賭けるとその場で脱いでいった。
「はぁッ、はぁッ、もう許しませんッ!!!!気絶するまで犯してあげますッ!!!!!」
「はぁッ、はぁッ、望むところですッ!!!!徹底的にやってやりますッ!!!!!」
「「あなただけにはッ、絶対に負けませんんんんんッ!!!!!!!」」
ベチョォオオッ!!!!!
手に持っていたぐしょ濡れのTバックをお互いに投げつけ合って互いの顔面に叩き付けた少女たちは、すぐに相手のTバックを取り払うと獣のごとく飛び掛かっていった。
全裸になった少女たちが真っ向からぶつかり合って女体同士を重ね合わせていくと、一塊になった女体がそのまま床へと倒れこんでいく。
アカネ(いいねいいねッ、まさに真っ向勝負ッ!!!!いよいよクライマックスに向かって盛り上がって来たよ~~~)
内心盛り上がるアカネの視線の先で少女たちが何度も上下を入れ替えながら床の上を転がっていった。
絶対に相手を組み合敷いてやるという気概を全身から迸らせながら転がる少女たちは、部屋の端まで行けばすぐに反対方向へと転がっていきまた端まで行けば続けて反対へと転がることを繰り返していた。
しかしさすがに何度も転がっていると目が回って来たのかだんだんと動きが遅くなっていき、ついに片方の少女が上をとってもう片方の少女を抑え込むことに成功したのだった。
「「はぁッはぁッはぁッ、はぁッはぁッはぁッ」」
密着したままの状態で荒い息使いを繰り返す少女たち。
しばらくそのままでいた少女たちだったが、息が落ち着いてくると上になった少女が全身を小刻みに動かせ始めて行った。
「あッ、あんッ、んふぅううううッ、このまま私の下で無様に逝かせてあげますよッ!!!!!!!」
「くッ、んあッ、いひぃいいいいッ、やれるものならやってみなさいッ!!!!!返り討ちにしてやりますッ!!!!!!」
グニュグニュグニュゥウウウッ!!!!!!グチュグチュグチュグチュグチュッ!!!!!!!
柔らかい女体同士がまんべんなく肌と肌を擦り合わせていく。
お互いの汗が潤滑油代わりとなって二人の柔肌が擦れ合うのを助けており、重なり合った乳肉の中では硬く勃起している乳首同士が正面から激突したまま互いをへし折ろうと鬩ぎ合っている。
濡れた秘裂同士も上下に重なった状態で淫液を混ぜ合わせながら擦れ合っており、アカネのところからは新たな淫液を吐き出しながら淫口を蠢かす少女たちの秘裂同士が犯し合う淫猥な光景がはっきり見えていた。
アカネ(うわ~~~、はたから見ると女同士の犯し合いって本当にいやらしいな~~~ッ!!!!!
これは観客が盛り上がるのもわかる気がするよ~~~~~~ッ!!!!!)
興奮したアカネは犯し合う少女たちの秘裂から目が離せなかった。
じっと見続けるアカネの視線の先で少女たちが女体を擦り合う速さがどんどん増していき、お互いに限界に向けて高まり続けているのがはっきりとわかった。
「「んひぃいいいいいッ、こッ、このッ、逝けッ、逝けッ、あッ、ああッ、あふぅううううッ、くはぁああああッ、逝けッ、逝けッ、逝けぇええええぇええええッ!!!!!!
負け潮を吹いて無様に逝きなさいぃいいいいぃいいッ!!!!!!!んほぉおおおおおぉおおおおおおおおぉおおおおおおおおおおおおッ!!!!!!!!」」
プッシャァァァァァアアァァァァァァァアアアアアァァアアアアアッ!!!!!!!!!!
上下に重なり合ったままお互いを逝かせ合った少女たちは、これでもかと押し潰し合っていた秘裂から同時に潮を吹いていった。
混ざり合った潮がアカネの方に向けて飛び散ってきていくつもの潮の水溜まりを作っていく。
アカネの視線が思わず自分の方に飛んできた少女たちの潮に向いていた間に上下が入れ替わった少女たちは再び全身を使っての犯し合いを繰り広げて行った。
「「んぶちゅぅうううううぅううッ!!!!!!!むちゅむちゅむちゅッ、んちゅるるるるるるぅううううぅううううッ!!!!!!
ぐちゅぐちゅぐちゅッ、ふぎゅぅうううぅううううッ、んッ、はぁああああぁああああああああああぁあああああッ!!!!!!!!!
逝けッ、逝け逝け逝け逝け逝けッ!!!!!!!負けを認めながら逝き果てろぉおおおおおおぉおおおおおおおおおぉおおおおおおおおッ!!!!!!!!!!」」
プッシャァァァァァアアァァァァァァァアアアアアァァアアアアアァアアアアアッ!!!!!!!!!
貪るような口づけを交わしながら鬩ぎ合う少女たちの女体。
再び盛大な潮を吹き出しながら絶頂した少女たちだったが、すぐにまた上下を入れ替えると潮吹きが収まっていないにも関わらず全身を擦り合わせていった。
アカネは息を殺して熾烈な少女たちの犯し合いに見入っていた。
もはや少女たちはなりふり構わず相手が意識を飛ばすまで犯し合いを続けるつもりのようだった。
上の口も下の口もひたすらに互いを貪っていき、ただただ負けたくないという一心だけで全身を擦り合わせ続けていく。
積み重なった快感と疲労が肉体と精神を蝕んでいくのを感じながらも、燃え上がり続ける相手への闘争心の赴くままに何度も何度も逝かせ合いを繰り広げていく少女たちは、ついに声にならない悲鳴を迸らせながらお互いにとどめを刺し合ってしまった。
「「~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ッ!!!!!!!!!」」
ブッシャァァアアァァァァァァァアアアアアァァアアアアアアアァァァァァァァアアアアアァァアアアアアッ!!!!!!!
どこにそこまでの水分が残っていたのかと疑いたくなるほどの大量の潮が噴水のごとく吹き出していく。
覗き見していたアカネの近くまで混ざり合った潮が届き強烈な淫臭がアカネの鼻についた。
そして全身を大きく痙攣させ続けていた少女たちは、やがて完全に脱力して重なり合ったまま動かなくなってしまった。
アカネ「ひえぇええええ~~~、よくもまあここまで盛大にやったね~~~。
これは私一人じゃどうにもならないかな??
しょうがない。本当は黙っておいてあげたかったけど人を呼んでこないとね。
むしろこのまま放置したら二人とも脱水症状でやばそうだし。」
アカネは少女たちが気絶したと思い、その場を去って人を呼びに向かった。
しかしアカネが去ってすぐに上に乗っていた少女の指がぴくりと動くとゆっくりとだが汗と淫液にまみれた女体をゆっくりと起こしていき始めた。
俯いていて表情が髪に隠れて見えないが下で完全に気絶している少女の上をゆっくりと這いあがっていくその少女は、相手の顔の上に自分の秘裂を持ってくるとだらしなく崩れた表情で気絶している少女の顔に自分の秘裂を押し付けながら座りこんでいった。
「・・・私の・・・勝ち・・・です」
Comments
下手に水を差すともったいないですからね!じっくりと観戦するのがいいですね。
rin
2025-03-26 08:08:21 +0000 UTC秘密の女の決闘は静かに観戦してみたくなりますね。❤️🔥
BNM
2025-03-25 16:28:13 +0000 UTC