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書きかけ 淫魔レイアの遊興・前(pixiv)




レイア「ほらああッ、ノコッタッ、ノコッタアアアッ!!!

    もう後がないわよお〜〜〜ッ!!!がんばれがんばれッ!!!」

結愛「あふうううッ!!!こッ、このおおッ!!!淫魔の分際でえええッ!!!!

   のッ、のこったああッ、ああああッ、おほおおおおおおッ!!!!」

レイア「うふふふッ!!!自分から挑んできたお相撲対決なのに・・・、いいところなく終わっちゃうわね〜〜〜ッ!!!

    ノコッタッ、ノコッタッ、ほらほらああッ、ノコッタノコッタアアアッ!!!!!」

パチュンッ、パチュンッ、パチュンッ、パチュンッ、パチュンッ!!!!!


日が完全にくれた真夜中の森の中、不自然にそこに造られた土俵の上で二人の女たちが淫靡な女相撲をとっていた。

どちらの女も何も身に纏っていない生まれたままの姿でがっぷりと組み合っており、互いに相手の尻肉を鷲掴みにして女として成熟しきった女体をこれでもかと押し付けて組み合っている。

しかしその女相撲は完全に片方の女がもう片方の女を土俵際まで追い詰めており、もはや勝敗の行方は明らかだった。


レイア「うふふふふ〜〜〜ッ、私のクリペニスに犯されるの好きよね〜〜〜ッ!!!!

    すごく膣壁を締め付けてきて射精を促すのとてもいいわよッ!!!

    何度でも中出ししてあげるからしっかりと受け止めてねッ!!!」

結愛「んひいいいいッ!!!こッ、この女あああッ!!!!いつもいつも舐めてんじゃないわよおおおおッ!!!!!

   どすこおおおおいいいいッ!!!!のこったああああッ、のこったああああああああッ!!!!!」

ギュウウウウウウウッ!!!!!

レイア「あはああああああああ〜〜〜ッ!!!!

    いいわねッ、その調子よおおお〜〜〜ッ!!!!

    さすが何度犯されても立ち向かってくるだけのことはあるわああああ〜〜〜ッ!!!

    まだまだ楽しめそうねッ!!!!ノコッタアアッ、ノコッタアアアッ、ノコッタアアアアッ!!!!!」

パチュンッ、パチュンッ、パチュンパチュンパチュンッパチュンッ!!!!!


土俵際で激しく行われている女相撲。

攻め立てているのは淫魔のレイアであった。

レイアは自分のクリトリスをペニス化して土俵際を背にして必死に反撃しようとしている退魔師の結愛のマンコを犯しまくっている。

すでに何度も中出しさえているようでクリペニスとマンコの結合部からは泡だった白濁色の淫液が大量に溢れ出して土俵に糸を引きながら滴り落ちていた。

喘ぎ声を上げながらもレイアの肩に顎を噛ませて真正面からレイアと女相撲をとっている退魔師の結愛は、今までも何度もレイアに挑んでは負け続けていながらもそれでも諦めずに挑み続ける唯一の退魔師だった。

元々退魔師の一族に生まれた結愛は素晴らしい実力者で何体もの淫魔を葬ってきた実力者であった。

しかしこのレイアにだけは一方的に犯されて敗北を期してしまった。

本来ならそのまま命を奪われるはずがなぜか自分を生かすレイアにプライドを粉々に砕かれた結愛は、それからというものレイアにのみ執着していくようになった。

今回もまた、深い森の中でレイアに遭遇した結愛の方から全裸での女相撲の勝負を挑んでいった。

レイアはそれを嬉々として受け入れて自らの術で土俵を作ると最初は女同士の女体でのがっぷり四つで普通に女相撲をとって負かしていき、途中からは負けるたびにクリペニスで犯すようになっていった。

そして今は女相撲をとりながらクリペニスで結愛を犯しており、犯されながらも結愛もマンコを締め付けてレイアのクリペニスを犯そうとしていた。


結愛「んほおおおおおおッ!!!!のッ、のこったあああッのこったああああッ!!!!

   まッ、負けないッ、負けないいいいッ!!!!

   あんたのクリペニスから精液を一滴残らず搾り取ってやるんだからああああああッ!!!!」

レイア「いいわッいいわよ〜〜〜ッ!!!!ノコッタノコッタノコッタアアアッ!!!!

    まだまだいっぱい中出ししてあげるからこの程度でバテちゃだめよ〜〜〜〜ッ!!!!

    私を討伐するならもっともっとかかって来ないとね〜〜〜〜〜ッ!!!!!」

パチュンパチュンパチュンッ、パチュンパチュンパチュンパチュンッ!!!!!


口では威勢のいいことを叫んでいる結愛だったが、その女体は再びレイアに中出ししてもらえる期待に震えていた。

それを直に肌を触れさせてがっぷり取っ組み合っているレイアが気づかないわけもなく、ここぞとばかりに激しく腰を振って結愛を犯していった。

必死に耐える結愛だったがレイアの猛烈な腰使いと硬いクリペニスで何度も子宮口を攻め立てられてしまい、ついに限界に達してしまった。


結愛「おふうううううううううううッ!!!!!

   だめええええええええッ!!!!!!いくいくいくうううううう〜〜〜〜〜〜ッ!!!!!」

プシャアアアアアアアアアアアアアアッ!!!!

レイア「あはははははッ、またイッちゃったわねえええ〜〜〜ッ!!!!!

    このまま番付け中出ししたいから一度決着をつけちゃうわ〜〜〜〜ッ!!!!!

    ほらあああッ、ドスコオオオオオオイイイイイイッ!!!!!」

結愛「あひいいいいいいいいッ!!!!」


レイアに寄り切られた結愛はそのまま押し倒されてしまい背中を土俵の土につけてしまった。

その衝撃でまた軽く絶頂している結愛のマンコがレイアのクリペニスを締め付けてきて、レイアは一気に腰を突き出しながら全体重で結愛を抑え込みながら中出ししていった。


レイア「しっかり受け止めてね雌退魔師サマ〜〜〜ッ!!!!

    ンンンンッ、出すわよおおおおおおお〜〜〜〜〜〜ッ!!!!」

ドップウウウウウウウウッ、ドプドプドプウウウウウウウウ〜〜〜〜〜〜ッ!!!!!

結愛「んほおおおおおおおおおおおおおおおおおおお〜〜〜〜〜〜〜〜ッ!!!!!」

プシュプシュプシャアアアアアアアアアアアアアアッ!!!!!!


がっしりと押さえ込まれた上に大量に精液を中出しされた結愛は、雌の咆哮を迸らせながら無意識にレイアの女体を力の限り抱きしめていた。

お互いに肌と肌がこれ以上ないほど密着した状態で行われた番付け中出しはその後数分間も続いていき、ようやく終わりを迎えるとレイアの女体を締め付けていた結愛の両手足が力無く地面に落ちていった。


レイア「あふうううう、よいしょっと」


結合部から白濁色の淫液が大量に溢れ出ており、そこからゆっくりとクリペニスをレイアが引き抜くとゴポリと音を立てて淫液の塊が漏れ出てきた。

完全にアヘ顔を晒して気絶している結愛を見下ろすレイアは、その淫靡で無様な顔に興奮しているのか大量に射精したはずのクリペニスが早くも硬さを取り戻していた。


レイア「うふふ、とっても素敵な結愛サマ。

    これだけ犯されてもまた立ち向かってきてくれるのよね〜〜〜

    でもこのままだとちょっと物足りないわ〜〜〜

    ううん・・・そうね。前々から考えていたアレ、やってみようかしら?」


レイアは何か呟くと、気絶した結愛を自分の影の中に沈み込ませるとそのまま自分も影に溶け込むように沈んでいった。

誰もいなくなった土俵の上には飛び散った淫液の痕と二人が踏み締めた足跡のみがここで退魔師と淫魔が激しい女相撲をとっていたことを物語っていたのだった。





結愛「・・・・・・んん、ここは??」

レイア「あら、気がついたかしら?」


結愛が意識を取り戻すと影によって全裸の状態で両手足を拘束されて吊り上げられており、正面には同じく影で出来た玉座に腰がける全裸のレイアが美しい笑みを浮かべて結愛の方を眺めていた。

二人以外には誰もおらず周りも影で囲まれていて何も見えない。

おそらく淫魔が保有する異界であることを察した結愛だったが、慌てることなくレイアを睨みつけていった。


結愛「どういうつもり?いつもなら犯した私を放置して消えていくのに。」

レイア「うふふふ、私はこう見えて結愛サマのことをかなり気に入っているのよ。

    今まで何人もの退魔師を犯してきたけれど、ここまで私に執着して何度も挑んできてくれる退魔師の子はいなかったんですもの。

    でもそれだけに残念なのが実力差がありすぎるってことね。

    私はできればもっと競り合った女相撲で犯し合いがしたいのよ〜〜〜」

結愛「くっ」


さすがに結愛も実力差はわかっていた。

それでも何度も挑んでいるのは自分のプライドを粉々に砕いた相手だからだ。

どうしてもレイアだけは自分の手で祓いたいと願う結愛は、無謀とわかっていても出会ったら絶対に挑まなくては気が済まなかったのだ。

だが確かにレイアのいう通り、今のままでは一方的に犯されるばかり。

今更レイアが自分を廃人にするまで犯すとは思えないが、それならばどうするつもりなのかが気になった。


結愛「それでどうするっていうのよ。」

レイア「あはあああ〜〜〜、私が結愛サマを傷つけるとは思っていないところがなんとも愛おしいわね。

    ある意味信頼されているってことかしら???うふふふ。

    まあそれはそれとして〜〜〜、せっかくだから結愛サマを強化しようと考えているのよ〜〜〜」

結愛「強化??」

レイア「ええ、このままだとつまらないからいっそ私の手で結愛サマを強くしようと考えたわけ〜〜〜

    というわえで、出てきなさい〜〜〜」

黒結愛「はい、ご主人様」

結愛「なああッ、何よそいつッ!!!!」


レイアの影から浮かび上がってきたのは全裸の褐色肌の結愛だった。

肌の色以外は自分と全く瓜二つの存在に驚きの声を上げる結愛だったが、黒結愛は気にするそぶりも見せずにただずんでいた。


レイア「この子は結愛サマの遺伝子を元に生み出したもう一人の結愛サマよ。

    実力は結愛サマと変わらないのだけれども、淫闘の回数が増すたびに強くなっていくように設計されているわ〜〜〜。

    この子と女相撲でいっぱい犯し合って実力を高めて欲しいの〜〜〜

    そして、私とくんずほぐれずの激しい女相撲でめちゃくちゃに犯し合いをしましょう〜〜〜」


レイアの言葉に唖然とする結愛だったが、それを他所に黒結愛が言い放った。


黒結愛「お言葉ですが、ご主人様のお相手ならオリジナルよりも私の方が相応しいかと思います。

    こんな軟弱なのがオリジナルでは今はたかが知れてますが、すぐにご主人様を満足させられるまでに成長して見せます。」

結愛「なッ、なんですってッ!!!!!偽物の分際で生意気なこと言ってんじゃないわよッ!!!!!

   いいわッ、やってやろうじゃないッ!!!!レイアの相手は私だって証明してやるわよッ!!!!」

レイア「あはははは〜〜〜、いいわ〜〜〜ッ!!!!!二人ともやる気十分ねえ〜〜〜ッ!!!!

    それじゃあ、思う存分たっぷりと女相撲ができるようにしてあげる〜〜〜」

パチンッ!!!!

    

レイアが指を鳴らすと結愛を拘束していた影が解かれるのと同時に結愛と黒結愛の間に土俵が浮かび上がってきた。

さらには二人の下腹部に淫紋が刻み込まれていき、いつの間にかそれぞれ白と黒の褌がきつく締められていた。

結愛は自身の股間に食い込む白い褌の感触と淫紋が怪しく輝くと共に全身から湧き上がる情欲を感じ取りながらまっすぐに自分のコピーである黒結愛を睨みつけていく。

黒い褌を締めた黒結愛からもまっすぐに結愛に視線が飛んできて、二人は視線でバチバチに火花を散らしながら土俵に上がっていった。

そのまま白線の位置まで進んだ二人の結愛だったが、白線の位置では止まらずにさらに距離を詰めていった。


ムニュウウウウウウウウウウウウッ!!!!!

結愛「ふん、私のコピーのくせに駄乳もいいところね。

   これならさっさと潰せそうだわ。」

黒結愛「さすがご主人様が強化しなければと思っただけのことはありますね。

    まさかオリジナルがこの程度の駄乳しか持ち合わせていないとは。

    これではあっさりと勝負が付いてしまいます。」

結愛「は???コピーがほざいてんじゃないわよ。」

黒結愛「は???オリジナルというだけの雑魚こそ黙っていてくださいます?」

結愛・黒結愛「「・・・・・・」」


たわわに実った全く同じサイズの巨乳同士を押し潰し合いながら至近距離で睨み合う二人の結愛の間で一気に緊張感が高まっていった。

見開いた目で相手の目を睨みつけていく結愛と黒結愛であったが、次の瞬間にはお互いの頬に張り手が叩き込まれていた。


バチイイインンンッ!!!!!!

結愛・黒結愛「「ぶふうううッ!!!!!こッ、こいつめええええええッ!!!!!」

レイア「はい、ストップ〜〜〜ッ!!!!!やるなら女相撲でやり合ってねえええ〜〜〜

    せっかく土俵を用意したのにもったいないじゃないいいい〜〜〜〜

    一旦二人とも離れなさいいい〜〜〜」

結愛・黒結愛「「ちッ」」


お互いに相手の髪を掴んで取っ組み合いを始めようとした二人の結愛をレイアが止めていった。

とりあえずレイアに言われて突き飛ばし合って距離をあけた結愛と黒結愛は、全身から絶対にぶっ潰してやると殺気を飛ばし合いながらガニ股になっていくと、その場で四股を踏み始めていった。


結愛・黒結愛「「どすこおおいいッ、どすこおおいいッ、どすこおおいいいいッ!!!!!」」


巨乳をブルンブルンと振るわせながら全く同じ動きで四股を踏んでいく二人の結愛たち。

力強く土俵を踏み締めるたびに全身に力が漲ってくるのを感じ、淫紋が怪しい輝きを増していくにつれて相手を犯したいという情欲が溢れ出してきていた。

どちらも十分準備が整ったと感じ取った結愛と黒結愛は、堂々と巨乳を相手に突き出しながら白線の前で蹲踞の姿勢を取っていく。


レイア「うふふふふ〜〜〜〜〜〜、二人とも準備万端といったところねえええ〜〜〜〜。

    それじゃあ、私が行司をやらせてもらうわね〜〜〜。

    ミアッテエエエエエ、ミアッテええエエエエエエエ〜〜〜〜。」

結愛「ぶっ潰してやるわッ、このコピー女ッ!!!!!」

黒結愛「オリジナルに負けるわけにはいきませんッ!!!!!

    ぶっ潰されるのはあなたの方ですよッ!!!!!」


どちらの結愛もやる気十分な様を前面に出しながら白線に手をついていき、巨乳を下にぶら下げながら高々と褌が食い込んだお尻を掲げていく。

バチバチと真っ向から睨み合う結愛たちを淫靡な笑みで眺めながら、レイアは二人に向けて開始の合図を出していった。


レイア「ハッケヨ〜〜〜〜イイイッ!!!!!ノコッタアアアアアアアアッ!!!!!!」」

バシイイインンッ!!!!!!

結愛・黒結愛「「んぶうううううううッ!!!!!」」


レイアの仕切り声と共に立ち上がった結愛たちだったが、同時にお互いの頬に張り手を叩き込んでいった。

美しい顔が強引に横に背き、口から唾を吐きながら呻き声をあげてしまう二人の女たちであったが、もちろんその程度で動きが止まるはずなかった。


バシイイインンッ、バシイイインンッ、バシイイイッバシイイイッバシイイイッバシイイイッ!!!!!


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