書きかけ 覗き見〜校舎裏編〜(pixiv)
Added 2024-11-16 03:00:30 +0000 UTC暖かな日差しが当たって絶好のお昼寝日和だ。
もうとっくに昼休みがあ終わったチャイムが鳴ったけど、授業のサボり魔である私には関係ないことだね。
ここはほとんど誰にも知られていない校舎裏にある倉庫の天井だから万が一見回りの先生が来ても見つかることもないし、気ままな昼寝を楽しむにはもってこいだ。
「〜〜〜ッ、〜〜〜〜ッ」
「〜〜〜〜〜ッ、〜〜〜〜ッ」
ううん、なんだいなんだい。人がせっかく気持ちよく昼寝を満喫していたっていうのに。
なんか揉めている声が聞こえるなあ。
しょうがない、ちょっと覗いてみるか。
「いい加減あなたと比べられるのにもうんざりなのよッ!!!!」
「それはこっちのセリフよッ!!!!私の劣化コピーみたいな女のくせに生意気なのよッ!!!!」
うわ〜〜〜、誰か知らないけどなんかすごい剣幕で揉めてるなあ。
髪の毛掴み合いながら罵倒し合ってるけど、これ間違いなく喧嘩だよね。
ううん、タイの色からして3年生の先輩か。
あまり先輩と関わりがないから知らないけど、見るからにどっちも引く気はなさそうだな。
ましてやこんな人気のない校舎裏に来て揉めるってことは、まあやる気満々ってっわけだ。
「上等じゃないッ!!!!やる気なら相手になってやるわよッ!!!!」
「望むところよッ!!!!女同士、サシで白黒つけようじゃないッ!!!!」
あ、やっぱりそうなった。
わざわざこんなところにまで来て揉めるんだから覚悟の上ってことだね。
これは止めるのは野暮ってものかな。
とりあえずあんまりにも酷い状況になったら止めに入るって形で、しばらくは覗き見させていただきますかね。
下手に割って入って二人に恨まれるのも嫌だし、女同士のガチ喧嘩とか滅多に見られないからちょっと興味あるしね〜
「絶対にぶっ潰してやるッ!!!!私の方があなたよりも上だって証明してやるわッ!!!!」
「負けないッ!!!!あなただけには絶対に負けないんだからッ!!!!」
あれ?すぐにでも取っ組み合いを始めるのかと思ったけど一度距離を空けるんだ。
お、二人とも制服を脱ぎ出したよ。
まあ確かに喧嘩で制服をダメにするわけにはいかないよね。
しかし手慣れてる感じがするな〜。
もしかして初めてじゃないのかな?
ええええッ!!!!ちょッ、マジでッ!!!!!下着まで脱いじゃったよッ!!!!
あっぶなああッ!!!驚きすぎて声が出るかと思ったあああッ!!!!
うそおおおッそこまでするのッ!!!!!
「ああんんッ、女同士の決闘なら真っ向からの犯し合いで勝負に決まってるわよねッ!!!!!」
「ふううんッ、あなたをめちゃくちゃに犯して無様なアヘ顔にしてやるわよッ!!!!!!」
そうなのッ!!!!私も一応女だけどそんなこと初めて聞いたんだけどッ!!!!!
確かに誰かと本気の喧嘩なんて下ことないけどさッ!!!!!!
流石にそんなことってあるッ!!!??
「んんッ、はあああ〜〜〜ッ!!!!準備はいいわねッ!!!!」
「ああッ、ふううう〜〜〜ッ!!!!いつでもいいわよッ!!!!」
うわあああ〜〜〜ッ、お互いに見せつけ合いながらあそこをいじり回していた手を突きつけ合っているけど、どっちの先輩もぐしょぐしょに濡れてるじゃんッ!!!!!
すっごおおッ、私もオナニーはするけどあんなに濡れることなんてないんだけどッ!!!
「うふふッ、死ぬほどイカせてやるわッ!!!!」
「あははッ、イキ死ぬのはあんたの方よッ!!!!」
「「〜〜〜〜〜ッ、犯してやるッ!!!!」」
グチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュッ!!!!
「「あひいいいい〜〜〜〜ッ!!!!!このッ、このこのこのおおおおッ!!!!
貧弱マンコから負け潮吹かせてやるうううううううううう〜〜〜〜〜ッ!!!!!」」
おおうッ!!!!あぶなッ、また声が出るところだったよッ!!!
真っ向から抱きしめ合いながら手マン合戦って、マジでタイマンはってるな〜
どっちも先輩たちも絶対に負けないっていう気迫?みたいなのを全身から溢れ出してるし、一歩もたりとも引くものかってぐらいに全身を仕込みあっているし。
おっぱい同士もあんなに形を変えながら揉み合うっていうか、どっちの先輩も結構いいもの持ってるじゃんッ!!!!
私のよりも二回りぐらい大きんだけどッ、うらやまッ!!!!
て、違う違う。そうじゃない。
先輩たちは絶対に何度かこういう女の喧嘩をやってるよね〜
聞いていた限りだけど根深い因縁もあるみたいだし、もしかしたらこれはこれでいいタイミングに巡り会ったのかな??
「あああああんんんッ、このッ、雑魚マンコオオオオオッ!!!!!
私の指で感じてだらしなく濡らしているんだからさっさとイキなさいよおおおおおおおッ!!!!!」
「はああああんんんッ、何よッ、弱々マンコオオオオオッ!!!!!
私の指で今にもイキそうなほど感じているくせにいいいいいいいいッ!!!!!
いやらしくひくついてるんだから早くイキなさいよおおおおおおおおおおッ!!!!」
グチュグチュグチュグチュグチュッ!!!!グチュグチュグチュグチュグチュッ!!!!!
おお、ますます激しい手マン合戦になってきてるね。
私の位置からでもいやらしい水音が聞こえてくるぐらい濡れてるんだから、どちらももう限界が近いのかな?
直に肌が触れ合っている先輩たちにはより一層相手が限界かどうかわかるんだろうから、まさに先に相手をイカせようという女の意地の張り合いじゃないかッ!!!!
ううんッ、見ているだけの私もなんだかムズムズしてきたなあ〜
「「あッあッああッ、このッ、イケッ、イケッ、マンコから負け潮吹けえええええええッ!!!!!
おおおおッ、んひいいいいいいッ、ダメダメダメッ、イックウウウウウウウウウウウッ!!!!!!」」
プシャアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアッ!!!!!
すっごおおおおッ!!!!あれが潮吹きってやつッ!!!!生では初めて見たあああッ!!!!
えッ、本当にすごいなあああッ!!!!まさに鯨の潮吹きみたいだッ!!!!
下半身をビショビショに濡らしながらガクガク痙攣させてるけど、先輩たちの真っ赤な顔はすごくやる気に満ちてるなああッ!!!!
まあまだ一回しかイッてないんだからこの程度で終わったら興醒めだからねッ!!!
さあ、先輩たちのエッチな決闘をもっと拝ませていただこうじゃないかッ!!!
「はあはあッ、こんなもんじゃ済まさないわよッ!!!!
あんたのマンコをガバガバになるまで犯してやるッ!!!!」
「はあはあッ、マンコがガバガバになるのはあんたのほうよッ!!!!!
私の手マンで無様に屈服させてやるんだからッ!!!!!」
「「〜〜〜〜〜ッ、絶対に負けないいいいいいいいッ!!!!!!!」」
グチュウウウウッ、グチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュッ!!!!!
おおッ、一気に指を相手のマンコに指を突き入れてから先ほどよりも激しく指を蠢かしているねッ!!!
しかしあんなに指を突っ込んで膣内を蹂躙し合うなんて相当な快感を蓄積させられるだろうに。
淫液をダラダラ垂れ流してはいるけど、先輩たちもよく絶えているなあ。
それだけ負けたくないという相手なんだろうね。
「「んふうううううううッ!!!!あひいいいいいいいいッ!!!!!
イケイケイケエエエッ!!!!このクソマンコッ、雑魚マンコオオオオッ!!!!
私の指で無様にイケエエエエエエエエエ〜〜〜〜〜〜〜ッ!!!!!」」
グチュグチュグチュグチュッ、プシャアアアアアアアアアアアアアアアッ!!!!!
すごいなああッ、罵倒し合いながらマンコから潮を吹いてイッてるよ。
地面にも先輩たちが吹き出した潮が飛び散っている跡が至る所にあるし、あんなに勢いよく潮って吹き出すもんなんだねえ。
だけどどちらの手マンも互角ということは先輩たちにとっては我慢ならないことではないのかな?
そうなるとますます先輩たちの犯し合いは激しくなっていきそうだねッ!!!
「「またあんたと一緒だなんてえええええッ!!!!!
こうなったら直接マンコ同士でどっちが上か勝負よおおおおおおッ!!!!!」」
どうでもいいけど先輩たち実は相当相性がいいのでは??
お互いに拮抗したイカせ合いな上どちらの攻め方もほとんど同じ。
まあこれが犯し合っている回数の多さからくる必然的なものだったらなんとも言えないけど、それにしても実力が拮抗した女同士の犯し合いがこんなに見応えあるとは知らなかったなあッ!!!!!
こんな機会は滅多にないだろうから、先輩たちの行く末はしっかりと見届けさせていただこうじゃないかッ!!!
「あんたのマンコなんか私のマンコで叩き潰してやるんだからああああッ!!!!!」
「かかってきなさいよおおおおおッ!!!!!マンコ相撲で真っ向から返り討ちにしてあげるうううううッ!!!!!」
マンコ相撲ッ!!!!なんだそれえええッ!!!!初めて聞いたんだけどそんなものが存在するのかッ!!!!
「「おッ、おッ、おッ、おおッ、んほおおおおおおおッ!!!!
のこったあああッ、のこったのこったああああああッ!!!!
このこのッ、おおおおッ、のこったのこったのこったああああああああッ!!!!!」」
パチュンッ、パチュンッ、パチュンッ、パチュンッ、パチュンッ、パチュンッ!!!!!
なッ、なんていやらしい相撲なんだッ!!!!
真っ向からがっぷり組み合った先輩たちが同時に腰を振って何度もマンコ同士を
打ち付け合っていくなんてッ!!!
淫猥な水音も私のところまで響いてくるし、お互いに相手のお尻を鷲掴みしてガニ股でがっぷり組み合っておっぱい同士を押しつぶし合っている姿なんてかなりエロぞッ!!!!
えッ、現役女子高生のこんな艶姿を生で見てて本当にいいのかいッ!!!!
なんだか予想以上に凄まじい光景にお金を払った方がいいのではないかとか思ってきてしまっているんだがッ!!!
「どッ、どすこおおおおおおいいいいいいッ!!!!!!
イケイケイケエエエエエエエエエッ!!!!!
雑魚マンコのくせにいいいいッ、私の横綱マンコに屈服しなさいよおおおおおおおッ!!!!!」
「どッ、どすこおおおおおおいいいいいいッ!!!!!!
イケッ、イケッ、イケエエエエエエエエッ!!!!!
弱々マンコのくせに何が横綱マンコよおおおおおおおおッ!!!!!
私の方が横綱マンコなんだからッ、さっさと寄り切られなさいよおおおおおおおおッ!!!!!」
「「んほおおおおおおおおおお〜〜〜〜〜ッ!!!!!
のこったのこったのこったのこったあああああああああッ!!!!!
んひいいいいいいいいいいッ、どすこおおおおおおいいいいいッ!!!!!!
イケッ、イケッ、イケエエエエエエッ、のこったあああああああああああ〜〜〜〜〜〜〜ッ!!!!!!」」
パチュンッ、パチュンッ、パチュンパチュンパチュンパチュンッ!!!!!
プッシャアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアッ!!!!!
横綱マンコって何ッ!!!!
先ほどから先輩たちのパワーワードすごすぎやしないかッ!!!!
どうやらマンコ相撲とかも初めてではなくて先輩たちの女の決闘では定番の犯し合いみたいだねッ!!!!
う〜〜〜ん、先輩たちはどうやら真っ向勝負がとっても好きみたいだ。
そうじゃなきゃこんなに真正面から犯し合うことなんてしないだろうし。
全てを賭けての女同士の格付けとは本当に凄まじいものだなあッ!!!!
「「ひいッ、ひいッ、ひいッ、ひいッ」」
プシュウウウッ、プシュプシュプシュッ!!!!!!
お互いに腰を突き出してマンコ同士を押し付け合いながら全身を震わせている先輩たちは、果たしてどれくらいの快感を感じているのだろうか?
真っ赤になった顔は空に向いて跳ね上げられているからよく顔は見えないが、口の端からは唾液がダラダラと垂れ流れているのが私の位置からでもよくわかる。
しかも先輩たちの股からは途切れることなく混ざり合った淫液が何本も糸を引きながら地面に滴り落ちているのを見ても、相当な快感を感じているのではないだろうか?
はあッ、はあッ、私も自分で弄っていないのにショーツの中がかなり濡れてしまっているッ!!!
先輩たちが感じているほどの快感を私が味わったらッ、果たして正気を保てるだろうかッ!!?
「「まだッ、まだよおおおおッ!!!!!もっともっとおおおおッ!!!!犯してやるんだからあああああッ!!!!」」
グググググッ、グチュウウウウウウウウウウウッ!!!!!