FANBOX限定作品第三十一弾 四号室の末路~雌の淫喰~
Added 2024-01-02 15:35:52 +0000 UTCお待たせしました!
お暇つぶしにでもご利用いただければ幸いです!
美園はしっかりとした足取りで学校からの帰路についていた。
客観的に見ればどこにでもいる女子生徒の姿であるが、頭の中はこの後に待っている淫猥な雌の闘争のことでいっぱいになっており、我が家が近づくにつれて全身がどんどん闘争に備えるように熱くなっていくのを感じていたのだった。
秘密クラブでの二度の雌同士の決闘を行いながらも未だに決着が付いていない美園と美晴の関係は、もはや完全に崩壊していた。
二人は互いを喰らい尽くすべき憎き雌としか見ておらず、完全に決着が付くまで何度でも犯し合いを繰り返す覚悟をすでに決めているため、同じ家に住んでいるのは今の二人にとっては一周回ってある意味幸いなことになっている。
どちらもわざわざ相手に会いに行かなくても家に帰れば天敵がそこにいるのだ。
いつでも犯し合う覚悟を決めている二人からすればそれだけ決着をつける機会があるということだ。
ただ父親の前でだけは仲の良い母娘を演じているのをやめていない美園と美晴は、なるでくだが父親には気づかれないような最低限の配慮はしていたため、毎日、顔を合わせる度、といった高頻度では犯し合いはしていなかった。
それでも隙があればお互いがお互いに喰らいかかり、本能に支配された雌の淫喰が繰り広げられていた。
それゆえ本来なら憩いの場であるはずの我が家は、美園と美春にとっては雌同士が喰らい合う闘技場と化していたのだった。
そんな我が家が近づくにつれて美園が纏う雰囲気は纏っていた一般の女子生徒の殻が一気に剥がれ落ちて淫靡な雌の本性が剥き出しになっていった。
なぜなら今日は愛する父親が残業で遅くなる日であり、そんな時は二匹の雌にとっては格好の淫喰日和であったからだ。
美園「ただいま」
美晴「おかえり」
美園が玄関を開けて家の中に入れば、リビングに続く扉に背中を預けて待ち構えていた美晴が出迎えた。
美晴はさらに若々しさを増した女体から立ち上るような淫猥な闘気を迸らせており、それを浴びた美園の全身からも一気に淫猥な闘気が溢れ出していく。
玄関にしっかり鍵をかけた美園は鞄を置くと靴を脱いで上がっていき、美晴も背中を預けていた扉から女体を離してゆっくりと歩き始める。
美園は廊下を歩きながら制服のスカートを脱ぎ、靴下を脱ぎ、そして淫液のシミが広がるショーツを脱いで下半身を露出させていった。
脱ぎ終えた美園は堂々と自身の下半身を美晴に見せ付けていき、陰毛が生えたマンコからはドロ〜と粘り気の強い淫液の塊が一つ床に向かって垂れ落ちていく。
その美園に対し、美晴も廊下を歩きながら履いていたパンツを脱ぎ、靴下を脱ぎ、そして淫液のシミが広がるアダルトなショーツを脱いでまったく同じように下半身を露出させていった。
脱ぎ終えた美晴も堂々と自身の下半身を美園に見せ付けていき、陰毛が生えたマンコからはドロ~と粘り気の強い淫液の塊があふれ出てくると、長い糸を引きながら床に垂れ落ちていく。
一メートルほど間をあけて下半身を剝き出しにした美園と美晴が向かい合う。
どちらの顔にも獰猛な雌の本能を丸出しの笑みが刻まれており、互いの目は獲物をしとめるために虎視眈々と狙う狩人のような険呑な光を放っていた。
美園と美晴は大きく足を広げてゆっくりと腰を落としていくと、両手を床について相撲の仕切りの構えをとっていった。
二匹の雌たちは真っ向から相手を喰らい尽くすことにこだわっているため、女相撲での真っ向勝負は頻繁に行なっていたのだった。
美園「みあって〜〜〜〜〜、みあって〜〜〜〜〜〜ッ!!!!!」
美晴「はっけよ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜いいいいいぃッ!!!!!!」
美園・美晴「「のこっっったあああああああああああああぁああああ〜〜〜〜〜ッ!!!!!」」
バチィイイイインンッ!!!!!グチュゥウウウウウゥウウウウッ!!!!!!
同時に掛け合った仕切り越えと共に女盛りの女体が二つ、真っ向からぶつかり合っていった。
剥き出しの下半身を互いに向けて思いっきり叩きつけるようにして突き出していき、すでに飢えて濡れに濡れていたマンコ同士が淫靡な水音を立てながらがっぷりと喰らい付き合った。
相手を逃さないため(どちらも逃げるつもりなど毛頭ないが)、ぴっちり張った尻肉を両手で鷲掴みにしていった美園と美晴は力の限り自分の方へと引きつけていく。
ますます押し込められたマンコ同士は淫口を激しく蠢かしながら敏感になった襞と襞を擦り合わせ、硬く勃起して突き出したクリトリス同士もお互いをへし折らんと鍔迫り合っていったのだった。
美園「んふぅうううううッ!!!!のこったぁああッ、のこったぁああッ、のこったぁあああッ!!!!」
美晴「くひぃいいいいいッ!!!!のこったぁああッ、のこったぁああッ、のこったぁあああッ!!!!」
グチュグチュグチュッ!!!グチュゥウウウウウゥゥウウウゥウウッ!!!!!
本能の赴くままに腰を振って互いのマンコ同士を擦り合う二匹の雌は、快感の嬌声を上げながらも力強い声で囃子声を掛け合っていった。
美園も美晴も二度の決闘を経て、そして今まで繰り広げてきた小競り合いからもこの程度でどうこうなる相手だとは思っていない。
だからと言って憎い雌と直にぶつかり合って手加減できるほど理性的な思考ができるほど冷静さもなく、自慢の女体を使って全力で犯しにかかっていた。
そんな中で上半身を衣服を着たままにしているのは、いわゆる最後のストッパー代わりであった。
これを脱いで全裸になった時は紛れもなく本気の淫喰の始まりであり、始まったが最後どちらも精魂尽き果てるまで犯し合うため絶対に一日では終わらないゆえ、今初めてしまっては父親(夫)にバレるリスクがあまりにも高すぎるのだ。
それならば小競り合いなどやらなければいいのだが、先も述べたように完全に吹っ切れた雌二匹が憎い相手と二人っきりの状態で理性的な思考ができるわけもなく、無理に押さえつけていたらそれこそ父親のいる前で暴発する恐れも出てくる。
それは美園も美晴も望んではいない。
その点だけは利害が一致しているため、ギリギリの中ではあるがいまだに父親には雌同士の淫喰はバレていないのであった。
美園「あひぃいいいいいいいッ!!!!!このぉおおおおおおぉおおおおッ!!!!!
もっとかかってきなさいよ年増ぁああああああぁああッ!!!!!
ほらああぁッ、のこったッ、のこったッ、のこったッ、のこったぁあああああああッ!!!!!」
美晴「くぅううううううううッ!!!!!何よぉおおおおおぉおおおおおッ!!!!!
そっちこそもっとマンコを押し付けてきなさいよ小娘ぇえええええッ!!!!
ほらああぁッ、のこったッ、のこったッ、のこったッ、のこったぁあああああああッ!!!!!」
グチュグチュグチュグチュッ!!!!!グチュゥウウウウウウウウウゥウウウウウウッ!!!!!!
がっぷり組み合ったまま激しく腰を揺すって卑猥な水音をますます立てながらマンコ同士を喰らい合わせて続ける美園と美晴。
相手の肩に顎をしっかりと噛ませながら快感に染まる顔に雌の本能丸出しの歪な笑みを浮かべつつ、お互いに耳元で挑発しながら掛け合う囃子声に合わせて淫液を溢れ出させているマンコ同士を擦り合わせていく二匹の雌たちは、子宮の奥が一気に熱くなり絶頂が近付いていることを察すると、先に相手をイカせるためにクリトリスに狙いを定めて強引に腰を押し込んでいった。
ブチュゥウウウゥウウウウッ!!!!グリグリグリィイイイイィイイイイッ!!!!!!!
美園・美晴「「んほぉおおおおおおおおおぉおおおおおおおぉおおお〜〜〜〜〜〜〜ッ!!!!!!
こッ、この邪魔雌のくせにぃいいいいいいいいぃいいいい〜〜〜〜〜ッ!!!!!
イクイクイクイクゥゥゥゥゥゥウウウゥウウウゥウウウゥ〜〜〜〜〜〜〜ッ!!!!!」」
ブシャァアアアアアアアアアアアァアアアアアアアアアアァアアアアッ!!!!!!
限界まで勃起したクリトリス同士の潰し合いによる快感は、美園と美晴の子宮に容赦なく快感の電流を流していった。
その刺激は必死に押しとどめていた絶頂の波は二人の我慢の防波堤を難なく突き破り、勢いよく潮を吹き出しながら絶頂へと追いやってしまう。
盛大に腰を痙攣させながら吹き出した潮を混ぜ合わせて廊下の床に飛び散らかせていく美園と美晴は、強烈な絶頂に大声で嬌声を上げながらもまだまだ闘争心は衰えを見せないどころか、全身からやる気を迸らせていた。
美園「まだまだぁあああッ!!!!私の横綱マンコはこの程度じゃ負けないんだからぁああああぁあああッ!!!!!!
年増の雑魚マンコなんかメチャクチャにしてやるわよぉおおおおおおぉおおおッ!!!!!
どすこぉおおおおおぃいいいいいいいぃいいいいッ!!!!!!」
パチュウウウゥンンッ!!!!!
美晴「あぐぅううううッ!!!!!やったわねぇえええええぇええええッ!!!!!
小娘の負けマンコ風情がいい気になってんじゃないわよぉおおおおおおおぉおおおッ!!!!!!
私のマンコの方が横綱マンコにふさわしいのよぉおおおおおおぉおおおおッ!!!!!
喰らいなさいッ!!!!どすこぉおおおおおぃいいいいいぃいいぃいいいッ!!!!!」
パチュウウウゥンンッ!!!!!
美園「んぶぅううううッ!!!!!負けるもんかぁああああああああぁああああッ!!!!!
のこったッのこったッのこったッのこったぁああああああああぁあああああッ!!!!!!」
パチュウウゥンンッ、パチュウウゥンンッ、パチュウウゥンンッ、パチュウウゥンンッ!!!!!
美晴「おひぃいいいいッ!!!!!負けてたまるもんですかぁあああああぁあああッ!!!!!!
のこったッのこったッのこったッのこったぁああああああぁあああああッ!!!!!!」
パチュウウゥンンッ、パチュウウゥンンッ、パチュウウゥンンッ、パチュウウゥンンッ!!!!!
雌の意地を全開にして囃子声と共にぐしょぐしょにぬれたマンコとマンコをぶつけ合わせていく美園と美晴。
相手の尻肉に指を食い込ませるほど手のひらに力を込めて鷲掴みにして自分の方へと相手の腰を引きつけながら、大きく足を開いてガニ股の姿勢のまま何度も腰を前後に振っていた。
雌同士のマンコがぶつかり合うたび、互いの子宮に強烈な快感が奔り混ざり合った淫液が辺り一面に飛び散っていく。
美園と美晴は舌を出しながら喘いではいるが、それでも相手を犯したい激情を燃え上がらせて必死に腰を振り続けていた。
そうして何度もマンコ同士を打ちつけ合うたびに再び絶頂の予感を感じ取り始めた二匹の雌たちは、今度こそ相手を先にイカせてやろうとさらに荒々しく腰を振り始めた。
パチュンッパチュンッパチュンッ、パチュンッパチュンッパチュンッパチュンッパチュンッ!!!!!
美園・美晴「「イケイケイケイケッ!!!!!!のこったのこったのこったのこったぁああああぁああああああッ!!!!!
この雑魚マンコォオオオオオッ、負けマンコォオオオオオオオオオオッ!!!!!
私のマンコの方が絶対強いいいぃいいいいいいいぃいいッ!!!!!
まッ、負けるわけにはいかなッ、んひぃいいいいいいいいぃいいいいいいいいッ!!!!!
だめぇええええええええッ!!!!!こッ、このぉおおおおおおおぉおおおッ!!!!!!
どッ、どすこぉおおおおおいいいいいいぃッ!!!!!おほぉおおおおおおおぉおおおおおおおぉ〜〜〜〜〜〜〜ッ!!!!!!!」」
ブシャァアアアアアアアアアアアアアアァアアアアアアアアァアアアアアッ!!!!!!
必死になって相手を先にイカせようと堪え続けながら女の急所同士をぶつけ合わせていた美園と美晴であったが、ついに堪えきれずに再び同時に大絶頂をしてしまった。
情けない雄叫びを上の口から迸らせ、イッた証である潮を下の口から吹き上げる。
先ほどよりも激しく腰が痙攣して今にも膝を屈しそうな雌たちであったが、互いが互いに寄りかかることでがっぷり四つを維持していた。
美園「はぁッ、はぁッ、はぁッ、この年増ぁあああ〜〜〜〜ッ!!!!」
美晴「はぁッ、はぁッ、はぁッ、何よ小娘ぇえええ〜〜〜〜ッ!!!!」
プシュウウウッ、プシュプシュプシュッ!!!!!
雌たちの口からは忌々しくも憎悪に満ちたうめき声が漏れ出ているが、下の口からはまだだらしなく断続的に潮が吹き出ていた。
快感に全身が浸っていたが余韻が過ぎればすぐに相手への憎悪が湧き上がるのを感じて再び腰を引いて押し潰しあっていた淫液まみれのマンコ同士を離していく美園と美晴。
淫液に濡れて絡まり合っていた陰毛が糸を弾きながら離れ、それ以上の粘り気のある糸を何本も引きながら激しく淫口を蠢かしている雌たちのマンコが離れていく。
淫液の塊を床にどろりと吐き出しつつも、その卑猥な蠢きには一切の翳りは見えない。
美園と美晴は歯を食いしばって震える腰に喝を入れながら思いっきり相手のマンコに自分のマンコを叩きつけて行こうとした・・・が。
ピピピピピピピ
事前に設定していたアラームが廊下に鳴り響いた。
美園・美晴「「・・・・・・ちッ」」
これ以上は出来ないことがわかると、渋々ながら美園と美晴は後ろに下がってがっぷり組み合っていた体勢を解いていく。
改めて向かい合った二匹の雌たちは真っ赤に染まった忌々しい怨敵の雌の顔を睨みつけながら互いにむけて言い合った。
美園「・・・次の週末はお父さんがまた出張でいないけど、今度は秘密クラブじゃなくてここで雌の決闘をすることでいいんだよね?」
美晴「・・・そうよ。わざわざ場所を借りる必要はないでしょ。
この我が家に居座るのはどちらがふさわしいのか、この雌の闘技場で決着をつけるわよ。」
美園「望むところよ。あなたの心を完全にへし折るまで犯して犯して犯しまくってやるんだからッ!!!!」
美晴「生意気言ってんじゃないわよ。あんたの心がへし折れるまで犯して犯して犯しまくってやるのよッ!!!!」
宣戦布告しあった二匹の雌たちは、それ以上はもはや言う必要はないとすぐさま後片付けに入る。
下腹部の激しい疼きを感じながら、すぐ近くにいる憎き雌の存在に苛立ちながら、二匹の雌たちは再び訪れる決闘の日を待ち侘びていたのだった。
そして週末。
朝早く父親が出張に出かけるのを見送った美園と美晴は、父親(夫)に向けていた笑顔を一瞬で引っ込めて無表情になると黙々と準備に取り掛かった。
玄関の鍵を閉めて他の戸締りも確認し終わると、美園と美晴は落ち着いた様子で事前に用意していた部屋に入っていく。
部屋の中には端から端まで布団が敷き詰められ、またカーテンも閉められていて外からは絶対に見えないようにされており、隅の方には飲み物とアダルトグッズが入った鞄が置かれていた。
先に部屋に入った美園は奥まで行き、後から入って来た美晴が部屋の扉を閉めて鍵をかければ、そこはもうただの部屋ではなく飢えた雌同士が死力を尽くして淫喰し合う決闘場と成り果てるのだった。
どちらも相手を犯し尽くし、雌として自分こそが格上だと相手に刻みつける気満々なのをはっきりと全身から立ち上ぼらせながら、あえて視線を合わせないようにして向かい合ったまま着ていた衣服をどんどん脱いでいく雌二匹。
脱いだ服をそこらへんに頬り投げ捨てていき、ついに最後のショーツを脱いだ美園と美晴の目がお互いの目をとらえた。
グニュゥウウウゥウウウゥゥゥウウウゥウウウゥッ!!!!!!!!
美園・美晴「「むじゅるるるるぅううううううううぅううううううううううううう~~~~~~~~~~ッ!!!!!」」
その直後には美園と美晴はお互いに向かって襲い掛かっていた。
雌同士の決闘を経験してから張り合うように大きくなった巨乳同士を真正面から押し潰し合いながら、相手の後頭部を両手で鷲掴みにして大きく開いた口と口を押し込むようにして重ね合わせてむしゃぶりついている。
唾液まみれの舌同士を激しく絡める下品な水音を立てながら必死になって相手の口にむしゃぶりついている美園と美晴は大きく見開いた目で至近距離の相手の目を睨みつけながら、全身でぶつかり合っているため憎い雌の女体の柔らかさを感じ取っていた。
そしてそれがますます二人の興奮と苛立ちを燃え上がらせていき、荒々しい舌使いでお互いの口内を蹂躙し合っていったのだった。
美園・美晴「「じゅるるるるるるぅうううううッ!!!!!むちゅむちゅむちゅぅううううッ!!!!
んぶぅううううううぅうううううッ!!!!!ふぎゅるうぅううううううッ!!!!!
うぐぅッ、んぶぅッ、ぶぶうぅうううッ!!!!!!ぶちゅぶちゅぶちゅぅうううううううッ!!!!」」
どちらも相手の舌を自分の舌で屈服させようと蛇の交尾みたいに巻き付るようにして絡めていく。
下品な水音とともに混ざり合った唾液が泡立って喰らい付き合っている二人の口の端から溢れ出し、顎を伝って滴り落ちていく。
糸を引きながら落ちる先はこれでもかと鬩ぎ合って乳肉を盛り上がらせている雌たちの巨乳の谷間。
雌たちの舌が互いの口内を絡み合いながら行き来するたびに口の端からあふれ出る唾液はどんどんその量をましていき、すでに何本もの唾液の糸が顎から谷間へと引かれていた。
美園・美晴「「んんんんッ、んぐぅうううううぅうううう~~~~~ッ!!!!!!!
ふッ、ふッ、ふッ、ふじゅるるるるるぅうううぅうううううッ!!!!!
むちゅむちゅむちゅッ、んぎゅッ、むむむちゅぅううううううううぅうううッ!!!!!!」」
ムギュゥゥゥゥウウウゥウウウゥウウウゥッ!!!!!!パチュンッ、パチュンッ、パチュンッ、パチュンッ!!!!!!
ますます興奮と闘争心が高まってきた美園と美晴はいつの間に鷲掴みしていた相手の髪から手を離し、互いに相手の大きく張った尻肉を両手でがっしりと鷲掴み合っていた。
腰を落として大きく足を広げて慣れた様子で蟹股になると、お互いに絶対の自信を持つ女の象徴であるマンコ同士を正面からぶつけ合わせていった。
もはや洪水といってもいいほど淫液をだらしなく淫口からダラダラと垂れ流していた二人のマンコは、待っていたとばかりに淫液を飛び散らかせながら互いにぶつかり合っていく。
小細工なしの真っ向勝負は美園と美晴の子宮にとんでもない快楽の刺激を叩き込んでいき、お互いに相手の口の中に絶叫を迸らせていく。
しかしそれでもやめるどころかますます腰を荒々しく振って貪欲にマンコとマンコをぶつけ合う美園と美晴。
どちらも相手を犯したくってたまらない本能のまま憎い女を貪り合っていたのだった。
美園・美晴「「んッ、んッ、んぶぅうううううッ!!!!!!
むちゅむちゅッ、んちゅるるるッ、んちゅぅううううう~~~~~~~ッ!!!!!!
ふッ、ふッ、んッ、んッ、ふぅうううッ、んぼぉおおおおぉおおおおぉおおおおおおおおおッ!!!!!!」」
ブシャァァァァァァァアアアアアァァアアアアアァアアアアァアアアッ!!!!!!!!
ついに我慢の限界に達した美園と美晴は、お互いのマンコ同士をこれでもかと押し付け合ったまま盛大に潮を吹き出していった。
強烈な快感に大きく腰を二、三度震わせながら熱い潮を憎い女のマンコにひっかけ合う二匹の雌たち。
睨み合ったままの目の端からはポロポロと涙を流してはいるものの、その眼の奥には淫欲の炎がまだまだ盛んに燃え上がっているのだった。
美園・美晴「「んんんんん~~~ッ、ぷはぁッ、はぁッ、はぁッ、はぁッ!!!!」」
潮吹きが落ち着いてくると、美園と美晴はお互いに相手を突き飛ばして一旦離れていく。
巨乳を弾ませながら少しの間をあけて向かい合う雌たちだったが、同時に右手で自分のマンコをいじり左手で自分の巨乳を揉みしだき始めた。
美園「この年増ぁあああああッ!!!!!!今日こそ絶対に決着をつけてやるわよぉおおおおおおッ!!!!!
んはぁああああッ、お父さんに相応しいのは私の女体なんだからぁあああああぁああ~~~ッ!!!!!!」
ムニュムニュムニュッ!!!!グチュグチュグチュッ!!!!
美晴「この小娘ぇえええええッ!!!!!!今日こそ絶対に犯し潰してやるわぁああああああああッ!!!!!
んひぃいいいいッ、あの人に相応しいのは私の女体の方よぉおおおおぉおおおお~~~~ッ!!!!!!」
グチュグチュグチュッ!!!!ムニュムニュムニュッ!!!!
互いに相手に罵声を浴びせ合いながら本気で自分の女体を慰めていく。
どちらも相手の女体よりも自分の女体の方が上だということを見せつけたいのか、オナニー合戦で挑発を繰り返していた。
そして再び快感が高まるにつれてガクガクと腰を痙攣させ始めて行く美園と美晴は、再びグッと腰を落として蟹股になるとたまった快感を相手に叩き付けるように腰を跳ね上げさせながら一気に絶頂を解放していった。
美園・美晴「「このクソ雌がぁああああああああぁあああああッ!!!!!!!
んほぉおおおおおおおッ!!!!!イクイクイクゥゥゥゥウウウゥウウウゥウウウゥ~~~~~~~ッ!!!!!!」」
ブシャァァアアァァァァァァァアアアアアァァアアアアアアアアアアッ!!!!!!!
相手に向かって腰を突き出すのと同時に勢いよく潮を吹き出して互いの足にひっかけ合う。
アへ顔になって叫び合いながら盛大に絶頂していた美園と美晴であったが、すぐにアへ顔を怒りの形相に歪ませると女体を痙攣させながらも相手に向かって襲い掛かっていった。
美園・美晴「「絶対に犯し殺してやるッ、このクソ雌がぁああああああぁあああああああああッ!!!!!!」」
グニュゥゥウウウウゥウウウゥッ!!!!!!
再び一つになるようにしてぶつかり合った二つの女体。
しかし先ほどとは違い一瞬だけ拮抗した直後に美園と美晴は絡まり合ったまま床に敷いた布団の上に倒れこんでいった。
そのまま美園と美晴はお互いの女体に組み付きながら相手の上になろうと取っ組み合いを繰り広げていき、床に敷いた布団の上を転がっていく。
何度も上下を入れ替えながら女体を鬩ぎ合わせていった二人であったが、先に相手の上を取ったのは美晴の方であった。
美晴「ふぅうううううッ、小娘ぇえええええッ!!!!!!
あんたなんかにあの人は渡さないわぁああああッ!!!!!
泥棒猫の子宮なんか私の潮で中出しして犯してやるわよぉおおおおおッ!!!!」
美園「んぎぃいいいいッ、年増の分際でぇええええッ!!!!
やれるものならやってみなさいよぉおおおおおッ!!!!
あなたの雑魚マンコなんかに私のマンコは負けないわよぉおおおおおおッ!!!!!」
美晴「ほざいたわねぇえええええッ!!!!!!!
喰らいなさいッ、この負けマンコがぁあああああああッ!!!!!!!」
パチュンッ!!!!!!
美園「あはぁああああんんッ!!!!!!なによ雑魚マンコォオオオオッ!!!!!!
かかってきなさいよぉおおおおおおおおッ!!!!!」
パチュンッ、パチュンッ、パチュンッパチュンッパチュンパチュンッ!!!!!!!
美晴が上から勢いよく腰を振って自分のマンコを叩き付けていき、美園は大きく足を広げて美晴の腰に両足を絡めていくと自分のマンコで迎え撃っていく。
上下に重なり合った二匹の雌たちは至近距離にある相手の歪んだ顔を睨みつけながらマンコとマンコを何度もぶつけ合うのを繰り返していき、高まる快感の赴くままに腰を振り続けた。
美晴はギリギリまで快感を溜め続けていくと、最後に高々とお尻を掲げてから一気に美園のマンコに自分のマンコを叩き付けてたまった潮を吹き出していった。
美晴「これでも喰らいなさいよぉおおおおッ!!!!!!
んッ、はぁああああああああぁあああああああああッ!!!!!!!」
バチュゥウウウンッ!!!!!ブッシャァァァァァァアアァァァァァァァアアアアアァァアアアアアッ!!!!!!!!
美園「んぎぃいいいいぃいいいいいいいいいいいッ!!!!!!」
勢いよく叩き付けられたマンコの衝撃に続けて中出しされる美晴の潮の熱さに絶叫を上げる美園であったが、本当になんとかギリギリのところで絶頂するのを堪えていた。
避けることもせずに真っ向から受け止めた美園は、美晴の潮吹きが終わるのと同時に腰を跳ね上げていった。
その勢いのまま上下を入れ替えると、今度は美園が激しい腰使いで自分のマンコを美晴のマンコに叩き付けていく。
パチュンッパチュンッパチュンッパチュンッパチュンッ!!!!!!
美園「あがぁああああああッ!!!!イケッイケッイケッイケッイケッ!!!!!!
この年増ぁあああッ、雑魚マンコォオオオオオッ!!!!!
私のマンコに屈しなさいよぉおおおおおおおおおおおおおッ!!!!!!!!」
美晴「んぎぃいいいいぃいいい~~~~~~~ッ!!!!!!!
こッ、このぉおおおおおッ、ふざけんじゃないわよぉおおおおおおおおおおッ!!!!!!
だれが小娘のマンコなんかに屈するもんですかぁあああああああああッ!!!!!!!」
必死に自分のマンコを叩き付ける美園に、それを真っ向から受け止める美晴。
しかし絶頂ギリギリで耐えているマンコと絶頂直後で敏感になっているマンコ。
どちらのマンコも立て続け捨て身の攻めによる刺激は致命的であり、美園も美晴も全く余裕がなかった。
だからこそ美園はがむしゃらに腰を振っており、絶頂したばかりのはずの美晴もあっという間に快感が高まってしまった。
そして美園が思いっきりお尻を跳ね上げた瞬間、美晴もまた自分の腰を跳ね上げて美園を迎え撃った。
美園「おほぉおおおおおおおおおおおッ!!!!!!!!
中出しのお返しぃいいいいいいいいいいぃいいいいいッ!!!!!!!」
パチュゥウウウンッ!!!!!プシャァァァァァァァアアァァァァァァァアアアアアァァアアアアアッ!!!!!!!!
美晴「んはぁあああああああああぁああああッ!!!!!!!」
中出しされた分と自分の潮を思いっきり吹き出す美園だったが、美晴も同時に潮を吹き出して中出しされる潮を弾き返していった。
飛沫を激しく飛び散らかしていき、美園と美晴の下腹部はまるでお漏らしをしたかのようにびしょびしょになってしまう。
重なっている二人の下に敷いてある布団にも潮が染み込んでいき大きなシミを広げていった。
美園と美晴は全身を跳ねつかせるほど痙攣させながら悶えていたが、潮吹きが収まると上になっていた美園がぐるりと横に倒れて仰向けに横たわっていった。
上からどかれた美晴ではあったが、こちらも立て続けの大絶頂に動けずにいる。
美園・美晴「「はぁッ、はぁッ、はぁッ、はぁッ、はぁッ」」
共に仰向けになりながら荒々しい息遣いをしている二匹の雌たち。
どちらも満身創痍に見えるが、まだまだこの雌たちの淫喰は終わってはいなかった。
ゆっくりと女体を起こしていく美園と美晴は、四つん這いになりながらそれぞれが置いておいた飲み物のところに這って行った。
手にした飲み物を一気に飲み干していき、空になった入れ物を投げ捨てていくと再び淫欲の炎を燃え上がらせた目で互いを睨みつけながら起き上がっていった。
ふと美園の視界にアダルトグッズが入った鞄が入ってきた。
美園はその鞄を手に取ると中に入っていたアダルトグッズを布団の上にばらまくようにして出していった。
散らばったアダルトグッズの中から男性器の形をしたバイブを二つ持ち、片方を美晴の方へと投げ渡していく。
美晴はそのバイブを拾って右手に持つと、美園と美晴は膝たちの姿勢でゆっくりと近寄っていった。
美晴「あんたのクソマンコをこれでガバガバにしてやるわぁああああッ!!!!!!」
美園「あなたのクソマンコなんか使い物にならなくしてやるわよぉおおおおおッ!!!!!!!」
怒りの形相で叫び合った二匹の雌たちは一気にお互いの距離を詰めて巨乳同士を潰し合いながらがっぷりと抱き着き合うと、相手の首に左腕を回しつつ髪を鷲掴みにしたかと思うとためらうことなく互いのマンコにバイブを突き刺していった。
ズブブブッ!!!!!ブィィィィィイイイイイイインンンンンッ!!!!!!
美園・美晴「「おほぉおおおおおおおぉおおおおおおおおおおおッ!!!!!!!!
こッ、このクソ雌がぁあああああああああああああぁああああッ!!!!!
イケェエエエエエエエエッ!!!!!!イケイケイケイケイケェエエエエエエエエエエッ!!!!!」」
グチュグチュグチュグチュグチュッ!!!!!!
突き刺した瞬間にスイッチを最大にして入れた美園と美晴は、滑った襞を擦り上げるバイブによる刺激に溜まらず絶叫を上げてしまった。
しかしすぐにそれも相手への怨嗟の声に変わり、お互いの爆発した怒りによって荒々しい手つきでバイブが何度も出し入れされいった。
振動するバイブによる激しいピストン運動で容赦なく襞を擦り上げられ、子宮口を突き上げられる美園と美晴は快感の嬌声と相手への罵声をとにかく叫びながらただひたすら相手を犯し潰そうと躍起になっていた。
絶え間なく押し寄せてくる快感に腰砕けになりそうなほど痙攣させていても、相手のあふれ出る淫液によってバイブがグショグショに濡れて掴みずらくなっても構わずに壮絶な淫喰を続けていく二匹の雌たち。
美園・美晴「「あッ、ぁあああああッ、んはぁああああああッ!!!!
このッ、このこのッ、このこのこのぉおおおおおおおッ!!!!!!!
負けるもんかぁああああッ!!!!!絶対に負けられないのよぉおおおおおおおおおおッ!!!!!!」」
ブッシャァァァアアァァァァァァァアアアアアァァアアアアアアアアアァアアアッ!!!!!!!
再び吹き出すおびただしい量の潮。
がっぷり抱き着き合ったまま横向きに倒れこんでいく美園と美晴はお互いに快感に染まり切ったアへ顔を晒しながらもそれでも相手に突き入れたバイブが膣の収縮で抜け出さないように右手で押し込み続けていたのだった。
もはや泥沼どころではない雌同士の熾烈な淫喰はとどまることを知らなかった。
たとえ気絶しようとも先に目が覚めた方が無理矢理相手を起こし、起こされた方はその事実に怒りを爆発させて襲い掛かる。
布団に広がったアダルトグッズは穴という穴に突き入れられ、互い違いになりながら相手のマンコとアナルをひたすらに犯し続けた。
丸一日以上犯し合いを続けてようやく力尽きたように気絶した美園と美晴であったが、それだけやってもまだ二人の間に決着はついていなかった。
数時間気絶し続けた二匹の雌たちであったが、先に目覚めたのは美園の方であった。
美園はまだ気絶している美晴を睨みつけながら喉の渇きに抗えずに持ってきた飲み物を飲もうとする。
だがすでに持ってきていた飲み物は飲み干した後であり、致し方なくふらつく女体を起こして決闘場である部屋の外に出ていった。
台所についてコップを取り、水道から水を注いで思いっきり飲み始めた直後、美園の後ろから美晴が覆いかぶさって来た。
美晴「それをよこしなさいよぉおおおおおおおおッ!!!!!!」
美園「んぐぅうううううううううッ!!!!!」
グチュゥウウウウゥウウウゥッ!!!!
美晴は美園のマンコを右手で掴みながら自分の方へと顔を向けさせていき、美園の口の中にある水を奪い取ろうと吸い付いていった。
美園「んぎゅぅううううううううぅうううううッ!!!!」
美晴「むぶぅううううううぅううううううううッ!!!!」
しかしすぐに美園も美晴のマンコを右手で掴み返し、奪われた水を取り返そうと美晴の口に吸い付き返していった。
台所の洗面台に落ちたコップが音を立てて割れても気にかけもせず、美園と美晴は相手の口の中にある水を巡って激しいバキューム合戦を繰り広げていく。
やがて口の中の水が尽きてなくなると、美園と美晴はようやく吸い付き合っていた口を離していった。
美晴「ぷはぁあああッ、私たちの決闘場に戻るわよぉおおおおッ!!!!」
美園「ぷはぁあああッ、望むところよぉおおおおおッ!!!!」
お互いに相手のマンコから手を離して今度は髪を掴み合うと、そのまま髪を引っ張り合いながら決闘場である部屋に戻っていく。
そして濃い淫臭が立ち込める闘技場に戻るや否や、お互いに突き飛ばして距離を開けると扉に近かった美園が扉を閉めてカギをかけていった。
再び密室になる闘技場の中で向かい合う二匹の雌たちは、満身創痍ながらもやる気に満ちた様子でお互いに身構えていた。
すると美晴が美園に見せ付けるように四股を踏み始めた。
美晴「どすこいッ、どすこいッ、どすこぉおおおいいいいッ!!!!
ほらぁああッ、マンコ相撲でどっちのマンコが横綱まんこかわからせてやるわよぉおおおッ!!!!」
それを受けた美園もすぐに四股を踏み始めた。
美園「どずこいッ、どすこいッ、どすこぉおおおいいいいッ!!!!
やってやるわよぉおおおッ!!!!!!私のマンコの方が絶対に横綱マンコなんだからぁあああああッ!!!!」
ふらつきながらもお互いに向かって四股を踏む美園と美晴。
何度か四股を踏み終えた二人は、お尻を高々と掲げて仕切りの構えを取っていく。
美晴「みあって~~~~~~~~ッ、みあって~~~~~~~~ッ!!!!!!」
美園「はっけよ~~~~~~~~~いいいいいぃッ!!!!!!」
美園・美晴「「んッ、のこっったぁああああああああああぁああああッ!!!!!!!!」」
バチュゥウウウゥウウウゥンンッ!!!!!!!グチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュッ!!!!!!!
美園「んほぉおおおおおぉおおおおおッ!!!!!!のこったのこったのこったのこったぁああああああッ!!!!!!
負けない負けない負けないッ!!!!!私のマンコの方が絶対に横綱マンコにふさわしいのぉおおおおおおッ!!!!」
美晴「あひぃいいいいぃいいいいいいッ!!!!!!のこったのこったのこったのこったぁああああああッ!!!!!!
負けない負けない負けないッ!!!!!横綱マンコにふさわしいのは私のマンコの方よぉおおおおおおおおッ!!!!」
美園・美晴「「どすこぉおおおおおおぃいいいいいッ!!!!!!!!!
絶対に負けるもんかぁああああああああああッ!!!!!!!
何度だってぇええええッ、何度だってぇええええええッ!!!!!!!
屈服するまで犯し合ってやるわよぉおおおおおおおおおおぉオオオオオオオオッ!!!!!
のこったのこったのこったのこったのこッ、んほぉおおおおおおおおおおぉオオオオオオオオオオッ!!!!!!!!」」
ブッシャァァァアアァァァァァァァアアアアアァァアアアアアアアアアアアアアアアアアッ!!!!!!!!
たとえどれだけ絶頂しようとも相手が屈するまで終われない淫猥な雌たちの宴。
美園と美晴はアへ顔で白目をむきながらがっぷり組み合ったまま淫液が染み込んだ布団に倒れこんだ後も、本能的に互いの腰に両足をがっちり絡めて潮を吹くマンコ同士を押しつぶし合ってマンコ相撲を続けるのだった。
まだ終わらない、まだ終われない。
愛おしい父親(夫)を独り占めにするまで、美園と美晴の淫喰は終わらないのだった。
Comments
Thank you!
rin
2024-01-04 14:55:29 +0000 UTCIts a masterpiece!!
Marbil
2024-01-02 20:12:18 +0000 UTC