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今回は西先生と山本くんのラブラブ(?)セックスを描いてみました。 反抗すればするほど燃え上がる先生の性欲とそれを理解してる山本君。二人きりの時はとことん従順に甘えてドエムの自分を可愛がってもらう。飴と鞭ですね(?) 先生も先生で指導と称しないと山本君を抱けなかったり。自分の支配欲を思い切りぶつけられる...

とある夏の夜。友達と夏祭りに行くことになった山本君。目当ては出店や盆踊り、打ち上げ花火…ではなく、生徒指導の巡回に来ている西先生だった。 一通り友達と遊んで回り、キョロキョロと辺りを見回す。神社の鳥居の下、遠目からでも一目で分かる背丈の高さに仏頂面。「西先生だ!」 そっと近づき、「せーんせ♡」そう声...
というわけで約四年ぶりの西先生と山本くんでございました。
え、4年…?時が経つのが早すぎる…。この二人は結構シナリオが溜まってるんですがいかんせん枚数がどれも多くて…修学旅行とか先生の家にお泊りとかこの話の最後に出てきたおしっことか…気長にお待ちいただければと(いつも言ってんな)
しかし久しぶりに描いてみてこの二人やっぱり好きですね…身振りはしっかりしていても中身はダメな大人とそれが分かっていて手玉に取る年下…共依存な関係は「癖」です。山本くんの愛はだいぶ重たいですが、西先生はそれかそれ以上に愛情が重いのでどんどん深みにハマっていきそう。昔描いたキャラも掘り下げていきたいですね。
さてはて、梅雨に入り連日雨続き。気圧の変化も大きいので皆様体調など崩されぬようご自愛くださいませ。ではまた次の更新でお会いしましょう!ノシ