「この薬本当に最高!やっと食えるっ!この身体全部僕の物にするっ!」 「寝てるのに直葉ちゃんの膣内締め付けすぎ…今日昼間我慢したからやばいよ…直ぐに射精ちゃう!」 「イッッッッッッくッ!!!!!!!」 「はぁ…はぁ…危なかった…直葉ちゃんは寝てても油断できないな…この身体もっと楽しまないと……」 「…………」 「ねぇ直葉ちゃん、ゴム外してもいいよね……?(小声) 返答ないってことはいいってことだよねw生で入れちゃうね!」 溜めに溜めた精液をゴムに出してたまるかと寸前のところで射精を抑えたシ〇タ、弄ぶかのように寝ている直葉にゴムを外すと問いかけるも、返答できるわけもなくそのまま生でハメられてしまう。 「うっ!流石にやばい!生全然違う!こんなのもうゴムありになんか絶対戻れない!もう無理!絶対に僕の物にする!!」 「いくらでも手段はあるからね直葉ちゃん!覚悟してね!」 シ〇タのセリフに反応してか膣内が更に締まる 「急に締め付けっ!そっか!そんなに僕の物になりたいんだ!イクッ!射精るっ!射精るっ!膣内に射精すっ!」 抵抗できずに遂に中出しされてしまった直葉…だが薬の効果はまだ続く…今まで守ってきた子宮は初めて精液を入れられたことによってより一層の快感を直葉に叩きつける、直葉は知らずのうちに徐々に身体を開発されて感じやすくされてしまっていた……。 シ〇タのセックスはまだ始まったばかり……。