「直葉ちゃん!もう我慢できない!ここでシよ!」 直葉「ここでは絶対ダメ!アスナさん達がすぐそばにいるのよ!何考えてるの!」 「また僕の命令に歯向かうんだ…」 直葉「……っ!な、何もしないとは言ってないじゃない!ここじゃなければ何でもしてあげるからとにかくここではダメ!(しまった!何でもしてあげるって言っちゃった…どうしよう…絶対セックスしようって言われちゃう…私のバカっ………♡言い訳しないと…♡)」 直葉「ごめんね間違えちゃったわ……何でもとは言ったけどやっぱりここで何かしてあげるからさっきのは無しでも…いいかな……?(はぁ本当にしくじったわ…絶対セックスされちゃう…♡)」 「いいよ!そしたらおっぱい出して!吸わせてくれるだけでいいよ!」 直葉「………えっ?本当にそんなことで良いの?それで許してくれるの?それくらい容易いわよ……。(まさかこんなにあっさり許してもらえるなんて……ちょっと拍子抜け…じゃなかった!セックスを避けれてラッキーね)」 「それじゃあ早く出してね!(なんてね…昨日の夜で薬の効果は試せた…今は精液を温存しといて夜の為に溜めとかなきゃ……)」 何とか窮地を脱した様に思えた直葉だったが、 シ〇タの狙いは直葉の油断だった…直葉が単純な事はもう見透かされ手のひらの上で踊らされている。 今晩直葉はどうなってしまうのか……。