リクエスト頂きました連載中に大変だった出来事を思い出した順にお話させて頂きたいと思います。 ネガティブなお話ではないですが苦労自慢みたいになるかもしれませんので興味のない方はご注意を。 一番に思い出に残っているのは2巻に収録されている主人公がシルヴィアのパンツを見るシーンの作画で、最初に提出した原稿では普通の白いパンツ(写真は残って無かった)でした。 ですが担当さんがもっとリアルにエロくしよう。とアダルト漫画の資料まで送って下さり変更することになりました。半日ぐらい何度も直しては写真を送るを繰り返し結果、写真2枚目の絵でOKが出ました。 しかし後日に担当さんから、やっぱりちょっと生々しいのでちょっとエロさを抑えてほしい。と言われ急遽直すことに…。何度もトーンを貼ったり剥がしたり、シワを消したり入れたりしながら最終的に単行本の状態で掲載されました。 この2日間は徹夜でパンツの事ばかり考えながら作画していたので本当に頭がおかしくなりそうでした(笑) その後最終回寸前では訳の分からない事を喋りながら描いていたり本当に頭がおかしくなっていたとアシスタントさんが証言しております。
とも
2021-05-28 14:54:36 +0000 UTCsucha
2021-05-26 14:15:41 +0000 UTCかっぱ〜
2021-05-26 11:55:41 +0000 UTCとも
2021-05-26 11:25:08 +0000 UTCとも
2021-05-26 11:20:17 +0000 UTCかっぱ〜
2021-05-26 10:08:21 +0000 UTCしかむら
2021-05-26 08:58:29 +0000 UTC