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エクストラ10話より登場。外部から来た日本の助っ人メイドたち!

夜縛エクストラより、現在大ピンチの主人公達日本ヴァンパイアチーム。その榊原学園に、元校長「アイ」からの指示で"新たな代理学園長"がやってくる事になった。だが、榊原学園に既に忍び寄っているクオーツォの魔の手が迫っていると知った新学園長の命を受けて日本古くからのメイド名家の2名のメイドがいち早くやってくる。 今回は新情報付きのキャラ設定をご紹介。(#^.^#) ⚫︎金髪サイドテールの長身メイド、ヴィクトリア・アン。 彼女は同じくメイド名家出身者である波切夜涼秘先輩の幼馴染。昔から感情が淡白で自己顕示欲の無いアンは当代ヴァンパイアである晴臣のメイド隊戦闘隊長の座を容易く涼秘に譲り、自身は来るべき必要時のためにヴァンパイアのメイド軍の裏方として暗躍サポートするリバースエリート・メイドとして学園外で教育を受けていた。 無感情なアンドロイドのような立ち振る舞いで命令を完璧にこなす「氷の白鳥メイド」と呼ばれる。 彼女は戦闘以外は不器用さも残る涼秘と違い、あらゆるメイドとしての役割をそつなくこなす能力が高い。それが"正しき命令"ならばたとえどのような受難な命令だろうと拒まずやってのける。 彼女のメイドの服装が非常に際どい理由には学園生徒の"アピール"以上の厳正な目的があり、それは"ヴァンパイアは七罪と子作りする事に大きなリスクげあるので、その性処理をサポートする"ため。ヴァンパイアはその精子も含め自身の時間が巻き戻る事から、普通の方法では子作りをする事は難しい。だが、それでも「欲」は出る為それを気軽に発散する必要がある。七罪達がそれを行えるならば良いが、七罪は必ずしもヴァンパイアを愛するとは限らないため必要に応じて愛の不要な性処理だけをこなすメイドセックスドールという役割が代々メイド一族には存在する。彼女はその役割をこなすスキルも備えている。メイドがセックスドール役となる時、メイドは自らの処女膜を代々伝わる秘術で押し広げて肉壁の中に織り込み収納する技術を見せ、処女膜に刻まれた「眷属紋」の消失を防ぐ。(それでもsexの際に破爪する確率はゼロでは無いが、その時は後発に後釜を任せて自身は引退する覚悟がある。)この処女膜を隠す秘術を習得するのは膣内を極限まで柔軟にしてそのうねりすらコントロールする技術が必要なため一部の適合できる者しか成し得ない。 とはいえ、ヴァンパイアは七罪の処女膜(眷属紋)を失う危険性から処女膜より奥へのsex行為に及ぶ事は少なく、あくまでもしもの場合の備えである。しかし実力あるヴァンパイアの中には処女膜をスライムなどの軟質な物質に変えて挿入を可能としたり、眷属紋を処女膜よりさらに奥の卵巣に移し替える"天才"もおり、その為にもメイド達は常に完璧な備えが求められるである。 セックスドールとしての知識も技術も教えられてはいるが、アン本人はあくまで性処理仕事は事務にすぎず、基本は主人の"身の回りの世話全般"である。 だが、ヴァンパイアの周りには最高の美女であるがそれぞれが対抗心を持つ「七罪」があつまり、第一序列を欲してヴァンパイアの世話を焼こうとする。また七罪たちはそれぞれ得手不得手があり、決して彼女たちの尊厳を傷付けたり嫉妬を招く事をしないよう、メイドはできる限り隠密かつ気配を殺して主人の世話を行わなければならない(表立って豪快に振る舞う波切夜涼秘は異例といえる)。 メイドであり"黒子"である事が、彼女の仕事なのである。 ⚫︎エクセリア・フランドル 大きな丸メガネ、ふくよかすぎるボディのメイドさん。 長身のアン以上に背が高いだけでなく、体は"かなり"ふくよかな部類で、頭のサイズからして身体のボリュームが凄まじい、『ある意味でいうならば肉付きの良い美デブ』といえるほどの体型であり、なのに顔はシュッとスリムという、創作物に出てきそうな規格外身体の持ち主。正統派なスタイルとは違うがある意味本作でも最高クラスの肉付きを誇る。 年齢は21歳であり、学生ではなくアンの先輩で榊原学園卒業生である。本人はアンと同じ名家の出で、彼女の指南役メイドとなり当代ヴァンパイアと同世代である後輩のアンを主人の立派な特別メイドにすべく教育する。ただ、本人は体の通りというべきか…かなりの包容力があり、またかなり"甘い"性格。そのためアンを溺愛し過保護な面が強い。勿論、厳しくする時はするが、アンが元よりかなりできたエリートメイドであるため、またエクセラ本人が少しドジなところもあるため逆に助けられたり窘められる事も。 "性的“にもアンに教育しており、彼女なりのヴァンパイアへのメイド流ご奉仕を教え込んでいる。そのためアンの性知識は多少彼女に歪められたところがある。性的教育のため"ペニスバンド"を常備しており装着してレズセックスを行うなどの攻めの技術も体得していてアンをチンポに慄かない立派な氷のメイドへ成長させた(逆に言えば昔はチンポのグロテスクさにアンは慄いていたと分かる)。 対男性のsexでのこだわりはフェラチオ時の吸い付きと舌と歯を使った独特のマッサージや眼鏡を精液で汚させ眼鏡と顔との間にチンポを入れさせて征服感を引き立てる事らしい。そのためか、アンも眼鏡を所持していて時たまかけている事がある。 彼女自身もかなりのsex好きで、その肉付きからか非常に欲求が溜まりやすく、メイド用具などを使い鎮めるメイド流オナニーをこなす。 また彼女はかなり「だらしない体」をしているが、アンとおなじく処女膜を肉壁に収納する技術を身につけておりオナニーで膣奥まで使う事ができ、それはある意味この技術を持つエリートメイドの特権かもしれない。 なお、彼女は戦闘力は高くは無いが、自分の少し重めな肉体を使った「sex体位固め」などの独特の技術で非常時の脅威に対抗する。 この新たな2名のメイドが榊原学園のメイド隊に加わり、戦力強化、と思いきや…😌 なんと学園内にシェロに仕込まれた脳支配波動が広がり多くの女子が敵戦闘員として寝返ってしまう⁈ 一気に敵が増え、さらなる窮地の日本…果たして、ここで壊滅を免れる事はできるのか⁈ 😂🖋️ 夜縛エクストラ10話は学園襲撃編の序章となります。 お楽しみに!😌

エクストラ10話より登場。外部から来た日本の助っ人メイドたち! エクストラ10話より登場。外部から来た日本の助っ人メイドたち!

Comments

アンの方は、「メイド風水着」という感じですね😌 エクセリアさんは、確かに早く脱いで欲しいですね

RAN★

あのように二人が並んでいると、まるでエクセリアさんのメイド服を作るためにほとんどの布が使われてしまい、残った切れ端や布切れでアンさんのメイド服を作らざるを得なかったかのように見えますね。😂 あれほど清楚で控えめなメイド服を見ると、その下に何が隠されているのか気になってしまいます。特に、それを着ている本人が「危険な体つき」で、「抑えられたリビドーが高い」と聞くと、なおさらです。😚 早くあのメイド服を脱ぐシーンが見たいものです。😊

Esp007

ボテ腹は体全体が膨らんでいるわけでは無いので😌 エクセリアさんはまあ…全体的にムチムチですね

RAN★

たしか今のシェロって腹が膨らん出たのでそのくらいの体型なのかと思ってました

クロネコ

シェロはムチムチにはならないですよ😂 あくまで魔力が爆発するのです

RAN★

エクセリアさんと今の爆弾シェロってどっちがムチムチです?

クロネコ

アンは分かるやすいクール系露出メイドですね😌 対するエクセリアさんは、脱いだらヤバい体だからあえて厚着、という感じです。

RAN★

まあ、ちょっと頭身おかしいみたいなやつですね😊

RAN★

うわー、アンさんはまさに「感情のないセックスドール」という概念を体現していますね。突然セクハラしても、少しも動揺せず触らせてくれるような気がします。😏 彼女のようなエロい服を着て無表情な女の子は、まさにエロ同人の主人公、痴漢ジャンルにぴったりだ。😈 フランドルさんは、確かに夜中にこっそりと激しく自慰行為をするメイドさんといった感じで、ある種の性的欲求不満が顔に表れているかのようです。😆 見事な体、露出度の高い制服、超タイトなレオタードを着た女子高生が溢れる世界では、クラシックなメイド服は確かに目立っています。😅

Esp007

服の下を見るのが楽しみなような怖いような…

ss


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