SakeTami
ran
ran

fanbox


夜縛エクストラ! 第8話 後編

夜縛エクストラ!8話後編!😌 今回は由愛が、先に捕まり脳改造されたユミと魔界地下で再会、2人で魔界貴族へのご奉仕役にされる! 奉仕やお仕置き、レズセックスなどがメイン。 敵の手に落ち改造されたメイド先輩の新たな姿もちらりと登場。 後は、密かに8話ラストにある、エリカ達と剣士エクシアの決着戦が見どころです(*^。^*)。久しぶりにガチバトル・・!! こちらは作者ブログでのパスワード公開となります。 プロフィールから飛べるブログの同名投稿に、以下のパスワードを入れて閲覧ください。 閲覧コード    『最新月の【特濃プラン投稿】の掲載のパスワードと共通のコード』 今後も、夜縛エクストラをよろしくお願いいたします! m(._.)m

夜縛エクストラ! 第8話 後編 夜縛エクストラ! 第8話 後編

Comments

変わりました。 夜縛エクストラは最新話以外は特濃プランに移る。システムになっておりまして、特濃プランのパスワードを入れる事で見る事ができます。 すみませんがよろしくお願いします。

RAN★

8話前篇と後篇のパスワードが変わりましたか?いま閲覧できません

凯蒂亚

申し訳ありませんが、そのバランスさえ、どう感じるかは人それぞれであり、答えはありません。 残念に思われるかもしれませんが、夜縛りさはリアルさを重視するよりもその場その場のシチュエーションをやりやすくする方針に変えました。 これはジャンルの問題でもあります。 雑誌のに載っていた夜縛はラブコメディで、恋愛を重視し、キャラクターの心情を細かく描写していました。 しかし、今はジャンルを成人向けのリョナ(女性キャラを苦しめる事に特化したジャンルに)に変更になっています。こちらは次々とシチュエーションを変えて飽きさせないながら、直ぐににリョナやsexに接続する事が求められます。つまり、長い文章は読み飛ばされ、見たい部分だけを求める成人読者向けに特化しているのです。 キャラクターが服装を変えることひとつでも、しっかりリアルに心情を描写してこそ女性らしさがでるのは間違いありません。 しかし、それを全て飛ばして結果だけを見たい読者にとっては無駄な部分にとなり得ます。 しかしリアルあってこそリョナが活きる、というのも理解できます。 だから私はその二つの中間を目指します。 キャラが急に変わったり洗脳されたりしたら、何故そうなったのかをより良く求める気持ちと、結果だけを次々と求めやすく場面も攻め方も服装も魔法ですぐに切り替える。 この二つの加減は難しいです。 しかし、エクストラは更新頻度が少なく、1話でできる限り沢山のシーンを進めるため私は今のラインを決めました。 匙加減を決めるのは作者です。申し訳ございませんが、ご意見はしっかり受け止めながら今後も描いていこうと思います。

RAN★

魔界やリョナのことも同じ、これらを捨てて恋愛漫画にするというわけではなく、それよりもキャラクターの心の方がもっと大事だ。 今のセリフや仕草では、彼女たちの気持ちをうまく伝えきれていません。 『夜縛◆夜明曲』の時には、それを見事に描き出していた。 特に『縛敗♦終曲』では、キャラの心も、リョナのことも、すべてが完璧だ。 『夜縛エクストラ』も頑張って描かれていますが、今は普通なことさえもまだキャラクターの感情を伝えられていないようです。 読者は「ああ、その気持ちわかる」と感じることが少ないです。 逆に魔界やリョナのことを気にしすぎて、やり方がどんどんハードで、過激になっている。 キャラクターは、まるで心を失った、本人ではない偽物みたいに、無理やりいろいろなことをさせられています。 これこそ私が伝えたいこと。 小説は文字の世界。 漫画とは違って、キャラがどんな人で、何を考えているかはすべて言葉で作られています。 言葉を間違えたら、違和感が生じる。 音声作品では、良いセリフだけでキャラのことをうまく伝えることがよくあります。 もしキャラの感情を食材に例えるなら、今は醤油や唐辛子のような調味料にばかりこだわっている感じだ。 その味が好きな人にはうまいと思うかもしれませんが、食材本来の美味しさはまだ引き出されていないんです。 スパイスはいいものですが、入れすぎると味が変になってしまう。 調味料より、食材本来の美味しさこそが一番大事だ。 キャラのことも同じと思います。 彼らの感情こそが、最も読者の心に響くものです。 人間の気持ちがうまく伝えられないなら、他のことも伝わりにくいでしょう。 逆に、キャラの心さえしっかり掴めば、どんなストーリーでも彼らは光り輝くと信じています。

Amumua

ご感想をお聞きいただき、ありがとうございます。 長い時間がかかってしまい、返信が遅れて誠にすみません。 私の伝えたいことが完全に誤解されました。 魔法や洗脳など、私も好きだ。 それを使ってストーリーを進めるのは正しいと思います。 私が伝えたいのは、それらのことを捨てるのではなく、今の使い方やタイミングがどこか変だと感じるということです。 今のやり方少し気まぐれで、それらに頼ることが多すぎる。 しかも、使うときに余計なディテールがよくあります。 例えば、今回二年生の姿に戻った波切夜先輩が、これは晴臣が突然彼女の昔の写真を思い出したことによって、彼の吸血鬼の力でその姿に変えられたのかもしれないと説明した。 一応納得はできるが、読者には少し無理やりな感じがする。 たまにはいいけど、いつもこうしていると、ストーリーがめちゃくちゃになって、リアルじゃなくなってしまう。 そんなに面倒くさくしなくても、波切夜先輩自分で今そうしたい方がいいのではないでしょうか。 たくさん洗脳されましたが、彼女今は自分の意志を持っている女の子です。 女の子が自分でどんな服を着たいかを選ぶのは、当然なことじゃないですか。 しかも、これが読者に彼女がなぜ急にそうしたいと考えたのかを気にさせるでしょう。 これこそが女らしさだ。 美しくて、謎めいている。 ここでは魔法を捨てるのではなく、ただそのやり方を変えただけで、感じがかなり良くなった。 魔法は現実のルールを変えることができる強力な存在です。 バランスを崩さないために、どのような場合に使うのが良いか、よく考える必要があります。

Amumua

いやいや、まだわかりませんよ😌 偽由愛も、暗示イラストでは負けてますが、あれは決着の図を表したものではありません。美少女の敵ならともかく、醜悪な敵が勝利するなどという胸糞は作者も好きではありません。 こんな状態でも、夜縛はギリギリまで無残敗北を味わい、しかし悪は最後に必ず滅びる物語です。 バッドエンド好きの読者さまが多いので、そちらの趣向を満足させつつ勝利にも持っていく、という流れなので、敗北苦手な方にはキツイかもしれませんが😣 どちらの読者様も満足いただく作りにするのは難しいのです…

RAN★

なんかもう、無理っぽいですね。日本側が勝つの。余りにも無理っぽくて、エロいのに興奮しながらも軽く鬱です。偽由愛もどうやら負け確定。最後の希望がエリカとかりす。晴臣は未だに誰も正式な眷属化はしない方針。ちょっとこれは…、無理すぎでしょう…。

ご感想ありがとうございます。 しかし、夜縛エクストラは魔法を使う事で円滑にストーリーを進めているのです。元の夜縛のようにじっくりとした恋愛やキャラクター感情を再現する事は可能ですが、それならば今のような状況は引き起こせません。また、リアルを追求するならば、ストーリーは先に進まず進行が遅くなります。 リアルさとファンタジー関連はいろいろトレードオフであり、どちらも再現はできません。1話をかけてもほとんど話は進まないでしょう。 私としては、今の読者のニーズに合わせた速度で進行したいので、後者を選んでいます。 また、魔界という存在自体がリアルを求めるなら邪魔であり、キャラクターが増えてその感情が描きづらくなります。それは確かですが、長く続くストーリーで由愛などのメインキャラクターだけに重荷を集中させない為に、また、由愛ではできない読者のいろんな要望に応えるキャラクターやシチュエーションが必要です。 魔法による精神の洗脳は邪道ですが、それが好きな読者もおられます。 夜縛自体のハードさのレベんに関しても同様です。それが苦手な方もいれば、好きな方もいるわけです。 あらゆる方の好みに合わせた進行を行う事は困難ですので、何卒ご容赦ください。 今後とも夜縛をよろしくお願いします。🙇

RAN★

今回のテーマは仲間を守るため、由愛がカジノパーティーで貴族に初めて奉仕すること。 主役は由愛で、貴族はただのサポート役。 読者が一番気にしているのは、あんなに晴臣のことを好きな彼女が、今はそんなことをしなければいけないなんて、彼女はどんな気持ちでいるのか。 晴臣を大切にしている彼女は、元々そういうことは絶対にしないはずでしたが、従わないと仲間がさらに苦しむかもしれない。 サポート役としての仕事は、彼女の葛藤する気持ちをもっと引き出すことです。 手コキを強めるために魔法で筋力を上げるようなことは、読者にとってはあまり意味がありません。 ここで説得力が必要なのは、貴族のことではなく、由愛の気持ちです。 キャラクターの行動は、よく外と内の二つの力に影響されます。 外とは、キャラクターの現在の目標のようなもので、やらなければならないこと。 内とは、そのキャラクターがどんな人で、どのような価値観を持っているかです。 この二つが対立した場合、キャラはどうなるのか、それが読者にはめっちゃ気になるところだ。 キャラクターの良心が魔法で吸い取られて悪者になるという設定理解できますが、現実にはそのようなことはほとんどないので、説得力が足りません。 それに比べて、愛原ひかりが自分の嫉妬心に呑み込まれた時の方がもっと納得できます。 内はキャラクターにとって最も重要なもので、もし魔法で簡単に変えられるたら、キャラクターは心のない人形のようになってしまう。 一体どうやってキャラクターの心を掴んで、それを穢せるのか、それが一番大事なことだ。 これが今『夜縛エクストラ』を読んでいる時の感想です。 日本語は苦手で、うまく伝えられないかもしれませんが、この作品が大好きなので、これを伝えたい。 もし迷惑をかけたことがあれば、本当にすみません。

Amumua

なるほど、貴族の高貴さを表すためなのですね。 そこには確かに気をつける価値があります。 私が伝えたいのは、『夜縛エクストラ』には魔法に頼りすぎで、キャラクターの気持ちがうまく伝わらなくなっています。 昔はただのゴミ箱のようなものだけでよく伝えることができたのに、今ではどんどんハードで過激になっている。 たまに伝える時もあるけれど、魔法や性的なことに絡むと、また変な感じがする。 魔法を捨てるというわけではなく、今の使い方が気まぐれで、変なディテールが多すぎるんだ。 ディテールは良いことですが、現実からあまりに離れると、逆に違和感が生じる。 魔法はルールを変えて、願いを叶える存在。 ただそれは、人が望んでいることに使うはず。 手コキを強めるために魔力で筋力を上げるようなことができても、読者にはあまり興奮しない。 これらの魔界のことより、キャラの気持ちを一つずつしっかり伝える方がもっと大事なのだ。 恋愛漫画では、些細なことからキャラクターの気持ちが伝わることがよくあります。 以前の『夜縛』はそんな感じでした。 晴臣が他の女の子と二人きりでいる時、由愛は不安になる。 彼のことがずっと気になっているけれど、二人の関係はどうしても次の段階に進めない。 幼馴染とはいえ、もし告白して彼が自分のことを好きじゃなかったら、今の関係も続けられなくなるかもしれない。 そんなことを恐れて、だからずっとそのままでいた。 愛し合っているのに一緒にいられないという切ない想いこそが、読者の心に響くのです。 もしただやり方がハードで過激になるだけなら、読者に伝わるのは体の痛みだけだ。 昔の『夜縛』が柔らかくて甘かったと言えるなら、今の『夜縛エクストラ』は時々ハードすぎて苦いです。

Amumua

お読みいただき、ありがとうございます😌 たしかに、魔法に頼らずに虐める方が活きる場面がありますね。 ただ、そこが魔界であり魔界の貴族が相手であるため、魔法を容易く使い自らの手や言葉を汚さない高貴さ、自分の手でチンポを出す必要の無い上流階級らしさを出す事も、悪くはありません。 現実世界の裏路地で犯されているのとはあえて差別化するためともいいましょう。 ただこれが、魔界の下層の民にやられていたならばどうなるか、そこには貴賓も秩序もありません。 今後その違いを描く時もくるでしょう。 また、ミューズマスクはまだまだ、心からの屈服はしていません。 だから今は魔法で促進させるのが一番いい。だがいつか、完全に屈服したならば…その時が実に楽しみです。😌

RAN★

すみません、返信を忘れてしまい😣 はい、エヌシーには緊縛のみではありませんが、ドSなため拘束の知識は豊富です。😊 亀甲縛り由愛もあり得るでしょう

RAN★

もう一つ、魔法ではなく声をかけるべきだと考える理由は、魔法で由愛の体を操るより、彼女自身の意志で頑張って奉仕する方がより価値があるからだ。 夜缚で最も重要なのは言うまでもなく敗北ですが、敗北とは単に肉体が倒されるだけではなく、心までも屈服することだと思います。 漫画で主人公が強敵を倒すことはよくありますが、もしそれがただ主人公が強いだけでいつも勝つなら、すぐに飽きてしまうだろう。 (弱すぎてずっと負け続けるのも同じ。) 負けると悔しいから、もっと強くなりたくなる。 この成長こそが、魅力的なところです。 キャラクターが何を経験し、どんな気持ちでいるか、何を学んだかが全て読者に伝わり、まるで本当に生きているかのようです。 もし敵に敗れてからずっと体を操られて弄ばれるだけなら、それはただの魂のない人形だ。 大事なのはプレイの仕方ではなく、キャラクターです。 仲間を守るために、由愛は自分の意志で一生懸命に男たちを喜ばせた。 それが彼女の成長した証だ。 元々はこんなこと絶対にしない、何も知らない学園の美少女だったけど、今はただの女になる。 最初はかなり時間がかかるかもしれませんが、これは夜縛のヒロインたちが繰り返し敗れながら成長していったところだ。 恥知らずな服。 下品なポーズで敬礼し、忠誠を示す。 口、膣、そしてアナルまでも、どのようなやり方でチンポを気持ちよくさせるか覚えてしまった。 これら全部その一環です。 許されないことをしてしまったことで心は罪悪感に苛まれるが、肉体はこれまで知らなかった快楽を刻み込まれ、もっと求めている。 そうすると、良心を奪うという設定に頼らなくても、キャラクターの心が汚されるでしょう。 たとえ体の傷は癒えても、心はもう元に戻らない。 これこそがクォーツォが最も楽しめることだ。 美しいゆえに、穢したくなる。 頑張れ、弱マンマスクよ。 いつも屈しないあなたこそ、一番うまいのだ。 あなたの美しさ、そして全力を出し切って結局敗れた時の無様な姿、全部味わわせてもらう。

Amumua

ついに第8話を読みました。 そんなにたくさんの人の前でガニ股ダンスをするなんて、最高だ。 こんな屈辱的なポーズは、服従の礼儀としてふさわしい。 テキストだけでも興奮してるけど、これがイラストになったらどうなるんだろう。 ユミが貴族達に尻を差し出してちんちんを乞う姿はすごくかわいい。 とても美しい絵だ。 彼女がポールダンスの絶頂で、しっぽにうんちが付いて一緒に飛び出したところが素晴らしいと思います。 まるで歌のいいところで、望んでいた声が聞こえたかのように満足している。 貴族達のペニスが由愛に触れられて、実物のように少しずつ大きくなるそのディテールも素敵。 フタチンポがついに登場しました。 女の子なのに、突然こんなものが生えたら、どんな気持ちになるんだろう? 今なら学園の男子たちの悩みが少し理解できるかな。 あそこがビンビンに立っていて、いじめられたいみたいに見えるね。 貞操帯を付けてみたらどうでしょう。 そこを触りたいのに、ロックされて触れない時の反応はきっと面白い。 貴族が由愛に手コキされている時に彼女の力を強めるために魔法を使ったが、ここで魔法を使わずに、言葉で責める方がいいのではないでしょうか? 魔法が悪いものだというわけではありません。 私は魔法が物語をより面白くする重要な要素だと思います。 ただ、それはドラゴンボールが願いを叶えるように、もっと大事な時にだけ使うべきだ。 手コキの力を増すことや、チンポが服から出てくるこんなことは魔法を使わなくてもできます。 例えば、魔法で飢えを抑えることができるとしても、それは読者に何も伝えません。 お腹がすいたら、食べたくなる。 これこそが人が知っているこの世界の「基本」だ。 魔法はルールを変える力がありますが、使いすぎると、バランスが崩れてしまう。 これらの「基本」は普段あまり目につきにくいかもしれませんが、絵を描く時の透視や陰影のように、実際に存在しています。 これらをよりつかむことで、たとえ元々存在しない魔法でも、少しずつリアルになると思う。 人の感情や行動、そして欲望は全てこの通りです。

Amumua

はい、その通りです。 レオタードを正面から見るには、このイラストが一番です。😌

RAN★

ところで蘭先生、https://www.fanbox.cc/@ran/posts/7657985 このイラストは、ユミがダークエクセル・ノワールからエロレオタードに脱皮する場面のものですよね?

Esp007

由愛も、そんな煩悩を解放させたお姉ちゃん子ユミに「由愛お姉ちゃん」と呼ばれることを嬉しく思っているのですね☺️ 悪ヴァンパイアの敵地の中でも、大好きな妹に甘えられ守ってと言われたら、弱々しくなっていた正義心も、妹を守ろうとする母性・姉性で再び強くなるのでしょう☺️ 「守るわ…お姉ちゃんが」 「私はずっと貴女だけのお姉ちゃんよ」 と言われるユミが羨ましすぎます。 由愛お姉ちゃああああああん😭 やはり縄なのですね!☺️ 粗いなどとんでもない!むしろありがとうございます! エヌシーにも緊縛テクがあるのでしょうか? 今後由愛が、エヌシーに亀甲縛りで縛られて調教されるシチュもあったりするのでしょうか…😍

ゆーぐぬ゙♦︎春角由愛を縛りたい

お姉ちゃん子ですが素直に慣れない性格のところ、敵に調教されたが故に煩悩を解放して表に出せたのだから、ある意味感謝ですね 😌 電気椅子は、電気が通る縄で縛られています。粗い絵なんで分かりづらいですが…

RAN★

普段は「馬鹿由愛」とツンで素直になれないが故の呼び方でも、その強がりの仮面が無くなった本当のユミは「由愛お姉ちゃん」と由愛に甘えたくてユミのものにしたいほどのお姉ちゃん子だというのが判明した時は、素晴らしいと拍手を送る魔界貴族達と同じ気持ちでした☺️ 細かい部分ですが電気椅子のシーン、ユミは亀甲縛りで縛られながら電撃を受けているのでしょうか? だとしたら可哀想もありますが、縛りスキーとしては興奮もします😍

ゆーぐぬ゙♦︎春角由愛を縛りたい

由愛とユミは、バランスのとれた、描き甲斐のある姉妹だと思いました! 最後の電気椅子は…リョナ好きの為に描いたので😭 可哀想ですいません

RAN★

乳首ももちろんですが、由愛のデカクリトリスがモザイク越しでも主張しているのが見えて、由愛のデカクリトリスキーには最高のポージングです😍🌰 バニー姿での御奉仕シーンでは、魔界貴族のチンポを手コキするという由愛にしては珍しい責めのシーンでしたが、やはり責めは由愛の性分ではなかったのか、魔界貴族に感度を上げられたクリトリスを擦って即イキしてしまっているのが最高に抜けました😍 クソ雑魚マゾデカクリになってしまいましたねぇ…(^q^)🌰 心が動転してしまったユミを守ると言いながらも、自分に覆い被さってきたユミに胸を吸われながらユミの愛液で濡れたデカクリを擦られて、さらにユミの尻尾をまんこに出し入れされてイカされる由愛お姉ちゃん😍 妹にイカされるお姉ちゃんというのは、大好物なシチュエーションなので、ユミと由愛で見られて本当に嬉しいです😍 その後クリチンポを生やせられた由愛がユミと交わる時は、またしても由愛が責めに転ずるかと思いきや、むしろ由愛のクリチンポは誰にも譲らないといった形相でユミが由愛のクリチンポを貪るように搾り取る展開には、勃起しっぱなしでした(^q^) 巨大なクリチンポを生やされても、責めるどころか逆に自分が搾り取られイかせられてしまうという描写に、例え性別が変わっても由愛のやられ属性・マゾ属性というのは変わらないというのが分かり、何だか安心しました☺️ それにしても今回はユミが羨ましく思い、少し嫉妬もしてしまいました笑 まぁそれだけ今まで幼いながら孤独に戦ってきていたので、思う存分由愛に甘える資格は存分にありますよね☺️ 最後の電気椅子はとても可哀想でしたが…😭

ゆーぐぬ゙♦︎春角由愛を縛りたい

ありがとうございます😊 本編久しぶりの由愛無様に、作者も楽しく描かせていただきました! 今回は細身のユミがメインを張っていたため、ムチムチ需要を一心に背負い、従姉妹を守る様は、やはりメインヒロインです。 いやあ、無様無様

RAN★

感想遅ばせながら、8話後編拝読させていただきました(^q^) 後編は由愛視点というだけあり、僕にとって最高の章でした😍 まず冒頭からして、全裸でピンと伸ばした両足を自分で抱え込んだ最高にエロく無様極まりない達磨縛りのようなポージングで由愛最推しを迎え入れてくれた由愛に、素直に射精です(^q^) それに加え、最高に辱めがいのある表情をしていてたまりません😍 「恥辱」という言葉を表現したかのようなポージングを強制させられ羞恥で頬を染め、体も快楽堕ちしかけている中でもまだ「負けないわ…」と、眉は下がり瞳も快楽に染まりつつも抗い続けている表情が、最高なのです😍 これぞ由愛!な表情ですなぁ(^q^) そして何より、その快楽堕ちしかけているいやらしい色欲ボディには、どんな言葉を紡いでも伝え切れるようなものではありません… 確かに無様ではありますが、その無様さの中でも美しさが際立つため、まるで美術館に展示された作品を見ているかのように、このピン足抱え全裸由愛に目が吸い込まれてしまいます😍 ここまでくると御神体です( -人-) メイド先輩も言っているように、大きめの乳首をヒクヒクとそそり立たせているのが…もう…😍 特に右乳首の母乳を滴らせながらの勃起具合がたまりません(^q^) これ、吸っていいですか。 口いっぱいに柔らかい由愛おっぱいを口に含んで、その先の固くて大きめの乳首を赤子のように一生懸命に吸って由愛の白くて甘い母乳を直飲みしておっきくなりたいです👶🏻🍼 またはこの大きめ乳首を指で摘んで上下にしこりあげて搾乳を促し、乳搾り体験をしたいです🥛🐄

ゆーぐぬ゙♦︎春角由愛を縛りたい

ありがとうございます😊 ユミはアナルが特徴のキャラクターでもあるので、今後もさらに貫通されるでしょう。

RAN★

Amazing chapter! I love Yumi blowjob and her scat scene!! I appreciate even the smallest addition of scat. It was wonderful. I'm also glad Yua return. I hope to see more anal pentration soon. Thanks again!!

Ram4538

ありがとうございます😊 8話から登場したユミですが、強い押しで一気に由愛とゼックスまでいきましたね。強いインパクトを与えてくれました。 今回イラストで描けなかった部分をまたエクストラアナザーイラスト等で描きたいですね。😌

RAN★

そんな卑猥な章、待望の公開凌辱が起こった! 🤩 この章を注意深く読むのに時間がかかりましたが、その価値はありました。 🤗 性的なポーズをとるときに男性を興奮させる天性の能力を発揮するゆあちゃん、初めての手コキ、ゆあちゃんとゆみちゃんのマンコキス、そしてもちろん従妹同士のふたなりセックスなど、エッチなシーンがたくさんあります。どれも素敵なシーンなので、ぜひ別の角度からも見てみたいです😍 正直に言うと、私はこの章でフタナリセックスシーンが起こるとは思っていませんでした。ましてユアの新しいペニスを彼女の中に入れることを独占的に誰にも邪魔させなかったユミであるとは思っていませんでした😋 ゆあはますます欲望と背徳の中に沈んでいき、プエラとの戦いの中でさらに堕ちていきそうだ。待ちきれません!🤩

Esp007

こころは次回には出ると思います☺️ 幼い癖に天才といわれ男子を見下しているところなんかが、敗北し甲斐があるおチビちゃんです

RAN★

そう言っていただけますと😭 これからも頑張ります!

RAN★

そちら側だと巫女達の活躍に期待ですね。 連載と両立だとかなり大変ですよね。😞 ゆっくりと楽しみに待ってます。 無理をなさらず先生のペースで頑張ってください。 これからも応援しています。😆

居眠り五郎

最後のユミちゃんへの電気責めとてもエッチでした☺️ それと7話で登場したこころちゃんが個人的に凄く好きなのですが、9話には登場するのでしょうか…?

yuki

次回はぬっぽん達の側を予定してるんで、その後でしょうね😌 描きたいシチュが多すぎてストーリーはなかなか進まないし、連載漫画描きながらだから時間取れないしでキツイ…😭

RAN★

一番推しのメイド先輩がどんな活躍してくれるのか楽しみです。😆 由愛VS会長も楽しみすぎます。次回あたりですか?

居眠り五郎

エリカはヒール側の主人公みたいな位置なんで、やはり活躍してくれましたね。 言動はいちいち中ボスらしいままでしたけどわら😆 メイド先輩も、最初しか出番無かったですが、今後はかなりやってくれそうです

RAN★

ありがとうございます😊 いい敵がいて、ストーリーは成り立ちますからね。

RAN★

後半のバトルは燃えました😆 エリカの魔力覚醒はついに来たと言う感じですね。😁 そろそろメイド先輩の出番が近そうで、どうなるのか楽しみです。😆

居眠り五郎

Yeah, the idea of a sexy sadist cornering the heroines from the shadows is amazing

night

エヌシーの事ですね!理解しました!😊 たしかに、彼女の存在はextraをかなり良い物にしている、それは各自ですね! 彼女の視点になれば、新たにヒロイン達を追い詰めるイメージが沸いてきます!

RAN★

In the character intro for Episode 8, she's listed right beneath the student council president

night

The lady from Tyrant Quartzo who wears the tall fur hat? Dunno what her name is, Google Translate called her NC Pointe

night

すいません😣NCとは何かが、分かりません

RAN★

The combo of NC's sexy sadism and Exia having all the power needed to back up NC's scheming is dangerous

night

NC Pointe and Exia are great additions to the cast, are there any full-body pics of them?

night

ありがとうございます😊 ミューズマスクの活躍は、また観れるはずです!

RAN★

ミューズマスクの活躍をもっと見たいです!彼女の頑張りとユーモアは本当に素晴らしいです。これからも応援しています!

Hector

ユミは晴臣が主人ですが彼女は正義のヒロインという独自の力があります。 しかし今はそれをエヌシーが改良したニセモノを能力源にされていますので、魔力はエヌシー達クオーツォ勢により用意されます。😌

RAN★

どのような衣装で戦うことになるのか楽しみです!ユミの場合魔力タンクはどこになるんでしょう?

クロネコ

はい、そうなりました!😌 勿論、ただの三つ巴でなく、いろいろ意地悪が用意されている模様

RAN★

以前構想してたプエラとユアの戦いは三つ巴の戦いになるのですね

クロネコ

そうですね…😌 彼女だけはしっかり戦っている印象ですね。

RAN★

エリカだけキン肉マンしてますね(悪行超人ですけど)

クロネコ


More Creators