夜縛エクストラ5・5話
遂に始動です☺️✒️
ヒロインに迫り来る、最大の試練、それは、
「貫通」の恐怖と絶望に立ち向かう事…!
永遠の代償に向き合う時。
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クオーツォ邸
地下・捕虜収容部屋
ペチャ…
ペチョ…
どろっとした液体を舌がなめずる音が、クオーツォ邸地下の暗い石造りの部屋にこだましていた。
ここは、捕虜を収容したり、拷問にも使われる監獄部屋。
しかし、現在は2匹の《洗脳雌犬奴隷》が餌を食べているのみで、他に人影は無い。
ぺちょ
ペチャ…
捕虜の対応責任者でもある七罪エヌシーは、またも深いため息をつきながら、「白濁したエサ」を黙々と啜る「2匹」を見下ろしていた。
餌を食べているのは、奴隷2人。成熟した女と、幼い子供だ。
ひょっとこ顔で嘴を伸ばしてドロドロの液体をすする2人は、やよいとひなこ。一般日本人の洗脳された悲しき母娘だ。
2人とも洗脳により自我はほぼ消えており、大人しく従順な戦闘員化が完了しているのだが、ある理由により他の洗脳戦闘員とは別に戦闘には出さずここに収容している。
ひなこは子供であり、また処女であるため非処女で構成された洗脳戦闘員と同じ扱いを受けないのは仕方が無いが、母であるやよいの方は別の理由である。
彼女は春角由愛に子宮複製魔術で子宮を移植している。
2人とも性感帯が繋がっている上に同じ卵子を内包しているため、今後の調教で春角由愛の胎内の卵子が妊娠すれば、それをやよいと共有する事になる。
そのため、彼女をはじめとする子宮提供者の非処女女性奴隷達は戦闘には出さずにここに収容し世話する事になっている。
エヌシー「やれやれ…ペットも少数なら可愛いものだけど、増えすぎると面倒なだけね。
私の大切な時間を使わせてくれるわ…」
エヌシーにはこれから、捕獲したミューズマスク、春角由愛の拷問調教という仕事が待っている。
移植した子宮を貫通陵辱する、初めての儀式だ。
もっとも、自分のみでなく、厄介な魔界の女と2人で行う事になってしまったが…
浮かない顔のエヌシーは、目の前の餌を黙々すする、熟れた体の雌犬に対し話しかける。
エヌシー「聞こえる?
あなたの大事な子宮が、これから生意気な日本の七罪とともに拷問されるのよ。
性液も受け入れる事になる。
まったく…哀れよね?
まさかこんな風にあなたを扱う時が来るなんて。」
ズガッ❗️
ハイヒールでやよいの背中を踏みつける。
「あ…っひううっ⁉️」
嬌声をあげたものの、そのまままた食事を再開するやよい。
反応は特に無い。
エヌシー
「まあ、何も分からないでしょうね。
あなたを捕まえる時、はじめて会ったように振る舞ったでしょう?
あれは…芝居なのよ。
あなたにしてみれば、完全に記憶が消えているだろうけど。
昔はね…あなたは私をよく知っていたのよ?
このヴァンパイア界から貴女が《追放》されるまではね。
あなたは昔から美しかった。
そのせいで私が抱いた屈辱、
今でも決して消えてはいないのよ。貴女が私達七罪の中から消えても、ね。
まあ、最も…
以前の美貌は娘の妊娠で衰え、歳も重ねた貴女など…もはや私の敵では無いけど。」
じっと全裸で四つ這いの彼女を視線で舐め回す。
もともとの弾けるほどのボディは出産で緩く弛み、巨大な乳は先が黒ずんで垂れ下がってはいる。
しかし、それでも…
成熟した女の魅力が溢れ出している、この母親。
やはりそれは、変わらない。
母親という女の理想の到達点に、この女が達してしまっているから?
いやしかし、それでも永遠の美貌という究極の夢をを捨てる事の方が愚かだ。
エヌシーは再びイライラを抑えられなくなる。
ガッ‼️
再び背中を踏みつける。
再び、やよいはうめく。
エヌシー「待っていなさい。
あなたがこの世界を去ってまで作ったその大切な娘、
そのきょうだいを、これから複製されたその子宮に、見事に着床させてあげる。
何を孕まされるかは全てクォーツォ様次第だけれど、魔界の女が関わるとなれば、ただでは済まないでしょうね。
ふふ、
楽しみに待っていなさい。」
そう吐き捨てると、変わらず餌を啜り続けるやよいに背を向けて、エヌシーは歩き出した。
さあ、仕事だ。
これから、春角由愛の拷問の儀が始まる。
やよいのような愚かな決断をしなければ、七罪が決して体験するはずの無い、《子宮貫通》の恐怖を体現させる、悪魔の拷問が。
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数分後
クォーツォ邸
離れの間、廊下
ミューズマスク「はあ…はあ…どこに、連れていく気?」
ジャラ…と首輪に付いた鎖を鳴らしながら、エヌシーに引かれて廊下を歩くミューズマスク・春角由愛。
それは裸より卑猥な格好をさせられた正義のヒロインであった。
剥製状態から戻ってからは、再び意思を取り戻した春角由愛。
だが、同時に幾度の敗北を経験させられ疲労を極め、その表情には既に言い知れない恐怖が滲んでいる。
正義感を発揮する生意気な小娘だったその表情も、今や怯えるただの女のそれとなり、声も弱々しく、どこか「諦め」を感じさせる。
彼女にはマスク剥ぎであの母娘を利用して散々無力感を植え付けた。強い正義感が逆効果となり、自分の弱さと不甲斐なさを罪として認識して心が折れかけている。
この状態でこの儀式を受ければ、その心は間違いなく粉々になるだろう。
手足は達磨状態からは元に戻して五体満足ではあるものの、拘束されて動かせはしない。
なんとかゆっくりすり足で歩く事ができる程度で、見た目はまさに犯罪者の処刑場送りと行った感じだ。
ミューズマスク「なんで…また私にマスクをつけさせたの?こんなのはもう…いらない
私は…敗れた罪深いヒロインだから。
それに、
こんな卑猥な…」
ミューズマスクの頭の正義のマスクはわざと復元してはある。
だがそれは処刑用に改造してあるものであり、《正義断罪のマスク》である。
同じく下半身にも処刑断罪用の下着を着用させてある。ある《機能性》を持った処刑パンツで、性器は丸出しな割には前がわの布地は妙に大きくアンバランス、見た目は大変滑稽だ。
また、彼女の大きめな乳輪を沿うように噛み付かせてある、大きな拷問リングがこれから処刑される捕虜奴隷としての痛々しさを物語っている。
これら演出は、これから始まる正義のヒロイン《貫通》の儀式をクレイジーな《観客》がより楽しむ為のものだ。
エヌシー「さあ、ここよ。入りなさい。捕虜奴隷の敗北マスク。」
大きな扉。
ドアノブには禍々しいガーゴイルといった装飾が施されている。
そこを開けるとーーー
そこには、異様な空間が広がっていた。
床、いや地面は、あるようで「無い」。
空はウネウネとした闇で、どこまでも続いているかの様に先が見えない。
ここ自体がまるで魔界が作り出した異空間のようになっている。
ミューズマスク「こ、ここは…いったい」
エヌシー「ここがあなたを処刑する場所。
あなたははじめて見る事になるだろうけど、こことは違う世界、《魔界》の使者が作り出した特殊な空間なのよ。」
ミューズマスク「ま、魔界?」
エヌシー「ヴァンパイアの力も魔法も、元はといえばその地発祥…
…まあ、今はそんな事より貴女にとって大変な状況がここにはあるわよ。
ほうら分かる?周りの闇の向こう…
沢山の《目》が貴女を見ている事に。
彼らはその魔界の裕福階級。
つまり貴族たちよ。
彼らはお金を払って、人間族の中でもヴァンパイアのお気に入りの美女が体を貫通される儀式を見たいと集まった観客たちなのよ。」
ミューズマスクはビクッとなる。
たしかに…視線を感じる。
しかも、10人やそこらではない。
何十…いや何百…
ミューズマスクのその表情に瞬く間に怯えが走る。
ミューズマスク「ああ…いや…
みない…で…
こんな惨めな姿の私を…
やあっ…責めないで…
違う…違うの…
ああ…ごめんなさい…っ
弱い正義感なんて持って…ごめんなさいぃ…ひぐっ」
混乱して屈み込む、ミューズマスク。
無謀な正義感が仲間への戦犯となり、幼いひなこに否定され、罪の意識に苛まれる事によりミューズマスクの壊れかけた心。
その傷が再び開き始め、ミューズマスクは怯えながらただただ謝り始める。
しかし、異空間にあるいくつもの『目』は地面空中の見境なく、地面の下にも多数存在している。
つまり、例えうずくまり、かがみ込もうともその惨めな姿を凝視する魔界貴族客の目から逃れる事はできない。
哀れな敗北ヒロインミューズマスクを全方位から余す事なく、堪能できる処刑ショーなのだ。
ブゥン…‼️
そこに、
この空間の主が出現する。
ゼガノード「ここは今、魔界の有志に向けた中継用空間なのな。
地上人を代表するショーの被写体に選ばれた事、光栄に思うがいいさ。ゾンビサキュバスの人間。」
魔界の女、ゼガノード。
顔や上半身は幼いが、下半身は大きく、まるで魔物のような体型をしている。
頭には日本の角、口内には尖った歯が多数。
人外としか見えないその外見。
その姿はまさに、性の獣といえた。
ミューズマスク「ひっ…!
こ、こないで…許してえっ…!」
はじめて見る魔界人に、必要以上に怯えるミューズマスク。完全に背く意志など消失しており、子供のようにベソをかいている。
近づくゼガノード。
幼い体型のゼガノードだが、彼女は自らのサイズを変化可能だ。
ズズ…
ゼガノードが大きくなっていく。
大人になるでもなく、[外見はそのまま]、ゼガノードは自分の体を体を巨大化させていく。
そのみるみる増える体躯サイズは、ミューズマスクの2倍の高さほどになってしまった。
エヌシー(こいつら…もうなんでもアリね。けど、醜い。魔界の美学なんて、私達の前では、滑稽にしか映らないのよ。
こんな連中とは、本当にあいえない。共同作業なんて、億劫だわ…)
ゼガ「クオーツォの七罪。おまえのつけたコイツの拘束、外してやるのだ」
エヌシー「ふう、…わかったわ」
ミューズマスクを自由にしてやる事になるが、エヌシーは大して考える間も無く、それを行った。
ミューズマスクの5体を縛る枷が消える。
ミューズマスク「……あ?」
急に自由になった事に驚くミューズマスク。
しばらく体を動かせなかったため、よろよろとではあるが、立ち上がる。
ゼガ「まずはゼガに対し恐怖を感じてもらわないと、儀式は始まらないのな。
だから、自由にしてやる。
その正義、お前の心はまだ折れ切ってはいないだろ。
ならそれでゼガを倒してみろ。
ほうら。
おまえの希望がそこにあるのなら。」
希望…
そんなものがあるのだろうか。
今、こんな私に。
クオーツォを倒さなければならないのに、
焦ってこうして捕まって、挙げ句の果てに魔界の敵…?
頭が追いつかない。
届かない。
この敵を倒したとして、何?
自分が犯した失敗は、罪は消えない。
クォーツォ撃破も、仲間への謝罪も、
何もかもが遠い…。
希望なんて、届くはずがない。
ミューズマスク「うっ…‼️
うわあああああああああっ‼️‼️」
ドボォ‼️
あまりにも、どうしようもない悲しみ、恐怖。
不甲斐なさ。
混乱しながらも、ただガムシャラに、ミューズマスクは目の前の敵にキックを放った。
その足は、ゼガノードの胴体を見事貫き…
ゼガ「んん…レロ…❤️
心の中の絶望が吹き出していて、実に美味い一撃だったよ。
どした、残った力は、こんなものかあ?
おまえのちからも希望も、これで使い切ったか?
儀式、もうはじめていいのかな?」
ミューズマスクは絶句した。
腹を貫かれても意にも介さない。
いや、違う。手ごたえなど皆無だった。
貫いたのではなく、肉がまるでゼリーのように変わり、自ら穴を開け、ミューズマスクの蹴りを『素通り』させたのだ。
少しも、微塵も効いてなどいない。
効く、はずがない。
ミューズマスク「あ…あ…
…ああ」
わずかな抵抗の考えさえ、消えていく。
力が、全て抜けていく。
ガクッと膝を落とすミューズマスクだが、蹴った左足はゼガの体に挟み込まれたままなため、変な格好で大股を開いたままぶら下がってしまう。
そこを、巨大なゼガノードのクロウが鷲掴みにする。
足を捕縛されたままのミューズマスクは諦めたようにしている。
その瞳には既に光はない。
そのまま開脚状態のまま、宙に持ち上げられる。
ゼガ「もっと深く絶望してくれなきゃなあ。それを、ゼガは食べたいんだから」
ミューズマスク「…うっ
うう…ひぐっ」
あまりの無力さに流れる涙。
ゼガ「おお、美味い。そうだ、もっとだ。
この儀式でオマエの恐怖をしゃぶり尽くしてやるのな」
もはやグッタリ無抵抗となったミューズマスクを、押し倒すように地面に磔にする。
地面から影でできた人影のようなものが現れ、ミューズマスクの手足を押さえつける。
続いて頭の正義の処刑マスクを無残に引き裂くと、中からはそのボディには見合わないあどけない顔が見える。
ミューズマスクの特徴的な頭のテールも引き裂かれ、そのなかからは頭頂おさげとして結われたピンク色の髪が出てくる。
それがまた幼さを醸し出し、紅潮したそのセクシーな表情とのギャップを作り出す。
綺麗にまんぐりがえしにされた体勢の姿は、相手を性的に興奮させ喜ばせる為にあるような姿で、押し倒した相手に〈お願い、乱暴しないで…〉とでも懇願するように涙ぐんで見つめている。
イヤイヤ言いながらも力は弱く、顔は無理やり押し倒された恐怖と、そこに内包された少しの興味と期待…そんな「少女」特有の表情がある。
由愛は本来、晴臣が守ってあげたくなるような弱い女の子であり、全ての強がりが剥がされた今、彼女にはその純粋でか弱い少女の顔を曝け出すしか無くなってしまったのだ。
そこにゼガノードは、『肉棒』を近づけていく。
肉棒といっても、ゼガノードは女である。
しかし、彼女の性器がぐわっと開き、中から肉棒が生え、挙句には二つの巨大な睾丸までも姿を表す。
ゼガ「私の種族は生殖力は下がるが、逆の性器も使う力がある。
事実上、どっちの性器も持ち合わせるんだな。
だけど、今回のこの性器はゼガ本来のものではなく、この場に《召喚》したものだ。
クォーツォとの契約があるからな。この《チンポ》はあいつが指定した性質に作ってある注文品だ。
だから宿った洗脳魔力もしっかりアイツのものだ。
つまり、ゼガはただの“サオヤク”だな。
まあ絶望を食えりゃあ、いい。」
ミューズマスク「…………」
悲しい目で敵を見つめる事しかできなくなったピンクの2つおさげの少女の、
その下半身に、ゼガは狙いを定める。
ミューズマスクの下半身は黒一色の得意な形状の処刑パンツを履かされている。
その子宮付近には、ターゲットマークが付けられている。
「卵子を狙っても良い」という、拷問内容を表し、見るものの支配欲、獰猛性を高める卑猥なパンツだ。
またそのパンツは、一種の「セックスホール」の役割も担える。
性器はもともと丸出しだが、その付近のパンツの”隙間“からチンポを通し、パンツの逆側、胸側から突き出させる事で、見事な『パンツホール』が完成するわけだ。
ゼガはすでにバキバキは巨大チンポを、パンツを通して、ミューズマスクの性器をじっくりとマンズリしつつ、胸の谷間までゆっくりとねぶる様に通していく。
パンパンに張って、チンポの形に変わっていく、卑猥な処刑パンツ。
巨大チンポの亀頭が、逆から突き出てミューズマスクの胸に挟まれる。
マンズリ、パイズリを一度に可能とするアイテムだ。
ミューズマスク「だめえ…っ
あっ❤️
お豆、こすらないでえっ…
通るたびにおちんちんの血管が、あんっ
沢山波打って…はあん…波打つたびに頭に、何かが走って…ビリビリってえ…
パンツ、ギュウギュウだよお…
おっきいい…こんなの、人間のじゃないっ
まるでカイブツさんのだよおっ
だめえ…❤️
わたし、処女だけど、今はあの人の、やよいさんの子宮がここにはあるの…だから、だめえ…!
そんなの…いれないでえ!
こわれちゃう…あっ…あっ
大きすぎるからあ…あの人の、ママさんのを、
壊さないでえ…❤️はあ…
はあ…やああっ」
蕩けた頭で、どうにか反抗するミューズマスクだが、まったく意志が感じられない。
相手を興奮させ、喜ばせるための反抗にしか聞こえない。
ゼガ「ふふ、おまえ見てると、女のゼガでも大変興奮してくるんだな。
はあ…犯したい…犯したいぞ。
この特注チンポにもゼガの性感帯が直結してあるんだ。
だから、我慢できない。激しくするぞ。
そして、中に出す。
妊娠を避けられるかあ?
そんなおまえのゲームが、今この儀式から、はじまるんだ」
ミューズマスク「やあ…
赤ちゃん、いやあ…
やよいさんの、ひなこちゃんのきょうだい、勝手に作らないでえ…
私のお腹、赤ちゃんの部屋にしてで膨らませないでえ…
仲間に、みんなに合わせる顔、もっともっと
なくなっちゃうう…」
エヌシー「あらあら、貴女自身が肉棒を飲み込むのははじめてなのよ?
それは嫌がらないの?もっと抵抗しなくていいのかしら。なのにあの母親の心配?
無駄な正義感かしら?
それとも、自分の性器ではないからセーフっていう、白状な考え?
そっちが有力ね。
ふふ非道ねえ。やっぱりあなたは偽者の正義のヒロインだわ。
正義じゃ無くて性義ね。
蕩けた顔の、貴女にはお似合いの名前よ。」
ミューズマスク「ひうっちがううっ
そっそんなんじゃ…ないのお…
私の…はじめてなんて…いいのお
はあ、はあっ
私は弱いから、いつかこうなっちゃうって…覚悟、してたらからあ…
それより、守りたいの…
守りたいの…」
とめどなく流れる涙は、悲しみの証拠。
しかし、どこまでも自己犠牲を口にするミューズマスクに、エヌシーは唇を噛む。
エヌシー「生意気な…やはりあなたは、あの女…やよいの性器が適合するだけはある。本当に、生意気。
見ていなさい。これから、本当にボロボロにしてやる…❗️」
ゼガ「おまえが責任者なんだろ?お前が合図を出せ。タイミングを指示しろ。
ゼガは貫通を任されたが、細かい部分は同じ人間であるおまえが決めた方が、攻めやすい。」
エヌシー「いいわ。そのままピストンをしてやりなさい。挿入は焦らしつつ、そいつのクリトリスを擦って腫れ上がらせてやるのよ!」
ゼガ「楽しそうなのな。
さあ、いくぞ。おまえ、ゼガを、気持ち良くできるかなあ?」
ズリュ…!
ズリュ…❗️
ズヌヌっ❗️
ミューズマスクのマンコ、クリトリスと、パンツホールで巨大チンポを高速でヌキ始める、ゼガノード。
ゼガ「おお、気持ちいいのなあ✨
エヌシーとか言ったな、お前の着せた服も、最高だ」
エヌシー「どんな服でどんなプレイをするのが人間の女の処刑ショーとして最も惨めか…それを知るのは当然人間の女。任せておきなさい?」
ミューズマスク「あっあふっあっ
擦れ…❗️
やあっ…❗️
なんで…
ダメなのにっ嫌なのにいっ
頭に響くのおっ…っ
なんでえっ
すごくっ
すごく気持ちがよくてっ……」
視線が定まらず、体もガクガクしはじめるミューズマスク。
ゼガ「感じた事を全部そのまま口に出すやつ、見た事ないぞ。最高なのなっ」
エヌシー「この女は快楽に弱いゾンビサキュバス。その悲しい習性がこれなのよ。
ほら、乳首からはもう母乳が流れ出してる。
潮も吹いているわね。
ただ、これはサキュバスのフェロモン液らしいから、吸うとあなたも凶暴性が増してしまうわよ。
…もっとも、拷問セックスをしている貴女には無用の忠告かもだけれど。」
エヌシーは先ほどから既に魔法で口と鼻をガードしている。
が、ゼガノードは胃に介さない。
ゼガ「いいのなあ!
ヴァンパイアの作る希少なゾンビサキュバス…その香りは最高にゼガをハイにさせる。それは究極の悪魔麻薬!そして悪魔スパイス!
ふふ、ひゃっはあ❗️✨」
ゼガもどんどん興奮してくる。
ミューズマスク「だ、だめえっ
何か…
何かが、上がって…くるうっ
跳ねるっ
飛んじゃ…ううううっ」
ビクッと体が跳ねるミューズマスク。
同時にゼガもイき、巨大肉棒の先から大量の精子が解き放たれる。
大爆発❗️
ビュッ‼️ブビュウ‼️
ビュビュウ❗️
びちゃ!ビチャ!
その白濁液は、ミューズマスクの胸の谷間を通って顔にかかり、まんぐりがえし状態の上半身をドロドロに仕上げていく。
エヌシー「飛ぶ?
曖昧な表現ねえ。さすが小娘はまだまだウブなのね。
いい?それは絶頂オーガズム。「イク」という言い方が1番相手を興奮させるわ。今後の調教のために覚えておきなさい?小娘マスク。」
ミューズマスク「はあ…はあ…
イク…
イク…
いっ…ちゃったんだあ…わたし…❤️
はあ…
はあ…」
グッタリしたミューズマスクのパンツからズルりとチンポを引き抜くと、
ゼガノードは次にミューズマスクを大開脚したまま魔法で宙に浮かび上がらせる。
勿論、ミューズマスクに抵抗の動きはない。
むしろ、さらに表情が蕩け、怒りどころか、甘えた可愛いらしい表情になってきてさえいる。
そのまま巨大化したゼガノードのチンポの上に開脚ミューズマスクセッティングする。
ゼガのチンポは魔界特有のイカリのような形状に変化し、その尖った切先で、ミューズマスクの大きさを隠せないクリトリスを攻める。
ゼガ「これが本来のゼガのチンポだぞ?トゲトゲして痛そうだろ?
これは入れるのではなく、外から攻める為に使うんだがな。」
ピリっ❗️
ミューズマスクのクリトリスに鋭利な痛みが走る。
ミューズマスク「あっ?
はがあっ!
痛っ!
でもおっ何これえっ
痛いのにっ
たまらなっ!
たまらないいっ✨」
口元がエロティックに笑い、アヘ顔を晒す。
そして再び体が跳ねる、ミューズマスク。
由愛の性器を交換する際に、クリトリスだけは由愛本人のものを残し、さらに性感帯をやよいのものと混ぜてある。
よって、2人は性感帯を共通するが、ここの感じ方だけは個人差があり、直接攻められている方がより快感を強く感じる。
エヌシー「今頃…小娘と繋がっているやよいの体も、快楽により絶頂しているでしょうね。
そばにいる娘の感情が薄くて幸いね。ふふふ。
後で様子を見に行ってあげましょうか。」
ミューズマスク「はあ…はあ
でも…だめ
入れたら、だめ。
お願い…んっ
はあ、はあ
この…なかに…だけは❤️」
ゼガ「じゃあ、お前の腹の中、だんだん降りてきている“それ”は、なんだあ?」
ミューズマスク「えっ…?」
お腹の中に、今まで感じた事の無い感覚を感じる。
何かが降りてくる。子宮の奥、
これはまさか…子宮自体?
ゼガ「どんどん降りてきているぞ。チンポに、性液を流し込まれたいってな。
その子宮はたしかにおまえのものじゃないが、子宮の反応はあくまでおまえの意志が決めてるんだ。
本当に拒絶してるなら、決して降りてこないはずなのなあ?」
ミューズマスク「そ、そんな…
なんで、…だめよ、
だめえっ降りてきちゃ!」
エヌシー「何をひとごとみたいに。
あなたの体が、心が快楽にときほぐされて、警戒心を砕かれ、子宮が妊娠したくて、熱い精液が欲しいです❤️って、おねだりしようとチンポを目指しておりてきてるのよ。
綺麗事ばかり言ってるけど、選ばれてサキュバス化しただけある。ふふ、
とんだ淫魔だわ、あなた。」
由愛「違う…ぐすっ
ああ…
違うう……」
泣き虫な由愛ははズビズビみっともなく泣き、鼻を啜りながら説得力のない否定をする。
由愛は、さらに子宮が降りてくるのを感じる。
しかし、おかしい。
女性が妊娠をしやすくなるように子宮が降りてくるという話自体は知らない訳じゃない。
けどどう考えてもこの感覚は…
もっと、もっと子宮が、下に降りていく?
ズニュ…
ニチイ…
ググッ
ポコぉ❤️
由愛「そっ
そんなあ…⁉️
こんなのってえ…
いっいやあああああっ」
こともあろうか、由愛の子宮は降りすぎて、膣の入り口から姿を表してしまったのだ。
位置的に良くは見えないが、自分の処女膜さえ見た事がなかった由愛には、あまりに強い衝撃。
処女膜どころか子宮口が、ワレメからぐんぐん出てくるのだ。
まわりの肉ひだを、次々裏返しながら。
ゼガ「はじめに魔法で、おまえの体の性欲反応の歯止めを外したからなあ。
ついでに、体内、内臓の軟化の魔法も使ってある。
どこまでも自由に、オマエの性欲を体は体現してしまうんだ。子宮口は、外に飛び出して食いつきたいくらい、チンポに飢えているんなあ」
由愛「いやあ…っ
そんなの…っ
そんなの望んでないのにいっ…!
お願い、出てこないでえ!!
止まってええ…」
エヌシー「あらあら、なんてグロテスクなの。
可哀想ねえ。ふふふ、はははっ✨最高。
正義のヒロインの真似事なんてしたばかりにこんな事になって。
まあ、後悔先に立たず…だけどね。
さあ、お客さんみんな、貴女の肉食な子宮口をたんのしてハイになっているわよ?」
うおおお‼️
客の歓喜の声が聞こえる。
由愛「やあああっ
みちゃ、みちゃいやああああああっ
こんな、私の子宮が、赤ちゃんの種を求めて這い出てきたところなんかあああっ」
エヌシー「このまま壊れてしまうと肝心の貫通時に意識が無いなんてつまらないわね。さ、貫通下準備と行きましょうか。
再び手足を剥奪するけど、構わないわよね?」
そういうとエヌシーは、得意の魔法札で、再び由愛の手足を封印し、消失させた。
再び肉達磨にされる、哀れな敗北ヒロイン。
エヌシー「まるでsex用の玩具ね。日本語で”オナホール”かしら。
まあ、魔界の極太肉棒の前じゃあ単なるチンポケースにしか見えないけど。w
私は貴女が憎いし、その正義のマンコを貫いてやりたいけれど、あくまで私は女。間違ってもフタナリなんかに興味はない。
だから魔界の助っ人はここには凄くありがたいわ。
さあ、はじめてのチンポが魔界チンポだなんて、貴女の性癖がどうなってしまうか分からないけれど、キツく、激しく可愛がってもらいなさい。
中古の子宮を宿した処女女神様?」
そして、貫通ショーの準備が始まった。
セックス用達磨肉にされた由愛は、頭頂部おさげを掴んで無残に吊り下げられたまま、
口には空気の圧でできた魔法触手チンポを捩じ込まれて塞がれ、
子宮が飛び出したマンコの前にはチンポが差し出さられる。
先走り汁が飛び出した逞しいチンポに、由愛から飛び出した子宮口が、
まるで唇を尖らせながら吸い付くように求め、近づいていく。
周りの空間に浮かんだ沢山の魔界人達の目は笑いに歪み、また、グッフッフと蔑むような笑い声が全方位から聞こえてくる。
由愛「いやあ…
みないでえ…っ
目の前におかれたおちんちんに、快楽を求めて伸びていく、私の、やよいさんのえっちな子宮をっ」
止まる事なく伸びていく子宮口はついに
チンポの亀頭と出会う。
そして…
由愛「だめ、キスしないでえっ
おちんちんに、子宮口キス、だめええ…っ」
プチュ❤️
嫌がる由愛の叫びも虚しく、
由愛から飛び出したグロテスクな子宮ワームが、ついに目の前の巨大チンポに到達し、先走り汁を啜るようにキスをしてしまう。
エヌシー「はやる気持ちが止められないのねえ。
さあ、もう少し、お行儀良くしていれば、すぐに中に沢山ぴゅっぴゅしてもらえるわ❤️
怖がらないで?」
エヌシーは、自分の腹をさする。
エヌシー「私も、このお腹にあなたと同じく子宮移植をしてあるのよ。
そのおかげで七罪の資格を失う事なく、本来はできないはずの主人であるクォーツォ様の肉棒を味わわせていただけた。
最高だったわ。彼のまるで宇宙のような大きな欲望を持った肉棒で押し広げられ、掻き回された…あの感覚が忘れられない。
あなたも、女を知る時が、きたのよ。」
由愛は、薄れる意識のなかで、考えた。
女。
そう。
私はただの、普通の女。
強くなんかない。
でも…
私は今、学園の女神になった。
晴臣の事が好きで、
みんなの事を守りたくて。
でも、その前に私は女神で…
穢れたってどうしたって…
私は…
女神として…
そして、由愛は目を瞑る。
観念した様に。
いや、あえてこの瞬間を脳に刻み込もうとしているかの様に。
私の罪。
美しさは罪というように、晴臣を助けて永遠に生きる、永遠の美を得るという事は、女としての罪。
それを知り、背負って生きる七罪だからこそ、恐れちゃダメ。
断罪される事を。
晴臣や仲間たちに迷惑をかけ、やよいさんたちを守れなかった自分
私はここでそれを断罪されなければならないんだ。
これをもし、私の心が乗り越えられたなら…
由愛「私はきっと…
もう一度…おおほおおっ⁉️⁉️‼️‼️
思考が急停止し、掻き回される。
意志も決意も、再び見つけられなくなる。
頭が、急激に稼働不良を起こすように。
ズッ‼️‼️
キスをしていた子宮が、チンポに一気に押し戻されたのだ。
由愛「いひっ
おおおお‼️⁉️」
本来最奥に構えるはずの子宮口が自ら飛び出してチンポと触れ合い、それが押し込まれていく事で、本来ならばあり得ない感覚が由愛の全身を突き抜ける。
戻って行く子宮口は、合わせて接吻したままのチンポの亀頭を膣への導き、連れてくる。
一直線に。
もう逃げられない。
由愛は目を瞑り直す。
さあ…
来る。
ズニュ…❗️
入って…
ズチュ…❗️
由愛(来るうううううーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーっ‼️)
ドッ‼️
チュウウウゥゥゥーーーー‼️‼️
その時、遂に
遂に女神のワレメを無惨に引き裂いて
魔界の凶悪チンポが、膣内を完全征服した‼️
ブチュウウウ‼️
シュウウ!✨
同時に、たまらず由愛のマンコから快感の潮が吹き出す。その征服チンポを歓迎するかのように。
由愛の思考は再び大きく飛び、
顔は再び蕩けたサキュバスのものとなる。
由愛「入って…きたあああ❤️
断罪おちんちん、私の罪をを切り裂いて、奥までえええええええええーーーーーーーーーーっ‼️」
盛大に状況中継してしまう由愛。
押し戻された子宮は体内奥で限界まで押し込まれ、そして潰れる。
ギチギチィ…❗️
あまりに、そのはじめて迎え入れた肉棒は、巨大すぎた。
由愛「あへっ
あぼほっ…
ほじっ…
ほじられてるう…っ
沢山の人に見られながらあっ
私の未経験のっ
あそこ…オマンコにいっ
っ容赦なく、無遠慮にっ
無理矢理っ
こじ開け広げられ、貫かれてるううぅ〜っ‼️」
エヌシー「最高✨いいアナウンスね。
あなた見世物としての素質があるわ。あっははは✨」
魔族たちも大歓声。
口々に笑いながら、酒を飲んで騒いでいる様子。ショーは最高潮だ。
言葉は通じないが、おそらく由愛への罵りが止まらず聞こえ続けているであろう。
由愛「アガ…がほぉっ
…
ぎっっ…」
あまりのキツさに、声が出ない由愛。
しかし、体内の内臓な軟化されているおかげで、本来ならばはいるはずの無いサイズのチンポをしっかりと咥え込んでいる。
由愛「あっひぎぐう…
でっデカっしっ
死ぬゔ…
やめっやめれえ…
ぬいっヌいれえ…………っ」
悲痛に叫ぶ由愛。
ゼガ「ああ、勿論、《ヌいて》やるぞ?
これからたっぷりと…な‼️」
そこから、悪夢のピストンタイム開始。
由愛の外見から見ても腹を突き抜けて溝落ち上まで膨らんだチンポサイズ。それが、一気に引き抜かれ、また元に戻っていく。
豪快なピストン。
また腹肉が盛り上がっては縮み、を繰り返す。
グチュウっ‼️❤️
ブチュウ‼️❤️
由愛はしばらく失神して、また目を覚ます。
あまりのキツさに声も出なかったが、
次第にその表情は紅潮してくる。
軟化している体内が極太チンポに慣れ、次第に痛みが快楽に変わり始めたのだ。
バツン‼️バツン‼️
由愛「ああっぴいっ❤️
うふっあふぇ…❤️
ぎうぴゅう…っ❤️」
エヌシー「気が狂ってもおかしく無いわねえ。
生まれてはじめての挿入・ピストンがこれじゃあ、この先の人生、野蛮なセックスが性癖に刻まれない補償は無いもの。
まあ…これから激しい調教の末、いろんなものを咥え込むであろう貴女には、まだまだ始まりのようなものだけどね。
たとえ子宮が他人のものでも、このセックスで刻みつけられる体の感覚、こじ開けられる性癖は、紛れもなく貴女のものだから。
ふふ、“戻って”こられるといいわねえ?」
バチュん‼️
ボチュ‼️
グチュウ‼️
処女の体とはいえ、性器自体は経験済みのもの。
さらに、柔軟魔法があり今や凶悪チンポをスムーズに出し入れさせている。
やよいの性器はかなり動きがスムーズでサイズも広がりが大きく粘り気も強いまさに名器、彼女の夫はかなりの巨根の持ち主だったのかもしれない…。
慣れてくるとウネウネと肉ひだが動き、チンポを満足させようとご奉仕を始める。
良妻賢母らしいやよいの膣はチンポを喜ばせる術を心掛けているようで、攻められているタイムが終わると感じるや否や、波打つような締め付けで反撃に転じ、快楽のカウンターを開始する。
ゼガ「ぐっ?
こいつ…なかなか…やるのなっ‼️」
由愛の体を掴む事なく、首にかけた炎の鎖と浮遊魔法で由愛のら体を動かしシゴいているため、
体が膨らむほどのチンポを高スピードで出し入れする頭付きオナホールのようでありながら、まるでオナホールの方自ら動いて全身移動でチンポを扱いてる様に見えるという、あまりに奇妙で下品なセックス。
この光景が、チンポ初挿入の、清純派?学園マドンナのセックスとは到底信じられないだろう。
由愛「オオッ
ほごぎゃあ…っ‼️
ごわ、
ごわれるううっ…‼️
やめでえ、
お願いっやよいさんがっ
子宮があああっ❤️」
エヌシー「他人の心配を口走って自分がよがっている事の正当化するの、やめてもらえる?
ふふ、
だって、その食いつき、吸い付きは貴女の気持ちの表れよね?」
微妙に論破系?じみた感じの物言いで由愛の中途半端な正義感をやり込めると、エヌシーはフィニッシュの号令をかける。
エヌシー「けど、これはこれからの調教の始まりに過ぎない。
さあ、1発目の中出し、いくわよ。
貴女はそのやよいの子宮を妊娠から守れるかしら?」
ゼガ「おおお‼️
いくのなあ!!
全てぶちまけてやる!」
由愛「だっ
だっ
だっ
ダメエえええええっおっ❤️‼️
妊娠っ‼️
赤ちゃん汁だめええっ‼️‼️
ビクビクピュッピュしないでええ…ひぐっ
中途半端な正義のためやよいさんが犠牲えっ‼️
私の罪膨大上塗りだめえっ‼️
絶対いっ
償いっきれなくなるううううううう‼️‼️‼️」
びくびくっ
由愛の体が一瞬止まった後に大きく震えた。
エヌシー「さあ、オーガズムよ!
小娘!教えた通りに叫びなさい‼️」
由愛は半分白目を剥きながら、どこか嬉しそうに口を歪ませてさけぶ。
ゾンビサキュバスの瞳に、ハート型のハイライトが浮かぶ、完全発情完成‼️
由「飛ぶうっ!💥
心が、良心全部飛ぶう!
生意気な正義が粉々になってっ!!
はじめての膣内限界膨張させられながらっ!!
自分で吸い付き子宮キスしながらっ!!
孕ませ汁、期待しながらっ‼️
イッ💥
イグ…💥
いっぐううううううううううううううううううう
うううううううううううううううううううううう
ううううううううううううううううううううウウウウウウウウーーーーーーーーーー‼️‼️‼️‼️」
ドプウ‼️‼️
ドプウ…グプッ‼️
ドピュルルルう‼️‼️
とめどなく注ぎ込まれる、精液。
それは、数分にもわたって、続いた。
子宮がその魔族の大量射精に耐えられるわけもなく、その流れる精液は魔法で胃の方に偏向して逃げ場を作られ、口の方へ流食道を通る。
そして、吹き出すゲロのように口から溢れ出した。
ドロ…
粘度が高すぎる白濁液は、由愛のマンコから、口からとめど無く溢れ出した。
ビクッ…
ビクッ…
由愛の体は力を失いグルンと頭を下に体が回り、
その後もビクビクと痙攣を続ける。
意識は既にない。
股間からは潮では無く、尿が吹き出し、完全にに落ちた事を表している。
それがゼガノードの腹をつたって垂れていく。
あまりにも無残な、完全敗北と処刑執行完了の瞬間だった。
エヌシー「あら、残念。魔法透視で射精時の断面図を見るのを忘れてしまったわ。
楽しみにしてたのに。」
ゼガ「ふう。気持ちよかったのな…!
やはり、コイツの絶望、実に美味かった。
さあ、これで、契約に問題はないのな?」
エヌシー「ええ。クォーツォ様が支持した肉棒と精液を使う。これだけがルールよ。それは今後も守ってもらう事になるけど。」
ふと、エヌシーは考える。
この用意された肉棒は、なんだろう。
この性液は。なんの生き物のものなのか。
クォーツォ様は今後の調教でも挿入するものを次々指定するとおっしゃられているし、勿論従うしかない。
この女が汚され、やよいの卵子が孕まされるのは間違いないのだから、構わないのだけど。
なんだか、少しもやっとするのは…なぜだろうか。
ボウ…!✨
意識を失った由愛の胸あたりに、今回の儀式により植え付けられた特別な淫紋が浮かび上がる。
エヌシー「これは、貴女の墜落度を表す役割を持つ淫紋よ。
貴女の体が快楽に堕ち、心から良心が抜きとられて洗脳が進行するほど、この淫紋が子宮の位置に向かって降りて行く。
完全におりきって、紋章が巨大化し輝いた時が、貴女の洗脳改造か完全になった合図なのよ。
その頃には欲望のみとなった醜い心と卑猥に改造された体でクォーツォ様や私に忠誠を誓う(雑魚)パーフェクト奴隷戦闘員となっているわ。
そして、元の主人からの「完全な美女強奪」というクォーツォ様のコレクションが完成されるのよ。
今はまだ淫紋はスタート位置にある…。
でも貴女が調教の末、妊娠させられた時、絶望と落胆に堕ちずにいられるかしら…?」
びくっ
由愛が少しだけ、跳ねた。
ああ…
わたし…は…
やよいさん…を……
ひなこちゃん…を…
シャットダウンされかけた虚な頭の中で、由愛は微かな思いを反復させていた。
遂に穢された由愛の体と心。
女神として、女としての最大の失墜に見舞われた由愛。
彼女は果たして再び立ち上がる事はできるのだろうか…?
無情にも、
調教は、
決して終わらない。
🌙🌙🌙🌙🌙🌙🌙🌙🌙
あとがき
由愛、遂に、魔族性液の絶望の海に沈む…!
😌
夜縛エクストラ5.5話。これにて終了です。
容赦なく無慈悲で無遠慮な挿入、作品での由愛のはじめての公式貫通と中出し、
ついに、ついに炸裂してしまいました…!
😌
由愛はそれでもまだ処女ではあるのですが、汚された心と仲間ややよいたちへの罪の意識、はじめて経験の喪失。少女の心はズタズタに引き裂かれ、そこに無情にも、『妊娠の恐怖』が襲いかかります。
単なる処女貫通とは違う入り組んだ苦悩が彼女を襲っていると言って良いでしょう。
しかし、いつかは失うもの。
命が永遠ならば何も失わないわけじゃなく、むしろ多くのものを失っていく。
彼女がそれを認められたら、まだ立ち直る希望もあるかもしれません。
しかし、今の彼女はそれは不可能で、今後更に調教で深みへと落とされていく事になってしまいます。
なお、シチュエーションについては、
作中エヌシーも言っていましたが、女神敗北 アダルトの、エルフママの時に好評だった「断面図」がやりたかったですが、時間が無いため断念。
まあ、何もかも詰め込むのでは無く、今後の楽しみとして取っておくにしようかと思います。😌
もしくはエクストラアナザーでやるなどで。
話の進行では、今回もエヌシーの視点が主となりました。彼女視点のシーンは多く、これからも多数あると思います。
彼女は憎い敵ながら、敵側の感情キャラクターでもあります。
彼女はやよいを知っており、なにやら妬んでいた様子。
七罪やメイドでいる限り、卵子は成長せず子供は決してできない。彼女は子供のために処女を捨て、ヴァンパイア界を去ったのか…?謎は深まります。😌
しかしやよいがクォーツォ勢だったとしても、彼女は日本人に見えますし、クォーツォの国は異次元の間にある[地図に無い国]らしいですが、はたしてどんな人種がすむ国なのでしょうか。
謎深きやよいの過去ですが、一般人となった現在のやよい。
その子宮は、残念ながらなんの魔力めた無い、単なる未亡人の性器に過ぎません。魔族の性液や拷問により、無理矢理妊娠させる事など難しくは無いでしょう。
今回この儀式で流し込まれた性液は、洗脳の淫紋植え付けが主な目的でしたので、子作りメインではなく、受精の確率は低いです。
しかし、これから始まる陵辱での中出しは全てに妊娠の危機があります。😌
果たして由愛は、快楽落ちに耐えながら、やよいさんの卵子を庇い切ることができるのか?
もはや由愛ひとりで逆転は不可能。
しかも晴臣たちは未だ、由愛が捕まった事さえ気づいていません。
あまりに、絶望的状況。
ここで次回予告ではないですが、
今後の由愛の辿るイメージ画を、一枚公開。😌
やはり、終わらない陵辱っ…❗️😌
由愛は激しい洗脳快楽調教に負け、クォーツォの忠実な雌猫にされて、晴臣たちの前に立ちはだかる事になってしまうのか?
何か手を講じなければ、無論それは最悪な展開へ向かってしまうことは間違いないでしょう。
憎らしいクォーツォ勢、特にエヌシーやゼガには是非ザマァがあって欲しい…🤨
しかし、この願いは果たして届くのか…
そんな未来に向けて、彼らは足掻かなければならないのです。
頑張れ、日本勢‼️
レッツ無様‼️
レッツ、エクストラ‼️
※(エクストラ5.5話は中間ストーリーなため最新話更新はすぐに行われませんが、6月末日以後は前回のエクストラ第5話は過去アーカイブに入り、ミルクコーヒープランでは見れなくなります。
5.5話を観られた方は是非あわせて前話である第5話も早めにのぞいておいてもらえたら幸いです。)
Esp007
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