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『 アダルト』超無様‼️😌 敗北シリーズに、遂に春角由愛!壁再び‼️

敗北シリーズ、春角由愛!!😌 由愛の敗北といえば、本編ではゴミ箱、肉の壁、メタル化等がありますが、今回はその中から『肉の壁』を再びイラスト化すべく敗北シリーズに持ってきました! 単行本6巻のカラーページで描かれた肉壁由愛を、今の画風で再挑戦! 今回は単行本9巻表紙イラストで着ていたドエロレオタード装着にて肉壁化いたしました! 夜縛エクストラでは他人の性器を移植され挿入の危機を迎えている由愛ですが、エクストラでそれがまだ描かれていないため今回は挿入はありませんが、他の見どころで攻めております! ポイントは二つ、レオタード内射精、そして舌虐めが見どころ。😌 レオタードが醜く膨らむ触手の射精をご覧ください。 、舌に関しては、顔つきの触手君に噛みつかれて舌キスを奪われております。 そしてケツ穴にもワーム触手が入り込んでおり、よく見ると腸の形にわずかに腹が膨らんでいます。😌 (このシチュは女神敗北でもやる予定ですので、今回こちらは抑えめです) 画像1 スタンダード 画像2 触手がレオタード侵入、局部丸出し 画像3 レオタード内射精 画像4 全裸潮吹き版 また、この肉壁は素晴らしい構図ですので、まだやり足りなさを感じるため、そのうち追加シチュを投稿する予定です。 由愛の敗北代名詞のひとつである肉壁のバージョン2ともいえる本イラストを、是非ご堪能ください!😌✨

『 アダルト』超無様‼️😌 敗北シリーズに、遂に春角由愛!壁再び‼️ 『 アダルト』超無様‼️😌 敗北シリーズに、遂に春角由愛!壁再び‼️ 『 アダルト』超無様‼️😌 敗北シリーズに、遂に春角由愛!壁再び‼️ 『 アダルト』超無様‼️😌 敗北シリーズに、遂に春角由愛!壁再び‼️ 『 アダルト』超無様‼️😌 敗北シリーズに、遂に春角由愛!壁再び‼️

Comments

ありがとうございます😊 偽由愛はなんだかんだ戦うたびによく頭で考えています。偽エリカがひたすら本能でうごいていたところが、ふたりのオリジナルの違いを感じますね。 無様以外何もできないあのぷりぷりの肉豚に代わって、偽由愛には活躍してもらいたいところです!

RAN★

第5話を読んでいて、おっしゃっていた意味がよく理解出来ました😌 偽由愛は、オリジナルの由愛がとても真面目で正義感・責任感の強い人物なのだと、任務を遂行しようとしている中で理解し始めていて、最悪で生まれたはずなのにその心は残っているというのが分かって、ますます由愛のことが好きになりました😌 それと同時に、どこか偽由愛も悪の仮面を無理に被っている感じもして、偽物とはいえ愛着が湧いてしまいました😅 第5話序盤のクォーツォ邸に囚われている由愛も、弱々しくもまだ屈しないという正義の心が残っているようなので、つまり本当に由愛は底が知れないほどに正義の心が強いのですね☺️ 最悪で生み出されたはずの偽物の由愛にもその真面目さが残っているくらいに😌 調教が始まるオリジナルの由愛も勿論ですが、偽由愛の今後の展開も楽しみにしております!

ゆーぐぬ゙♦︎春角由愛を縛りたい

ありがとうございます。 偽物は、しっかり「自分は悪の一味の手下」という感情と「与えられた目的」は絶対として使命感を持って生まれますが、それ以外なら意外と考えるのは自由です。 偽エリカが本物を見逃したように。 偽由愛も日本陣営でシェロにしかけた魔法を炸裂させる、という使命は絶対ですが、若干、すでに甘さが出ています。 もし偽由愛が改心したら…という希望もある程度考えられるような作りにはしてあります。 しかし、勿論偽由愛は魔法で作られた偽物なため術者の不利益が出ればいつでも消されてしまいます。 はたして…😌

RAN★

なるほど!😌 呼び出す際それなりに魔力を消費するものの、どんな相手でも呼び出してしまえばエヌシーの味方にできてしまうというのが、数的有利な状況を容易に作れてシンプルに強い魔法ですね! 1対1のタイマンでも、相手の中でトラウマや恐怖に思っている人物が1人でも存在していたら呼び出して2対1で追い詰められるというのが、悪には打って付けな魔法…素晴らしいです😈 戦っている時の相手の心理・メンタル状況で、生み出される偽物の強さもその時その時で変わるというような感じでしょうか? 確かに由愛はチームバウト以前にも一度会長と戦い、敗けはしたもののミューズエンドを受けた後もゾンビ衝動で戦い続けていて、その姿をシェロは驚愕の表情で見ていましたね。 そう考えるとシェロが由愛を脅威に思っている部分があるのも納得です😌 偽エリカでさえ自分がオリジナルの創エリカではなく、所詮は魔法で生み出されただけの時間制限付きの模造の存在で、由愛を嬲り調理し続けることができないということに苦々しく思っていたようでしたので、やはり偽物には悩みがつきものなのですね。 偽由愛がどういう思いで晴臣陣営に乗り込むのか、そこも楽しみながら第5話を拝読したいと思います😌

ゆーぐぬ゙♦︎春角由愛を縛りたい

いえ、単純に、このトラウマは呼び出したものの味方をするように生まれるのです。😌 そこは偽エリカも同じで、由愛のトラウマとはいえ、エリカがエヌシーに従ういわれはありません。 そこは魔法の性質です。 術者に大変都合がいい魔法なんですね。 また偽由愛は、シェロの恐怖にその時自信をいたぶっていたエヌシー自体への恐怖イメージが混ざったこともあり、その恐怖をブレンドしたような形で作り上げてしまっています シェロは由愛を熟知している反面、晴臣との関係をずっと知らなかったなど、プライベートまでは分からず、代わりに自分を努力で超えていくライバル、チームバウトでみせたあのゾンビのような粘り強さなど、知っている面のみを強く印象つけています。 あまりに抽象的な魔法であり、実は不安定な部分があり、偽もの自身もそこに悩む場合も。 第5話は偽由愛が実質視点キャラになるので、それを追うことができます。 😌

RAN★

由愛に対し抱いている劣等感で生まれたはずのトラウマ由愛が、シェロの由愛に対する思いとは関係なく偽由愛の中での悪の心が生まれた後で大きくなった…といった感じでしょうか? いくらトラウマとはいえ、シェロは由愛を自分や周りに危害を与えるような悪人だという印象は持っていないように思えるので🤔 単純に、オリジナルの由愛にそんなダークな一面があってほしくない!という勝手な僕の思いもあるのかもしれませんが笑😅 ゾンビ衝動のような悪堕ちならば、いつでもドンと来いです!笑😍 いやはや今後が楽しみです!

ゆーぐぬ゙♦︎春角由愛を縛りたい

スタンダードな悪堕ちといいますか、悪になった由愛は、今現在エクストラストーリーで偽由愛が登場しています。😌 これはシェロのトラウマと恐怖から生まれた悪の由愛です。 こちら、そこまでえちえちではなく、純粋に敵側についた、ストレートに悪人になったイメージに由愛ですね。 そのためもし本物の洗脳が完了したなら、また別タイプの悪堕ちが予想されます。😌ゾンビ衝動の時の由愛のような感じなのか、それとも…

RAN★

良心である正義の心があったからこそ、チームバウトでのエリカ戦が終わるまで羞恥心を煽られるたびに興奮してしまうゾンビの特性に耐えられたというのに、その良心が抜き取られてはもはやいつでもどこでも自ら調教を望んでしまう締め付け依存の変態(皮肉にも過去に晴臣が言った通り)になってしまう…(^q^) 定期的に主であるヴァンパイア・晴臣による調教を受けていたからこそ維持できていた由愛の体と理性は、ヴァンパイアでもないたかだか敵七罪の一人の手で抜き取られてしまうのか…😈 そしてもし抜き取られたら、主の晴臣による調教でも元に戻ることはなく、延々と快楽調教を懇願する完全体快楽堕ちゾンビとなってしまうのか…😈 ( o≧д≦)oガンバエー!!ユアー!!

ゆーぐぬ゙♦︎春角由愛を縛りたい

由愛はその正義感ゆえに、洗脳で、良心を抜き取られたらどうなってしまうのか…😌 あの忠義のメイド先輩を悪堕ち豚に変えてしまうほど、 心の強さでは抗えない種の洗脳が、由愛にせまる!😌

RAN★

勝つことなんて不可能で潔く諦めた方が楽になれるくらいの陵辱は容赦なく差し向けるけど、それはそれとして抗うことを諦めることは絶対にしないで欲しい! …これが歪みに歪み矛盾した由愛無様スキーがたどり着いた願望です😈 肉体は一般人以下のドMクソ雑魚でも、最後まで抗う正義の心だけは敗ける度に強くなれ! 今後もこの貼り付きレオタードが見られるのが嬉しいです☺️ というか由愛が今まで着用した衣装はどれもこれも全て最高なので(主に食い込み衣装が)、どれも再登場が楽しみです😌 なんと⁉️😳 またあの際どい魔法のハイレグレオタードを着た由愛が見られるのですか! 前回の小学4年生の姿の時ですらかなりアブナイ感じだったのに、夜縛本編の17歳の姿であの衣装を着たら…(°m°;)ゴクリ… 楽しみがまた増えました🙌

ゆーぐぬ゙♦︎春角由愛を縛りたい

意識が薄くとも、由愛は諦めずに争おうとするでしょう そしてそれも叶わずまた屈する 勝ちなどあり得ないなかで正義を捨てない事がどれだけ愚かで無様な事か えろいひとは知らんのですよ😈 競泳水着は背中側がエロくていいですね。😌 単行本九巻は最終巻ですし私も思い出深いです☺️ この衣装は今後も使っていきたいですね ノーマルレオタード セーラー水着 バウト衣装(チャイナ風) 9巻衣装(張り付き布) どれもまた描きたいです😌 あと、また魔法少女由愛も描こうかと。 次は高校生由愛に魔法少女衣装着せる事を考えてます😈

RAN★

自我を保ちつつも、やはり快楽には敗けてしまうブザマクイーン☺️ むしろこんな全力無様な状況でも、一応は抜け出そうと抗ってはいそうな感じもしてそそられます(^q^) 台詞の妄想が捗る…😍 なるほど…🤔 改めて見たら確かに髪が顔上部と共に飲み込まれてしまってますね! それも全部ではなく、飲み込まれていない髪は乱れて跳ねまくっているのも、激しい快楽を感じている様子が伝わってきて更に無様さの説得力が増しました☺️ 髪の手入れも欠かしていないであろう由愛が、色んな汁を染み込んでいそうなほど髪を乱しているというのに余裕のなさ・絶体絶命のピンチさを感じます😈 それも汗だくで無理やりセクスを強いられている人妻のようで…(^q^) 9巻表紙イラストが発表された時も感じたのですが、改めて同じ衣装であるこのレオタード、ハイネック仕様であるのが、さすがのセンスというほどにドストライクで好きです😍 まだコメントできていませんが、新しく始まったパリィシリーズで初めてこの衣装の後ろ側が分かった時に、そういえばハイネックだったと改めて気づきました☺️ 9巻表紙の時は、この衣装のインパクトも勿論すごかったですが、I字バランス+緊縛食い込みという最強ドエロコンボに目がやられていたので笑 ハイネックは人妻ボディな由愛にはとても似合うと思っているので、そう意識されてRAN先生が描かれていたのかは分かりませんが、本当にさすがだと思いました☺️ REALISE(リアライズ)という、よくグラビアアイドルさん達が着用するハイネックなデザインの競泳水着を彷彿とさせて、改めてやはりとてもお気に入りな由愛の衣装に思いました(^q^) 何より9巻は、夜縛最終巻・初の緊縛由愛表紙・RAN先生から名前入りのサイン本贈呈と、僕にとっては大変印象深い巻なので、この衣装で再度描いてくださったことが本当に嬉しいです🙏

ゆーぐぬ゙♦︎春角由愛を縛りたい

ありがとうございます😌 たしかに、由愛は気を失っていませんが、快楽に蕩けてしまい頭がバカになりかけているイメージですね😌 余談ですが、髪を肉壁にかき上げられているのが個人的こだわりです。 髪も肉壁に味わわれてしまっているという無様さと、純粋に髪を上げていると大人びてみえ、人妻体系の由愛には合っていると個人的におもうからです。😌

RAN★

処女を失っていなくてもこの無様さ😍 夜縛本編では初の挿入シーンであった、エクストラ4話前編で触手に挿入されたやよいママさんよりも無様に見えます☺️ 挿入されていないというだけで、得ている快楽度合いでいえば圧倒的にこちらの触手肉壁由愛の方が上だというのが、撒き散らしてる液体の量で一目瞭然ですね😍 セクスでなくとも無様さでエロさを追求するスタイルであるRAN先生の気迫を感じます。 確かに僅かばかり腹ポコになっていますね(ΦωΦ) ボテ腹は苦手というわけではないのですが、どちらかというとありのままの女体の方が個人的に好みでエロく感じるので、このくらいの方が好きなのでありがたいです☺️ 意識がなくなっているという訳ではなさそうなので、この触手調教の最中での由愛の心理描写を妄想するのもまた一興で楽しいです😍

ゆーぐぬ゙♦︎春角由愛を縛りたい

ありがとうございます😊 あまりにも無様 その一言につきます。 なんかもう処女だけ保っているのが不気味なくらいです笑 なお、分かりにくいですが全裸版には尻穴から侵入した触手が腸を満たして僅かに膨らみが見えます。 クッサい腸の中まで触手君をお持てなしさせられちゃっているのです

RAN★

そこから更に耳責めも追加してくるという徹底ぶり、たまりません(^q^) 全裸になったことで、レオタード内射精された触手くんの精液が胸の谷間にかけて周辺に広がっているのが目に見えて分かり、由愛を汚しているという征服感が最高に満たされます😈 こう見ると由愛のおっぱいの谷間は、チ〇ポをはさみパイズリする為に存在しているようにしか思えないほど、適した空間ができているのですねぇ(^q^) そして焦らしに焦らされ我慢汁…いや、我慢乳を出していた乳首達は、周りの触手ちゃん達から「待ってました😈」とばかりに嬲り責められ、歓喜の射乳を噴き上げているようで良かった良かった☺️ 赤子のようにチューチュー吸うのではなく、乳首マンコとして直接入り込み責めている様子から触手ちゃん達は、触手くんがレオタード内に侵入蹂躙している様子を見ていて感化されたのでしょうか☺️ さぁ触手ちゃん達、散々待った分好きなだけ思い切り、陵辱に期待し母乳を噴き出してしまうこのマゾ乳首マンコを徹底陵辱してしまえ😈🪱 ケツ穴担当の触手ちゃん達も、勢いよく潮吹きしているのはこのマゾ豚が喜んでいる証拠だから、遠慮容赦なく欲望のままに徹底陵辱してあげるんだ☺️ 改めて、この構図を再度描いて下さり本当にありがとうございます🙇‍♂️ 最高です😍

ゆーぐぬ゙♦︎春角由愛を縛りたい

僕の中ではレジェンドエピソードである、夜縛第6巻第26話の冒頭カラーで嫉妬の魔力に洗脳され操られた女乃による『全裸亀甲縛り春角由愛の触手肉壁無様』の再来…‼️😍 本当にありがとうございます! さらに進化したRAN先生の画風により、由愛の無様もさらに進化しているのを感じます(^q^) 1枚目は舌責めをされつつも、触手ちゃん達に囲まれながら寸止め状況…絶好の餌を前に触手ちゃん達もウヨウヨと待ちきれない様子で、触手ちゃん達の気持ちが僕にもよく理解できます😌 まだ乳首もまんこも露出されていない9巻表紙正規の姿だと言うのにこのエロさ…(♡∇♡) 同じ衣装のはずなのに9巻表紙から更にエロさを感じます😍 それもこの「肉壁」という構図がそう感じさせるのでしょうが😌 2枚目は舌責めに加勢する触手ちゃんが増え、乳首とまんこの露出ご開帳😍 まだ実際には乳首を責められていないというのに、先走り汁のように母乳がでてしまっている由愛…☺️ さすがはブザマクイーン、格が違いますね! むしろ由愛の意思と言うより、乳首達が周りに漂う触手ちゃん達の気配をビンビンに感じ取り「早く責めてぇ♡」と懇願して母乳が出てしまっているようにも思えます😌 そして他の触手ちゃん達とは違い我慢の限界がきたのか、ドエロレオタードの中に侵入してきた触手くん☺️ 侵入されたことにより、貼り付いているレオタードのシワが浮き彫りになり更にエロさが増して、エリカ様によるあの伝説のバキュームベッド無様を彷彿とさせます! 3枚目で、侵入した触手くんも本当の意味での我慢の限界を迎えたようで、なんとも贅沢な由愛の着用中ドエロレオタード内での射精…😍 羨ましいことこの上ないです。 そして同時に、周りでウヨウヨと漂っていただけの寸止め触手ちゃん達も、一斉攻撃を仕掛けるように勢いよく獲物・由愛に襲いかかる!😈 4枚目では着てる様で着ていないただ貼り付いているだけのドエロレオタードもついに剥がされ、とうとう全裸に剥かれてしまった由愛(^q^) これでこそブザマクイーンに相応しい姿ですね☺️ 正確には左足のニーソックスだけは履いて残っていますが、それがエロくて最高です😍 舌責めから凶悪で極太いイボイボ触手を口に突っ込まれ、頬を膨らませているのが顔は上向きでも十分無様さが伝わってきます😌

ゆーぐぬ゙♦︎春角由愛を縛りたい

ありがとうございます。 😌 尻から入り口から出るのは、女神敗北でやる予定になっているので被らないように今回はやっていませんが、由愛ならばやってのけられるでしょう。😌

RAN★

理由はわかりませんが、由愛が虐待された後の潮吹きシーンを見るのはとても楽しいです。この最後のイラストは、第 3 章の最後の頭への打撃とともに、特に私のお気に入りの 1 つになりました。 ちなみに、触手が彼女の腸を腹部からわずかに見える程度に押している様子を見ると、触手はお尻から入り、口から出たいと思わずにはいられません。 😮 普通の人間なら死にますが、由愛はゾンビなので、そんなことをやってのけるかもしれません。 😏

Esp007

はい、この服は隠す必要のない部分を隠しているところが逆にポイントですね。😌 作者もこの服は大好きです。

RAN★

この衣装は、由愛が漫画の最後に着ていた衣装よりも、厳密にはもっと肌を隠しているのですが、よりエロティックな感じがして大好きです。 レオタードが覆っている部分が胴体の露出を際立たせているので、逆バニーのコスチュームを連想させる。

Esp007

ありがとうございます😊 レオタードとは、穴のひとつなのです 出さない手はないでしょう!笑

RAN★

由愛ちゃんがまた見られて嬉しいです! お尻に入れられてる触手がグロテスクで由愛ちゃんとの対比で最高ですね! わざわざ服の中に侵入されて谷間に出されてるのも変態感があってとても好きです!

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