夜縛の直近でハードさナンバーワンのともいえる、触手肉壁によるヒロインピンチ・敗北調教シーンの、その元となったラフ画を公開いたします。 (公開に際しまして、ラフながらアダルト処理を施してあります。) 1部が今までの夜縛でも一般向け雑誌作品を超えるハードなイメージ描写なためあえてラフ絵のままにしてありますが、苦手な方は閲覧ご注意ください。申し訳ございません。 画像2枚目は実際に本編で描かれた完成カラー絵の単行本収録予定乳首解禁版です。(こちらのアダルト処理版はファンボックス内別投稿にございますので是非ご覧になってください。) 画像1枚目ラフ画の左側の絵が、実際本編で使われた絵の元となったイラストです。 一般向け雑誌掲載なため本編での採用にはいろいろ制限があり、表情・液体などの凌辱感はラフ絵の方が上となっておりますので掲載を決めました。 ラフ画の段階では体に装着されているのは縄ではなくアダルト水着になっておりますが、これは今回の公開に際して描き足したものです。(実際のラフ画は使用シーンが決まっておらず裸で拘束状態でした) また、鼻フックも同様で今回描き足したものです。 目隠しに関しましては、ラフでは拘束具でしたがどうしても目は見せたくなかったため完成版では壁に埋める形となりました。 また、ラフ画の右側は左の絵以上にさらに深い凌辱を受けているシーンのイメージで、流石にハードで本編でのシーン化は今は無理ですが、今後連載が長く続けられれば使用される可能性もある・・・といった感じです。 (性器が開かれているのはイメージ的にサービスなのですが、あくまでイメージに過ぎないためモザイクをかけさせていただいております) 夜縛のストーリーはヴァンパイア同士の戦いの描写まで行くと互いの国のヴァンパイアの持つ血族美女を互いに奪い合い・拷問で快楽篭絡し合うような戦いとなる構想となりますのでこれらはその際の敵の魔法で拷問を受けるヒロイン、というイメージとして描いたことがこの絵の始まりでした。 ただ流石にそこまで行くとさすがにコミックアライブの紙面での掲載が可能かどうか怪しいですので、そこまで連載中に描かれるかは未定となります・・・・。(成人誌に移るとかなら可能かもしれませんが作家として移動はリスクでもあります。) それでも、イメージとしてわいてきたものはいずれ何らかの形にしたいという気持ちはございますので、頑張ってみようと思います。 あえて成人誌ではなく一般誌の限界を目指し、その限度を超えたものはこのファンボックス等やいずれ同人誌?等に掲載していくのが「夜縛」のコンセプトだと考えております。 今後とも夜縛をろしくお願いいたします! ※画像転載を固く禁止させていただきます
RAN★
2021-10-27 17:18:08 +0000 UTCtakitakinathom
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