前作の続きだよ。

気がつくとわたしの目の前にはガラスがありました。 ぼやける眼前に状況がつかめず目をこすっていると暗闇に目がなれてきました。 どうやら筒状のガラスの中にわたしは閉じ込められているようでした。 わたしの体がやっと入るような狭い筒の中でわたしは目を覚ましたのです。 ガラス越しに周りを見渡すと、ゴウンゴウン...
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「本当にいいんですかい?確かに洗浄ゾーンで洗われるだろうがバレたらやべぇですよ?」
「いいんだいいんだ、工場長もよくやってるしみんな知ってる。お前は新入りだから知らないだろうが公然の秘密ってやつだ。こんなしみったれた給料しかもらってねぇんだからこれくらい役得したってバチぁあたりゃしねぇ」
ベルトコンベアー横に二人の男が歩いてくる。
前の工程で加工された「それら」は常に流れ続けている。
ピクピクと震えるその物体が元は有機的で複雑な曲線を描いていたとは思えないほど均一におし固められていた。
「前の工程のときから目をつけてたこいつにしようか」
流れていく卑猥な円盤の一つをくるりとひっくり返すと真っ白なうさぎの娘が睨みつけてきた。
「気がついたらガラスの筒の中に閉じ込められ、そうと思えば気がついたらこんなことに、、、いったいあなた達なんなのですか!?はやく元に戻しなさい!!」
「あーあー、まだ圧縮処理工程までしてないからうるせぇな。でも俺はこれくらいのほうが興奮して好きだぜ」
「先輩もなかなかえぐいっすね」
「お前もこの仕事しといていうことか?おい、そんなこと言ってないでちょっとそいつ抱えてくれ」
「そっすねwよっと」
「きゃっ!!」
後輩のおとこはうさぎを持ち上げると手際よくことの準備をする。
「離しなさい!!なにをするきなんですか!!」
「そんなん、こういうことするにきまってんじゃねーか」
ブルン、ぺちん
そう言うと、男たちはおもむろに自分のものをいきり立たせた。
「ひっ!」
威勢の良かったうさぎは急に静かに怯えるように押し黙る。
「それじゃ楽しもうぜ」
「やめ、、うぐっっ!、、」
ぐぐぐぐ
前後から男たちのもので無理やり穴を侵されていく感覚にうさぎは精一杯抵抗をする。
ぬぷぷ
「んんーー!!うぐぐ!!!」
「ちゃんと前工程の加工でやわらかくなってて、するするねじ込めるんすね。前歯も柔らかくてちょうどきもちいー!」
「そうだろそうだろー!今はまだ洗脳処理とかしてないし、希望も失ってないから生きが良くて処理後よりこっちのほうが俺ぁすきなんだよな!お、お、頑張って抵抗しようとしてるな。」
ガタガタ
うさぎは埋め込まれていく男たちの欲望に抵抗を続ける。しかしそれはただ気持ちよさを増幅させるバイブレーションにしかならなかった。
「じゃあそろそろサンドイッチ完成といこう、、ぜっと!」
ずぼぉ ぐぼぉ
男たちは深く自分のモノをねじ込んだ。
「!!!!!!、、、んん!!!!!!!!!!!!!」
うさぎと男たちの間に隙間なく、深くすべてをねじ込まれている。
自分の中に深く二本の肉棒を埋め込まれ改めて自分の状況がわからされる。
自分を貫く熱く太いものが体を支配する感覚に飲み込まれていく。
自分をつなぎとめていたものが解けていく。
「おぉ!めっちゃ具合よくやりしたね!」
「おーおー、自分がちゃんとオナホになったってわかったみたいだな。」
ごぼぉくぼぉごぼぉくぼぉ
男たちは円盤に容赦なく腰を打ち付け続ける。
そこにはただ自分たちの快楽を貪るためだけの動きしかない。
強く打ち付けられ続けられる円盤は、穴に出入りするものが今感じられるもののすべてとなっていた。
この瞬間自分がどうなっているか考えるような余裕も、苦しさも、全て快楽に塗りつぶされる。
男たちの好き勝手なタイミングによって全身に衝撃を受け続ける。前からえぐられたかと思えば後ろから突き返される。
そして時折前後から同時にくる衝撃でさらに平たくさせられていくようにも錯覚する。
「じゃあそろそろ一発いっとくか」
ごぼぉ ビュルルルル たぱぱぱ
「--!!!!!!!!!!!!!!」
男たちの欲望が前から後から注がれる。
卑猥な円盤は熱いそれによってあらためて自分がただのモノになってしまったことを嫌でも自覚する。
「おーー気持ち良すぎてとまんねぇっす!」
「そーだろー、うっ、こいつまじで具合がいいな」
ぬぽぉ どろぉ
「ごぼっ!!、、ぉ、、ぉぁ、、、っ、、ぁ、、」
男たちのモノを引き抜かれたうさぎは虚ろな顔で力ない音を立てる。
力ない穴からはどろどろと液体がこぼれ落ちている。
「ふほっ、、、やべぇ」
「なかなか上物だな、おし、交代だ。今度は口使わせろよ」
「わかりまし、、うぉっと!」
ビタァァン!!!!!!!!
「んびゅぇ!」
手を滑らせた男の手からこぼれ落ちた円盤は地面に叩きつけられる。
痙攣する円盤は卑猥な穴をぽっかりとあけている。
「へへ、面白い鳴き声あげてやがる。ほらさっさと拾え続きすんぞ」
「すいやせん、拾ってきます!」
ピクピク、、、ビクッ、、
円盤オナホはだらしなく開いた穴を次の欲望のはけ口となるために引くつかせていた。
後輩の男はそれを片手でつかみ拾い上げると続きを始めるのだった。
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うさぎさんの平面化の続きだよ。
やっぱ前後で串刺ししたいよね。
串刺し絵のときいつも思うんだけど、ちゃんとどっちも根本までぶっさしてフィニッシュしてほしいよね。ちゃんと奥に注げやっていつも思うのでぜひ皆さんフィニッシュは一番奥で。なんなら間の子の体制がきつくなってると尚良し。
で、あふれる描写も。ええやん中途半端にしなくても抜いたあとに溢れさせようぜ。
そんなわけでちょこちょこ続き描いてくよ。
ちなみにこのうさぎさんの別アングルとパッケージ化とかキャリー状態とか描く予定だよ。よろしくねー