劇場版レヴュースタァライトめっちゃおもしろかったです。
川崎チネチッタでみてきました。音響がゴロゴロするやつ。
レヴュー曲が軒並みオンギャアアアアアとなりました。すごかった。
あとふたかおと真矢クロは「これ見ていいんか!?!?!?!」となりました。
あれ絶対挿入ってる最中だよね。
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6月は映画をよくみていた月でした。
ディズニープラスにお試し入会したのでゴリゴリ映画をみておりました。
新規で見たものは下記でそんな無いけど今までのピクサー作品とか見てました。
まあ全部「面白かったあ~!」で締めくくれます。面白かったあ~!
・映画大好きポンポさん
・劇場版レヴュースタァライト
・閃光のハサウェイ
・ソウルフルワールド
・あの夏のルカ
・ガーディアンズオブギャラクシー
『あの夏のルカ』では最後の方で「あの子を受け入れない存在もいるが、そうでない存在もいる。ルカはそれを見つけているよ」とあるように、アナ雪2然り最近は自身の存在を受け入れてくれる場所で余生を過ごす結末になることが多い気がするディズニー作品。わたしゃアナ雪のまま終わって入ればアナとエルサは一緒に幸せに余生過ごすと思っていたからアナ雪2の別離エンドはエルサ的には過ごしやすいのかもしれないけどこう…アナ雪のまま終わっていればなあと思わずにはいられないのです。
『あの夏のルカ』でそれがぶり返してしまい死にそうになりました。はあ。
ルカとアルベルトも別々の道に進むしね…はあ…。いつか歩いたその道の先でまた出会えたらいいな…はあ…。
あと今期アニメでは『オッドタクシー』が抜群に面白いなと思いました。
登場人物みんな動物であら可愛い~と思ったら内容がやたらリアルでこれ人間だったら描けなかったのかな~とか思ったんだけどその意味も込み、オーディオドラマも込みで群像劇ミステリーの作り込みがすごくて面白かったです。
最終回いや車が突っ込むんかーい!で笑っちゃった。
群像劇を描ける人の頭はどうなってんだと毎度群像劇作品を見るたびに思います。
『十三機兵防衛圏』も面白い群像劇ゲームだったなー。
8月末の同人イベントと申し込みするであろう9月コミティアに向けて
そろそろギアを入れたいと思います。入れられっかな…
それでは。