「ねー、アタイのこと結構興味あるんでしょー?胸とか体とか見てるの気づいてるんだからー…。」
最近島に引っ越してきたよ○のさんに声をかけられる。その通りだ。服の上からでもわかる爆乳とマッスルスーツの比ではない巨大な筋肉、どちらもどうぶつ離れしたとてつもない肉体を持つ彼女の事が気になってしょうがなかった。
「…今から君の家に行っていいー?アタイも君のことちょっと興味あるんだ…❤️」
ふりふりと体を動かすたびにミチッ、ミチッと音を立てる彼女の肉体。今にも着ている小さくて薄い服は破裂しそうだ。
何も言わずに首を縦に振る。僕は彼女を家に招いた。
~
家に入るなり彼女は服を脱ぎ始めた。部屋中が彼女の発する熱と蒸気で包まれ、サウナのように蒸し始める。そして途端に隠しきれていなかった肉体の全てが顕になった。
血管の浮き出た極太の筋肉、逞しいであろう腹筋がすっぽり隠してしまう程巨大で張り詰めた乳房、僕が両手を回しても届くかわからない太もも。
そして僕が知り得なかった彼女の隠されていた部分。
ぷるんッ!
僕の脚程あるペニスが現れた。
でかい。でかすぎる。
「えへへーどうかなー❤️でも、立ってないと小さくてちょっと恥ずかしいかなー、準備するから待ってて!」
これで勃起していない?すでに脈打って張り詰めているペニスは十分巨大なのに?
彼女はモストマスキュラーポーズで全身に力を込めた。
「ふっ」
ミチィッ!!ドクン…ドクン…
彼女のペニスはひと回り太くなり、増して血管が張り詰めて熱を帯びる。
彼女はダブルバイセップスでその肉体を僕に見せつける。僕の股間も限界まで張り詰めている。
「これで半勃起!まだまだ行くよー!」
なんだって?
「はっ!」
ビキィッ!ミヂミヂミヂ…!
肉がひしめく音と共に、さらに太さを増すペニス。
そして彼女はまた全身に力を込める
「ふっっ!」
ギチギチギチッッッ…!ドクンッ!ドクンッ!ドクンッ!!!
先程の倍以上、すでに僕の身体と同じ位の大きさに巨大化したペニスは離れていても熱と音を感じるほど怒張している。
「はーっ…はーっ…❤️」
とろんとした彼女の瞳が僕を見つめる。
「…触ってみる…?」
僕は恐る恐る彼女のモノに触れる。熱い。どくんどくんと手から更にはっきりと伝わる熱と鼓動。その鼓動は僕が彼女に触れ、感触を愉しむにつれて早くなる。
そして、
「ん゛ん゛っ!!」
どびゅうううるるるる…!!
「はーっ…はーっ………、ちょっと我慢汁出ちゃった…!❤️」
「ねえ…そろそろベッド行こうー…!アタイもう我慢できないよ~…❤️」
びくんびくんと脈打つペニスをこちらに向け彼女は微笑む。僕の性欲も臨界点だ。しかし、彼女の肉体と体力、そしてその逸物の攻勢に僕は耐えられるのだろうか…?
おわり
~
今回ちょっとSS仕立てにしてみました。
Overlooke
2022-04-22 22:46:00 +0000 UTC