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ウェンディヒトブタ調教

ファンティアで受けたリクエストイラストです ウェンディを描きました 闇ギルドにとらわれ家畜として調教されることになるウェンディ 数か月にわたる調教により次第に自分がブタであると自覚させられてしまう・・・といった感じです 差分、SSアリ ある日フェアリーテイルに、とある地方を騒がせていた闇ギルドを討伐してほしいとの依頼が舞い込んできた いつものメンバーでクエストに挑むウェンディ達だったが、敵の術中にはまりウェンディは孤立。捕らわれの身となってしまう ジャララララ・・・ガチャン! 「残念だったねウェンディちゃん。まぁ、この程度の魔法で捕まっちゃうようじゃ、どのみち僕たちには勝てなかったと思うけどね」 「あぐっ・・ううぅ・・・な、なんですかこの格好!?」 闇ギルドの地下深くに存在する監獄エリアの最深部 捕らえられたウェンディは丸裸にされた上、全身を魔封じの拘束帯で縛り上げられてしまう ご丁寧に髪留めは豚を模したものに取り換えられ、羞恥心に拍車をかけている 「君はこれから家畜として調教されるんだよ。我々のギルドに従順なヒトブタしてね・・・」 「ヒト・・・ブタ・・・!?」 あまりにも卑猥な物言いにウェンディが赤面する 身の危険を感じ、抵抗の意思を見せるがそんなものは無意味だ 今の彼女は魔法の行使すらままならない、ただの少女に過ぎないのだから 「さて、無駄話はこのくらいにしよう。早速君の調教を始めるよ。まずはこれだ」 ゴトッ・・・ 男はタンクのようなものを部屋に持ち込み、つないだケーブルをウェンディの股下へとあてがう 貞操帯の一部に開けられた注入口から管が通され、膣内を進む管の感触にウェンディが顔をゆがめる 「ひっ・・・う・・!やめ・・てくださ・・・ああぁっ・・・!」 ググッ・・カチャン・・・ 子宮の奥までしっかりと通された管は完全にロックされ、もはや自分の意思で抜き取ることすら不可能となった 「う・・ううぅ・・・」 そして男がレバーを引くとタンクに圧力がかかり、中に入っていた液体がドボドボとウェンディの中へと流れ込み始める 「ひっ!?いやあぁ・・・きもち・・わるいっ・・や・・・ああぁっ!!!」 初めは気持ちが悪いと体をくねらせていたが、やがてそれは苦痛に変わっていく 液体はウェンディの子宮内に溜まっていき、小さな子宮を広げていく 魔法が付与された液体はウェンディの子宮を破壊することなく柔軟に拡張していき 30分ほど経つ頃には妊婦と見間違っても不思議ではないほどおなかが膨れ上がる しかし体にまかれたベルトに抑え込まれ、醜くその形はゆがめられ、内と外からの圧力による痛みに晒される 「!?あ・・ぐっ・・くる・・し・・・くる・・しいです・・・やめて・・・くだ・・・さい・・・」 ぐぎゅる・・ぎゅるるるるるぅ・・・・ ミチミチミチミチ! 「おなかが・・・破裂・・しちゃ・・・あううううぅ・・・!」 「へぇ・・・まるでハムみたいなおなかになっちゃったねぇ・・・まぁ心配はいらないさ。君は大事な家畜だ。 ・・・少なくとも役立たずになるまでは壊さずに使ってあげるよ」 「ううぅ・・・」 「そうだな、もう少しブタらしい姿にしてやろう。その方が自分の立場というものも分かるだろうからね」 男はそういうとさらに拘束帯を取り出し今度はウェンディの顔へと帯を取り付けていく 「いや・・・今度はなにを・・んむっ!?」 ギュッ・・・・キリキリキリ・・カチャン・・・ 「んんっ!?んふうぅっ!?」 顔にまきつけられた帯には器具が取り付けられており、それにより口はふさがれ、鼻はまるで豚のように上へ引き延ばされていた 「ははははっ!良く似合うじゃないか!さて、自分のことをブタと自覚するまではそのままだ・・・」 「んふうぅっ・・・ううぅ・・う・・・・」 首を振った程度で外れるものではない 服をはぎ取られ、喋ることすらままならなくなってしまい、男の言う通りに本当に家畜にでもなったかのような錯覚に自然と涙が零れ落ちる・・・ そして数か月後 繰り返される壮絶な調教にウェンディは疲弊し、今やギルドのマスターをご主人様と呼び媚へつらうだけの無様なヒトブタへとなり下がっていた 「えへ・・えへへへへ・・・・お・・おはようございます・・ごしゅじんさま・・・・」 ヘラヘラと朝の挨拶を述べるウェンディ。いやここにいるのはただのヒトブタだ 「ほ・・ほんじつも、たくさんちょうきょうおねがいいたします・・・いっぱいまりょくだします・・・いっぱいきもちよくしてください・・・」 この数か月、毎日のように子宮に出し入れしていた液体には強力な洗脳魔法が溶かし込んであった 通常であれば滅竜魔導士であるウェンディをここまで堕としきることはできなかったであろう たっぷりと時間をかけた調教により、ウェンディはすっかりと性に貪欲なヒトブタとなり、毎日こうして魔力を提供する家畜となっていた 「よしよし、いいだろう今日もたっぷり可愛がってやる。昨日からケツに入れてるブタ尻尾バイブは気持ちよかったか?」 「はいぃ・・きもちいいです・・・ずっとうんちがまんしてるみたいで・・・きもちいいですうっ!!」 ポタッ・・ポタッ・・・ 自分の言葉に対して絶頂したのか、ウェンディの股間から雫がポタポタと落ちてくる 後ろの穴に挿入されているのはブタの尻尾を模した極太のバイブだ ジュブッツ!ジュボッツ!ジュボッ! 「んぼおおぉぉっっ!!ぎ・・・ぎもじいですっ!!ぶひっ!ぶひいいいいっ!!!」 男がバイブを出し入れすると、およそ少女とは思えない、まるでブタのような鳴き声をあげながら絶頂する、家畜ヒトブタウェンディ 彼女の受難は魔力が完全に枯渇するまで毎日、休むことなく続くのだった・・・・

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