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2_7_2♥︎『姫騎士様。大変お気の毒ですが 〜たった1回のドラゴンセックスで冒険の書はぶっ壊れて姉妹ました〜』 特別なお客様へ To special supporters




2_7_2♥︎『姫騎士様。大変お気の毒ですが 〜たった1回のドラゴンセックスで冒険の書はぶっ壊れて姉妹ました〜』


 目が。


 7人の、人間の男の。

 獣のようにギラギラした目が。


 私を見つめていましたの。


 鉄格子のついた扉に、私はすがりつきました。

 廊下から南京錠がされ、扉は開くことはありませんでした。


 人間の男たちがゆっくり近づいてきたのです。

 手負いの獲物を追い詰めるように、ゆっくりと。


 男の手が、1本ずつ伸びてきましたのて。

 裸体同然の私の体を掴んできました。

 7人の男の14本の手。

 私の手足を開かせ、あらゆる肉を力任せに揉んできました。

 むしり取るように、もぐように執拗に肉がグチャグチャに触られますの。


 ある男は、私の足を大きく開かせましたの。

 膣の入り口を塞いでる呪詛の布を、指や歯で取ろうと必死でした。


 呪詛の布が何をしても取れないとわかると、男たちは私の口にキスをしてきましたの。

 7人の男の、7つの大きな口。

 乳を揉まれ、尻の肉を触わられ、揉みくちゃにされました。


 無抵抗でキスを受け入れましたの。

 どこを触られても、すぐに気を遣りそうで、頭の中も体もフワフワしていましたの。


 無言の順番があったのでしょうね。

 無抵抗で男の口を受け入れる私の口に、1本ずつペニスが入れられましたわ。


 床に土下座のように座らせ、仁王立ちになっている男に頭や髪を上に掴まれましたの。

 何日も洗ってない獣のような臭いペニスが口に入ましたの。

 私も何日も竜と交わっておりましたでしょう?

 獣のような臭いペニスに頭がクラクラしましたの。

 

 男たちは私の頭を強く両手で掴みますの。

 強制的に前後に動かし、強引に私の口を膣の代わりにしましたの。

 私に休む時間などありませんでした。


 喉奥にペニスがねじ込まれるたびに、吐き気が込み上げましたわ。


 男たちが私の頭を動かすせいで、私の胸の肉が、プルンプルンと波立ちましした。

 男の誰かが、背中側から私の胸を触り始めました。

 最初はただ、背中側から何人もの男に力一杯揉みしだかれていました。


 時々、乳首がちぎれそうなほど、ペンチのような強い力で何人にも摘まれ捻り潰されました。

 痛さで体がビクつくたびに、男たちは喜んでまた乳首を捻り潰します。

 小さな桃色の豆だった乳首が、いまは赤く、人差し指の先端のサイズまで勃起してますの。

 その乳首が、男の力強い指のせいで捻り潰されて。

 醜く、薄く平たい乳首になってしまいますの。


 乳房がいくつもの手で力強く揉まれますでしょう?

 もう、城にいた頃の乳房の硬さではなくなりました。

 こんなにも柔らかくて、こんなにも敏感になってしまいましたの。

 搾乳されるように乳房や乳首が縦にしごかれますと、何の抵抗できないほど頭の中が白くなってしまいますの。


 突然、勃起した乳首に噛みつかれた時、私は悲鳴をあげました。

 でもその私の声は、男たちを喜ばすだけでしたわ。

 乳首を噛まれれば、悲鳴をあげる私。

 男たちは何度もオモチャのように乳首を噛み続けました。

 乳首が醜く、大きく肥大していきます。


 全員が1回は口の中に射精しました。

 私は、口も鼻も精液だられで、床に倒れ息をするのがやっとでした。

 男たちは私の体の中で、「入れるところ」を探し出しました。


 口の中に1人のペニスが入って、喉奥を突いてきます。

 嗚咽をあげると、男はさらに激しく喉を突きます。

 他の6人の男は、私の「入れるところ」を探し続けましたわ。


 膣の部分の呪詛の布とれず、やがて男たちは「尻の穴」に気づきました。

 そこからはあっという間でした。


 この竜たちに何日もかけて拡張させられた尻の穴は、人間のペニスなど簡単に飲み込みました。

 何日もかけて拡張させられた腸の皮は、人間の射精の量など何回でも受け止めました。

 尻穴から精液の排泄もせず、男たちはずっと私の尻の穴と口腔を犯し続けました。


 数日前まで、男の体を一切しらなった、この私が。


 口を犯され。

 尻の穴を犯され。

 乳首を噛まれ、乳首も乳房の形も変え。

 男たちの射精が終わりました。


 もう射精できなくなった男の一人が、面白半分で射精の代わりに私の口と喉に放尿をしはじめました。

 それを見て興奮した別の男が、私の口また犯し始めます。


 何時間も犯され、私は木板の床に倒れたままになりました。


 射精し尽くすと、私のまわりで男同士で何かの相談をはじめました。

 「この女をどうするか」

 相談しながら、男たちは私の体を"指"で嬲り始めました。


 私の指を掴み、ペニスを強引に握らせてしごかせる男。 

 私の口を塞いで、私の舌を舐め回して、私の舌を噛もうとする男。

 乳首をグリグリと、念入りに捻り潰す男。

 乳房を何度も歪むように握りつぶす男。

 子宮の上あたりを手のひらでトントンと高速で子宮という内臓を揺らし始める男。

 肛門の中に1本ずつ指をいれて、何本まで入るか試そうとする男。

 股間の膣の部分を、呪詛のついた布の上から何度も親指でグリグリと押してくる男。

 

────── このまま、性欲奴隷にするか

────── それとも・・・この女の、肉を食べるか


 この部屋に食料などはなく、男たちは飢餓状態でした。

 この地に足を踏み入れ、塔に囚われていた人間たちだったのでしょう。

 

 性行為を終え、性の欲望を満たした男たち。

 その男たちが出したの結果は陰惨なものでした。

 私は逃げようと床を這います。


 しかし、男たちは私の手足を掴み、ズルズルと男たちの輪の中に引きずっていきます。


────── ああ、またヤりたくなってきた

────── 逃げないように羽交い締めで固定してやる


 男たちが私の肌に触れ、舐め回し、噛む者もいました。

 乳や尻肉を弄んだ男たちが、また発情していきます。

 勃起してない男たちの手が、逃げようとする私を仰向けにしました。

 男たちの手や足が、私の手足を強く固定してします。


 男たちに膝を抱えられて、羽交い締めにされてしまいましたの。

 顔と秘部と乳が強調されるように体が屈曲されてしまいましたの。


 私は自分の股間に、勃起したペニスが近づけられているのを見ましたの、

 その男は、私の尻の穴にゆっくり挿入しました。

 何度も何度も奥深くにペニスを叩きつけました。

 排泄の穴を抉られました。


 殺されるよりは、マシだと思いました。


 射精の終わった男は、また違う男と交代します。


 男たちの多くは、私の顔にまたがって、口の中らペニスを押し込みました。

 口の中で、ペニスを勃起を"完全形"にしましたの。

 そうして、"完全形"になったペニスを、私の尻の穴に一気に挿入してしますのです。

 何度もバンバンと叩くような音が下半身からしました。

 男は全力で、私の尻穴に下半身をぶつけてきました。


 私の顔に男がまたがり口の中の舌や粘膜でペニスをしごきます。

 お口の中がペニスで犯されます。

 同時に、別の男が、私の尻の穴にペニスをたくさん入れていただきました。

 お口の中で吐精する男もいました。

 吐精してもペニスは喉奥に入ったままでしたので、精液の全部を喉で受け止めました。


 全員が果てると、男たちは私の体にのしかかるように眠りました。

 絶対に、逃さないというおつもりだったのでしょうね。


 昼夜関係なく、誰かが、起きますと、尻の穴や口腔を犯し始めます。

 その音で、誰かが起きて全員が果てるまで、性欲処理でしたの。

 泣いても叫んでも、男たちの性欲処理は長時間終わりませんでした。


 朝の性欲処理は格別に長時間になりました。

 朝勃ちしたペニスは、いつもより固く、長く射精までの持ちがよく、私は気絶したまま犯されました。


 男たちは、起きては私を犯しますの。

 そして疲労して寝る・・・というのを繰り返しました。


 もう、それは食料よりも性欲に忠実なバケモノのようでした。

 そして私もまた、何も食べなくても空腹感を感じなくなりました。


 犯され続けられるのは、3日くらい続きました。

 いつでも犯せる女、という存在に人間の男たちは飽きてきた頃です。

 ある男は、私の首を絞めながら、犯すようになりました。


 失神しながらの尻穴での絶頂は、言葉では表現できませんわね。


 私は木板の床で、無抵抗に犯され続けてられました。

 尻穴で絶頂して、痙攣する私を、男たちが上から見てきます。


────── こいつ、死んでもいいとおもってんじゃねーか?

────── 生きてるうちに、本当に"ヤル"か?


 男たちは、気がふれていたのでしょうね。

 男たちは、自分たちが黒い低俗な竜になっているとは気づいていませんでした。


 男たちは、もう、ギャァギャァと声をあげるただの低俗竜でした。


 恐ろしいでしょう?

 竜の呪詛の布。

 この、私の陰部に貼り付けられた竜の呪詛の布のせいしたの。


 男たちは"変身"していきます。

 陰茎は、あの玉のついた独特な陰茎になり。

 体の全身は黒く、鱗にまみれ。


 騎士団長、もう、おわかりでしょう?


 今、私の後ろにいる7頭の黒い低俗竜。

 この7頭が、あの時の人間たちですの。


 従順な黒い竜たちになりましたの。


 私は、この男たちに随分の時間犯されましたのよ?

 人間のペニスで犯される、尻穴の快楽をこの者たちからいただきましたの。

 泣き叫んで、犯されて。

 手足を男たちに固定されながら、私はお尻の穴で何度も絶頂しましたの。


 騎士団長。


 私、気がおかしくなったとお思いでしょう?


 でも、竜の奴隷になった私にも、心から嬉しいことが起きましたの。


 それは騎士団長、あなたがこの塔に「来てくれた」ことですの。

 半竜の少女たちから、騎士団長が「来てくれた」と聞いた時は、心から嬉しかったですわ。



 騎士団長。

 あなたは、私の憧れでしたの。

 メレフお姉様と、恋人同士というのは知ってましたのよ。

 肉体関係がない、清らかな関係であることも。

 私、知ってましたのよ。


 私、騎士団長とメレフお姉様の「素敵な関係」に憧れていましたの。


 騎士団長?

 私、一刻も早く、あなたにお会いしたかったの。

 一刻も早くお会いして、お伝えしたかったのです。


 ねぇ、騎士団長。

 私も竜たちと「素敵な関係」になりましたの。


 私と竜たちは、寝食を忘れて快楽にふける「素敵な関係」ですの。

 この姿を見て欲しくて。

 一刻も早くお会いして、私の姿を見て欲しくて。


 あの夜。


 竜たちにお願いをいたしましたの。

 騎士団長の目の前で、竜たちに尻穴を犯されたいって。

 あなたの目前で、竜たちに無秩序に犯されたいって。


 下半身以外、全部拘束して。

 手足の自由を奪って。

 足を極限まで広げて。


 竜たちに壊れるまで犯してくださ、そうお願いしましたの。

 竜たちに破裂するまで種付けしてください、そうお願いしましたの。

 私の賢い竜たちは、忠実に実行してくださいましたの。


 嬉しいですわ。

 騎士団長は見てくださいましたのね。

 私と竜たちが、快楽にふける「素敵な関係」の姿。


 本当に嬉しい。


 だって、あなたが"竜が犯す肉塊"の正体を知れば。

 "竜が犯す肉塊"が、"私"だと知れば。

 メレフお姉様の妹、このカンツェールだと知れば。


 あなた、私を犯さないでしょう?

 だから、私、竜たちにお願いしましたのよ。

 私の尻穴をモノのように扱って、騎士団長のペニスを無理やり挿入してほしいって。


 ねぇ。

 騎士団長。

 私、どうしても欲しかったの。

 メレフお姉様より先に、どうしてもあなたの「はじめて」が欲しかったの。


 あなたの童貞が欲しかったの。


 騎士団長・・・

 私、あなたと繋がって、幸せでいっぱいになりましたわ。

 頭も肉体も。幸せでいっぱいですの。


 私のお腹に、熱い子種がばら撒かれた時。

 私の精神は、幸せで打ち震えましたわ。

 もうそれだけで、何度も気を遣って失神しそうになりましたの。


 この竜たちが、逆さになった椅子の足をつかって、私の四肢を物のように、椅子に縛りつけた時。

 騎士団長、あなた、ずっと。

 我を失って、私の尻の穴を貪っていたわね。


 人間とは思えない、体力でしたわ。

 そして、人間とは思えない、精力でしたわ。

 射精の勢いも、量も。


 "人間とは思えない"ものでしたわ。


 ねぇ、騎士団長。

 私のだけのモノになってくださらない?


 お願いですの。


 安心なさって。

 メレフお姉様のことなら。


 もうメレフお姉様なら、きっとどこかで他の竜と仲良くしているわ。


 メレフお姉様は、もう何回も竜に種付けされておりましてよ?

 メレフお姉様は、もう何回竜の卵を産んだとお思いでして?


 そんなメレフお姉様と、恋仲になれるとお思いなのかしら?


 メレフお姉様は、もうあなたのところには戻らないわ。

 だって、メレフお姉様は「つがい」の竜に狂ってしまったのですもの。


 ねぇ、騎士団長。


 私の、ここ。

 竜の呪詛のおかげで、まだ、膣穴は処女でしてよ?


 私、あなたに。

 ここ・・・

 膣の処女を、あなたに捧げたいのですわ。


 私の、ここ、膣や子宮の中に。

 あなたのペニスを叩きつけてくださらない?

 そうして、何度もグチュグチュと子種を擦り(なすり)込んでくださらない?


 ねぇ、私と「つがい」になりましょう?

 騎士団長と、私と。


 私たち、とても素敵な「つがい」になれるわ。


 私、まだ誰にも、膣の穴は許してないの。

 騎士団長。

 私のこの生殖の穴に、大量に種付けしてくださらない?


 ここにいる黒い竜たちは、私の尻の穴に大量に種付けしてくれたわ。

 この黒い竜たちは、元は人間の男よ。

 私を、蹂躙し。

 私の尻穴を何日も、犯し続けた粗野な男たちよ。

 今は竜になって、私と快楽にふける「素敵な関係」になってくれているわ。


 騎士団長、もう、おわかりでしょう・・・?

 この竜の呪詛の布を貼られた者を、犯し続けた人間。

 その末路。


 騎士団長。


 ねぇ。

 あなた、自分の手や足をご覧になって。

 この竜の呪詛の布を貼られた者の、美しい姿。



 騎士団長。

 ねぇ・・・。




 お願いですの。

 そんな顔をなさらないで。












:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::



メレフお姉様、どこいったんやろな・・・



前章の話を読まなくても大丈夫。

この話のみで楽しむことができます。


『姫騎士様。大変お気の毒ですが 〜たった1回のドラゴンセックスで冒険の書はぶっ壊れて姉妹ました〜』

さて、このシリーズ第2章も全部10話予定です。



[ 予告 ] 更新予定は"本日の進捗( progress note. )"をご参照ください。


2_1_『姫騎士様。大変お気の毒ですが 〜たった1回のドラゴンセックスで冒険の書はぶっ壊れて姉妹ました〜』

2_2_『姫騎士様。大変お気の毒ですが 〜たった1回のドラゴンセックスで冒険の書はぶっ壊れて姉妹ました〜』

2_0_あらすじ『姫騎士様。大変お気の毒ですが 〜たった1回のドラゴンセックスで冒険の書はぶっ壊れて姉妹ました〜』

2_3_♥︎『姫騎士様。大変お気の毒ですが 〜たった1回のドラゴンセックスで冒険の書はぶっ壊れて姉妹ました〜』

2_4_♥︎『姫騎士様。大変お気の毒ですが 〜たった1回のドラゴンセックスで冒険の書はぶっ壊れて姉妹ました〜』

2_5_♥︎『姫騎士様。大変お気の毒ですが 〜たった1回のドラゴンセックスで冒険の書はぶっ壊れて姉妹ました〜』

2_6_1_♥︎『姫騎士様。大変お気の毒ですが 〜たった1回のドラゴンセックスで冒険の書はぶっ壊れて姉妹ました〜』

2_6_2_♥︎『姫騎士様。大変お気の毒ですが 〜たった1回のドラゴンセックスで冒険の書はぶっ壊れて姉妹ました〜』

2_7_1_♥︎『姫騎士様。大変お気の毒ですが 〜たった1回のドラゴンセックスで冒険の書はぶっ壊れて姉妹ました〜』

2_7_2_♥︎『姫騎士様。大変お気の毒ですが 〜たった1回のドラゴンセックスで冒険の書はぶっ壊れて姉妹ました〜』

2_8_♥︎『姫騎士様。大変お気の毒ですが 〜たった1回のドラゴンセックスで冒険の書はぶっ壊れて姉妹ました〜』



・ "♥︎"このハートマークがついてる話がR18シーンです。

・ 誤字脱字、設定食い違いあったら教えてくださいまし。加筆修正いたします。




2_7_2♥︎『姫騎士様。大変お気の毒ですが 〜たった1回のドラゴンセックスで冒険の書はぶっ壊れて姉妹ました〜』 特別なお客様へ To special supporters 2_7_2♥︎『姫騎士様。大変お気の毒ですが 〜たった1回のドラゴンセックスで冒険の書はぶっ壊れて姉妹ました〜』 特別なお客様へ To special supporters

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