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1_5_♥︎『要塞都市の城の地下。人妻エルフたちが、たくさんの竜に犯されている』特別なお客様へ To special supporters




1_5_♥︎『要塞都市の城の地下。人妻エルフたちが、たくさんの竜に犯されている』


 竜の陰茎は、太い。

 まずは陰茎の先端について話そう。


 この先端は、通常の人間の陰茎の太さ程度で、5センチ程度の長さ。

 しかし、その部分から、根元に向かった部分。

 問題はそこからだ。


 そこからは、円錐状に急激に太さを増す。

 女性の手首の太さとなり、二の腕の太さとなっていく。

 そこまでが先端から30センチ程度。

 まるで女性の手首から肘にかけてのサイズ感と似ている。


 そこから陰茎は根元に向かい、腕っ節のいい男性の上腕の太さとなる。

 この部分は長さ15センチ程度。


 ここからさらに竜の胴体に近い陰茎の根元。

 そこは男性の太もものような太さになった。

 20〜30cm程度の長さ。


 人間型の生き物は、こんな部分までは挿入されることはないだろう。


 全体で80センチに近い長さ。

 これが竜の陰茎の長さだ。


 "そいつ"は、ややエラのはった円錐形。


 その陰茎が、今、竜の下半身に起立していた。

 赤く、内臓のような、犬の赤身の肉のような色をしていいた。



 陰茎の、その先端。

 この先端の先にあるのは、女エルフたちの陰部の小さい穴。


 女エルフたちは手枷で鉄パイプのような柵に固定されていた。

 そして女エルフたちは、竜の前肢の両手、または片手で捕食された獲物のように捕まれていた。


 女エルフの小さい陰部の穴が、竜の陰茎の大きさと長さに耐えられるはずがない。

 この陰茎が力づくに挿入されれば、体の中の、肉と皮でできた生殖器な内臓は貫かれるはずだ。


 雄の竜の生殖本能の玩具にされ、体は破壊される・・・。


 そう、竜の陰茎の形状は、人間の陰茎と何もかも違っていた。

 さぁ、女エルフたちが、これから、犯される。


 その光景を、別室で1人の仲間の女エルフが見ていた。


「(きっと、本当は、みんな嫌がってるはず・・・!)」


 別室で見ていた仲間の女エルフはそう信じていた。

 竜に胴体を掴まれた女エルフたちは、すでに誰も抵抗していなかった。

 どの女エルフも顔が紅潮し、惚けたような顔であった。

 まさに雌の顔になっていた。


「(あんな顔してるけど・・・みんな、本当は嫌がってるはず・・・!)」


 別室で見ていた仲間の女エルフはそう信じて、手のひらを握った。

 竜に掴まれた女エルフたちは雌の顔のままである。

 女エルフたちは、うわ言のように何かの声を出す。


 そう、先刻まで、この女エルフたちは下半身を弄ばれていた。


 竜たちは女エルフたちの"膣"や"腸"、あるいは"両方"、最悪のケースとしては"尿道"の粘膜の中に、自分の舌先から出る粘液を送りこんだ。

 竜たち低脳ながら知っていた。


 自分たちの舌から出る粘液が、他の種族の雌を強制的に発情させることを。


 竜の前肢に掴まれた女エルフたち。

 ある者は、「早くぅ早くぅぅ」と壊れたように連呼し。

 ある者は、竜に掴まれた圧迫からか、「でちゃうっっでちゃうっっ」と、肛門から大量の粘液質のローションのようなものを吹き出していた。

 ある者は、竜の舌を口腔に入れられて「ングッングッ」と痙攣し、乳首を立たせていた、

 そしてある者は、完全に気絶したまま竜の手の中で微動だにしていなかった。


 これから、異種が結合する。


 女エルフたちの陰部から怪しい液体が流れる。

 その粘液のような液体が、壁のランタンの赤い光に照らされた。

 女エルフの愛液か、竜の体液か、どちらかわからない粘液。

 それが生殖器の外部をぬめらしていた。


 人間の陰茎よりやや細いような形状の、竜の陰茎の先端。

 その先端が、陰唇の形通りに上下になぞっていく。


「(ああ・・・ダメよ・・・挿っちゃう・・・)」


 別室で見ている女エルフの唇が震える。


 竜に掴まれた女エルフたちの陰部。

 竜たちは、陰茎の先端で、色素の薄い陰唇の割れ目を探し当てるようになぞっていく。

 竜の巨体に似合わず、陰茎の先端は人間の指のような器用な動き方だった。


 ただ、違うのは、興奮した竜の陰茎が律動するごとに、竜の陰茎の表面が変化することだった。

 竜の円錐形の陰茎は肉イボがある。


 その肉イボは、ニガウリのように凹凸があった。

 ところどころ、何箇所か肉イボが鉤爪(かぎづめ)のような形状。

 円錐形といえば、簡単に抜けないような仕組みになっている。


 それがヒクヒクと興奮したように動いている。


「(あ・・・あんなのが・・・挿入されたら・・・)」

 

 竜の陰茎の先端が、割れ目の穴を探し当てた。

 その先端が、陰唇をかきわけてヌプヌプと侵入していく。


「あ・・・あ・・・」

「ん〜〜〜!」

「はいっちゃう・・・はいっ・・・ちゃ・・」



 女エルフたちからは、歓喜の声が上がった。


「(見てられない・・・・!!!)」


 別室の女エルフは目をそらした。

 目をそらしても、厚い玻璃(ガラス)の向こうから、仲間の女たちの嬌声が聞こえる。


「あっあっあっ」

「あ・・・あ──────」

「んんん・・・・ぅ」


 挿入されている・・・・。

 挿入されしまっている。


「(どうして・・・)」


 別室の女エルフは固く目を閉じた。


 女エルフたちは"発情した女"の、挿入をされた時の最初に出すため息を甘く口元からこぼしていた。

 独特な甘美のため息が静かな部屋に響く。


「(どうして・・・・・・!)」


 別室の女エルフは、自分で耳を塞いだ。

 耳を塞いだら、確かに何も聞こえない。


 竜の陰茎がゆっくりと、女エルフたちの女の穴に1センチずつ入る。

 静かに、ゆっくりと。

 結合部から濃密で粘度の高いボチュ・・・ボチュ・・・という音がしている。


「いいいい・・・・」

「あ・・・・・あ・・・・」

「あっ・・・・あああ・・」


 女エルフたち反応をみて、竜たちは熟知しているかのようだった。

 竜たちは知ってる。


 "どうしたら、壊れず長い時間、遊べるか"

 "どうしたら、何度もコレで射精できるか"


 竜の陰茎の先端。

 人間の陰茎のようなサイズの部分までが収まる。

 さぁ、あとは人外サイズに太くなるだけだ。

 竜はさらに、陰茎を奥につきたてていく。


「(神様・・・!!神様・・・・!!)」


 別室で耳をふさぐ女エルフが、その光景から顔を背けても、何も変わらなかった。


「オぐ・・・っっ!!」


 竜に掴まれていた1人の女エルフが目を見開いた。

 ガクガクと震えながら、自分の股間を確認する。

 自分の腕ほどのサイズの陰茎が、深々と刺さっていた。

 声をあげたのは、拡張の苦しさではなかった。


「おおおぐぐぐ・・・!!」


 人間の膣の長さとさほど変わらない、女エルフたちの膣。

 その肉穴の奥が、力任せにこじ開けられる。

 膣の先にいた子宮はツルンと背中側に逃げた。

 ひたすら龍は膣の奥の拡張を狙ってくる。


 ドズ!ドズ!ドズ!ドズ!・・・!

 腹のなかが殴られるような感覚。

 鈍痛と、強い圧迫の快楽。

 龍の陰茎で、腹の中を殴られ続ける。


 ドズ!ドズ!ドズ!ドズ!!

 胃などの臓物が上にあがるのがわかる。


「ハヒッッハヒッッハヒッッ」

「あ゛・・・・・・!」

「んんんんん・・・・!!!」


 ある者は苦しさから逃げようと、体を上によじった。

 しかし、あの陰茎の表面。

 鉤爪(かぎづめ)のような形状の肉イボが、釣り針の返しのように膣の肉に食い込んでいた。


 その陰茎の鉤爪(かぎづめ)は厄介だ。


 陰茎が膣の奥に進むことはできる。

 しかし陰茎を抜くことはできない。

 仲間のエルフは、その小さな穴に何度執拗に繰り返し陰茎をねじ込まれ続けた。


 その入り口である小陰唇は酷く伸びきっていた。

 股関節の形が変形するように、ガニ股になる。

 最大まで、足を拡げ陰茎を受け入れる・・・しか、後はなかった。


「ひぎ・・・ひぎ・・・ひぃぎぃ・・・」

「お゛ッお゛ッお゛ッ」

「あ゛・・・あ゛・・・」


 女エルフたちは気絶した者以外は、歯を食いしばり体を緊張させていた。

 竜たちは何度も舌なめずりし、女エルフたちの膣の痙攣のようなキツさを堪能しているようにも見えた。



 しかしその横で・・・。


 竜の前肢の中で垂れるようにして気絶している女エルフがいた。

 気絶している女エルフに対し、竜は容赦がなかった。

 体の反応がないことをいいことに、竜は最初からハイスピードで陰茎を挿入した。

 しかも一切手加減のない、ハイスピードで。

 ものの数分。


 他の女エルフたちが、膣奥の拡張に歯を食いしばって耐えている、その、ものの数分。

 その数分で、気絶しているこの女エルフは、竜の陰茎の根元の近くまで咥え込んだ。


 腹はボッコリと竜の陰茎の形に浮き上がっている。

 激しい内臓圧迫で、口元から泡のようなものを吹き出していた。

 

 気絶してる女エルフを掴んで陰茎の根元の近くまで挿入した竜は、他の竜を尻目に、気絶してる女エルフを安いオナホールのように素早くスライドさせていく。

 そして、さらに根元まで入れようと気絶したエルフの肉体を、竜は自分の股間に押しあてた。


 おそらく、竜の本来の交尾はこういうものなのかもしれない。

 メスの竜がいるとしたら、愛撫などなしに、即時挿入し、快楽だけ貪る。

 種付けのための子種(こだね)を雌の生殖器の中にぶちまける。


 そう、この気絶したエルフの雌の生殖器の中。

 そこにも種付けのための子種(こだね)をぶちまけるだけ。


 ボチュボチュボチュッ!と音をたてて高速で交尾していた竜の背中が震えた。

 次の瞬間、竜は地下の石を震わせるような大きく雄叫びをあげる。


 そうだ。

 種付けのための子種(こだね)を大量に、ぶちまける。


 その射精の音は、ビュルビュルともゴビュゴビュともいえない音だった。


「(射精されてる・・・)」


 別室で目を閉じ、耳を塞いでいた女エルフだったが。

 今や、両目をあけて、その光景の虜(とりこ)となっていた。


「(射精・・・されちゃってる・・・)」


 別室で見ている女エルフは、目を見開いてその光景を見ていた。


 その竜の射精の音は、長く続いた。

 ぴっちり隙間なく結合した、竜の陰茎と女エルフの陰唇。

 そこから勢いよく白濁した液体が噴出した。

 気絶した女エルフの腹に収まらなかった液体だろう。


 気絶した女エルフの腹の中で大量に射精した竜は、満足そうに喉をならした。


 それから数分して、前肢でつかんでいた気絶した女エルフを、自分の陰茎から抜いた。

 足の閉じないガニ股のまま、気絶した女エルフは床の上で股間から大量の精液を流していた。

 ビュプビュプと、下品な音をたてて大量の精液を流していた。


 陰部は哀れに拡張されてしまった。

 陰部は、ずっと痙攣を繰り返しながら白濁した液体を垂れ流していた。


 ・・・そこに、交尾の相手のいなかった竜が近く。

 その気絶した女エルフに近づいていく。

 股間には、赤く勃起しした性器をぶらさげていた。


「(こ・・・こんなの繰り返したら、あの女の人・・・壊れてしまう・・・)」


 別室で見ている女エルフは、口元を手で覆った。


 交尾の相手のいなかった竜が、気絶した女エルフに触れようとした。

 しかし、さきほど射精したばかりの竜が、交尾の相手のいなかった竜に噛み付いた。


 "俺のオモチャだ"

 牙を剥き、"俺のオモチャだ"と主張するような姿。

 それは、お気に入りのオモチャを奪われまいとする躾のなってない駄犬の行動とよく似ていた。


「(よかった・・・)」


 別室で見ている女エルフは、安堵した。


 いや、何も状況はよくなっていなかった。

 その間、他の女エルフの穴は龍の陰茎を完全に飲み込み済みとなってた。


 もう喘いでいた彼女たちに言葉はなかった。

 3人とも、腹が醜く歪み。

 陰部の陰唇にいたっては、引き伸ばされた輪ゴムのような薄さになっている。


「(あ・・・あ・・・・)」


 気絶していた女エルフに、射精した竜がもう一度、挿入しようとしている。

 開ききって元に戻らない肉の穴。

 まだ精液を完全に排出してない陰唇。

 竜が気絶した女エルフを掴み、秒の速さで、肉穴は竜の陰茎を最後まで飲み込んだ。


「(そんな・・・そんな・・・!みんな・・・しんでしまう・・・)」


 そうして、4頭の竜、4人の女エルフは肉同士で結合した。

 女エルフたちの膣肉を貪る竜。

 竜たちの陰茎に吸い付くような肉穴は、非貫通式の空気抜きしたオナホールのようなものだった。


「ア゛───────!!」

「ごわれるっっっごわれるっっっっ!!」

「おくっっっだめっっっオク、あっあっあっ」


 拡張の圧迫は、今や脳をゆさぶる快楽のためのアクセントになった。

 腹の奥を押し上げて、腹を歪ませる高速の杭打ちのような衝撃は、人外の快楽のためのただの激しいリズムとなった。


 このような低俗なタイプの竜の体力は、底知れない。

 女エルフや人間とは比較にならないくらい強い。

 人間やエルフ族の男とは違う、激しい生殖の姿。

 数分か、もしくは十数分続き、連続した竜の雄叫びと女エルフたちの激しいが単調な官能の反応が続く。


「あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛!!」

「お・・・お・・・お・・・」

「ああぁぁ・・・あ・・」


 別室。


 これを見ていた女エルフの表情は、固まっていた。

 厚い玻璃(ガラス)の向こうにいる竜。

 未交尾の竜。

 その竜と、目が、合った。


 交尾の相手のいない竜と、女エルフ。

 2つの目が、合った。


 交尾にあずかれない竜は、小窓の玻璃(ガラス)の向こうに

 "女エルフが、1人余っている"ことに気づいたのだ。


 厚い玻璃(ガラス)の向こうにいる竜が、ゴォォォォ!!と強く咆哮する。


女エルフ「あ・・・あ・・・・」


下人のような者「・・・」


 玻璃(ガラス)の向こう。

 竜の視線と咆哮に、どう反応していいのかわからない。

 別室の女エルフは、捕食者に狙われた草食獣のようだった。


 下人のような者は、震える手で大きめな"鍵"を持っていた。

 南京錠用の鍵のような、大きな鋼鉄の鍵。

 それを下人のような者は、女エルフ目の前に見せた。


女エルフ「あ・・・」


 女エルフは、下人のような者の手にある鍵を見た。

 下人のような者は、鍵を持つ手で、この部屋の黒い鋼鉄の扉を指差した。

 この部屋の黒い鋼鉄の扉には、施錠された大きな南京錠があった。


 黒い鋼鉄の扉のむこうかから、女エルフたちの野性味をおびた艶やかの声が響く。

 扉の向こうは、竜たちと女エルフたちが交尾を続けている部屋。


 女エルフたちの反応は、激しいが単調だ。

 それは、"それしかできない"からだ。

 この交尾に、愛だ情だという余裕は1mmも許されてない。


女エルフ「あ・・・」


 黒い鋼鉄の扉。

 その扉には、この世界の文字で「竜姦の扉」と、刻まれていた。


 下人のような者の手は、無言で「鍵」と「扉」に指をさす。

 女エルフは、ハッと何かに気づき、内腿を擦り合わせて身じろぐ。


 自身の内腿がヌルリとぬめっていた。

 自身の秘部から、愛液が滴り落ち、内腿を濡らしていた。


 ───────南京錠を開けるか。

 ───────南京錠を開けないか。


 選択は女エルフに委ねられていた。


 "お前も、あの女エルフたちのように人外の快楽に溺れるか?"

 "南京錠を開けないを開けず、違う"実験"に使われたいか?"


 女エルフの下半身から濃厚な雌臭が漂っている。

 下人のような者が、その雌臭に気づかないわけはない。


 それを知っていて、無言で「鍵」と「扉」を教えてくるのだ。

 まるでそれは「お前が快楽に溺れるか、否かは、女エルフ、お前自身で選べ」というように。


 女エルフたちは竜に胴体を掴まれて、性の玩具のように扱われている。

 その激しさと激流の快楽に、女エルフたちは絶頂すらできずいた。


 竜が雄叫びをあげて、射精した。

 ゴビュゴビュという複数の音が部屋に響いた。


 その時だけ陰茎の抽送が止まる。

 腹の中の陰茎の抽送が止まり、射精のためのビクビクとした痙攣のみが陰茎から伝わる。


 その瞬間───────

 女エルフたちは全身をのけ反らせ。


「オオオオ!」

「イグ!イグぅぅ!!」

「もぉ、あああああ、イクーー!!」



 大口を開けて、目を見開いて。

 眼球を上にした、・・・アヘ顏で。

 なんども連続して全身を痙攣させ、絶頂をしていた。











:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::


竜の陰茎えぐいですね!

ややリョナい感じになってますが

リョナい感じ、苦手だったらごめんね。




基本的に、文章を読みやすく、書いています。

海外の方が自動翻訳した的でも、表現がおかしくならないようにしています。



[ 予告 ] 更新予定は"本日の進捗( progress note. )"をご参照ください。


0_0_三行でわかる、このお話について

0_1_はじまり

1_0_『要塞都市の城の地下。人妻エルフたちが、たくさんの竜に犯されている』

1_1_『要塞都市の城の地下。人妻エルフたちが、たくさんの竜に犯されている』

1_2_『要塞都市の城の地下。人妻エルフたちが、たくさんの竜に犯されている』

1_3_♥︎『要塞都市の城の地下。人妻エルフたちが、たくさんの竜に犯されている』

1_4_♥︎『要塞都市の城の地下。人妻エルフたちが、たくさんの竜に犯されている』

1_5_♥︎『要塞都市の城の地下。人妻エルフたちが、たくさんの竜に犯されている』

1_6_♥︎『要塞都市の城の地下。人妻エルフたちが、たくさんの竜に犯されている』



※ "♥︎"の話がR18シーンです。夜19時に更新。

※ "♥︎"の話は後でイラスト作品になります

※ "♥︎"のない話は非R18シーンです。夕方15時30更新。

※ 誤字脱字、設定食い違いあったら教えてくださいまし。加筆修正いたします。


1_5_♥︎『要塞都市の城の地下。人妻エルフたちが、たくさんの竜に犯されている』特別なお客様へ To special supporters 1_5_♥︎『要塞都市の城の地下。人妻エルフたちが、たくさんの竜に犯されている』特別なお客様へ To special supporters

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