気分で続けていた
https://www.pixiv.net/artworks/111691213
の続き
ウルトラティールが絶賛文章スランプは言ったのでお茶濁しです申し訳ねぇ
以下以前少し書いてた駄文にござる
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「んっ……あっ」
「どうした? スーパーガール。先ほどまでの威勢はどこへ行った?」
滴る水滴。薄暗い地下室の中、物陰に隠れ顔が見えない男の興奮したような鼻息、とスーパーガールの荒い息が密室に響く。
絶え間ない凌辱にスーパーガールの肌には滝のような汗が浮かんでいた。
豊満な乳房は先ほどの触手にスーツを溶かされており、純白の肌がスーツの押さえつけを失い、むちっとはみ出している。その肌には触手の異臭を伴う粘度の高い粘液が張り付いておりジュゥゥ……と音を立ててスーパーガールの肌までも溶かそうとする。
「んぅ……っ!!」
『だめ……体に力が……入らない。意識さえも保つのがやっと……!!』
「お前のその美しい体を心行くまで汚したかった。テレビで見た時からずっとだ!あぁ!最高だ!最高だとも!怪人にそそのかされて人間をやめたかいがあった!」
「人間を……やめた……?」
「いかにも」
男かと思っていた人物は、おもむろにかぶっていたフードを翻しその姿を現した。それと同時に、ピッと軽い機会音が鳴る。
「んぁあああッ♡♡♡」
スーパーガールの乳房を二本の触手が雑巾のようにきつく締めあげる。
思わず嬌声を上げるスーパーガール。青いスーツはエネルギー不足も相まってやがて限界を迎えビリビリっと引き裂かれて床に落ちた。彼女の象徴であるSマークも例外ではなく千路に引き裂かれたのだった。
「はぁっ……はぁっ……♡……んっ!」
快楽によりだらしなく涎を滴らせるスーパーガールの顎をくいっと持ち上げその苦痛にゆがんだ顔をのぞき込む怪人。
「初めまして。スーパーガール。あなたの熱烈なファンだったものです。まぁ!いまはこうして怪人やらせてもらってるわけだけどなぁ!」
「ぐっ……」
ドスッと腹部に鈍い痛みが走る。的確にスーツの裂け目を狙い痛めつける怪人。エネルギーを吸いつくされ、嬲りしゃぶりつくされたスーパーガールはもはや虫の息。普段ならばなんてことのない一撃でさえ今の彼女のボロボロの身体には致命傷だった。
「っはぁっ……!はぁっ……!怪人に……なった……?……どういう……」
「らぁっ!!」
「かっは……っ!!」
鳩尾に深く深くめり込んだ拳。怪人は身体をビクビクさせるスーパーガールの姿にたまらなく興奮し、そのまま立て続けに二発、三発とこぶしを打ち込む。
「はぁっ……はぁっ……。くはっ……!!」
スーパーガールの瞳は虚空を映し、その体は四肢を拘束されながら苦痛に悶えくの字に折れ曲がっている。
ぬちゃ、と不気味な音が部屋内に反響する。触手がその拘束をほどき、スーパーガールを今一度後ろ手に拘束する。ちょうどМの字に両足を開脚させるような形になる。
「こ……れは……」
「まだだ、まだ足りない。しっかりと屈服させないとな」
触手は、ひっかう的損傷の少ないスーパーガールのスーツ、その下腹部に迷いなく向かう。
「いや……やめて……。そこは、そこは、だめっ!!」
「よし、侵せ!」
ぐじゅっ
「~~~~っ!!」
じゅぽっじゅぽっと激しく触手がピストンのように動き始める。挿入されたスーパーガールは身体を弓なりに大きくのけぞらせて必死にこらえていた。
「あ……ぐ、うぅんっ!……ぁめ……!ら、め……っえ♡あっ……あっ……♡……んっ♡……おっ♡」
「ふははは!いい顔だ!スーパーガール。いいぞ、もっとだ!もっとその表情を僕に見せてくれ!」
より一層激しくなる触手の動き。意識が薄れるスーパーガール。彼女の身体を守るスーツもやがて薄れ消えてゆく。
『おっぱいなら、何回も責められたことがあるけれど、こっちは……あぁっ!だめ。お腹のあたりがだんだん熱くなってきたわ。感じちゃいけないのに……私はこんなところで負けちゃいけないの……に……』
『あ、れ?私、前もこうして挿れられてたことがあったかしら……?』
「くらえスーパーガール!とどめだ!!」
「あっ♡……いくっ♡……あっ♡あ、あぁぁぁ……っ♡」
びくびくっと大きく痙攣するスーパーガール。挿入部分からは触手からか、彼女からか定かではない白濁職の液体がだらしなく滴っていた。
しゃらん、とスーパーガールの身体が輝くと、その姿は金髪青のヒロインスーツの姿から、黒髪の全裸の姿へと変わってしまった。
「さぁて、これで終わりじゃないぞ?まだまだお楽しみはこれからだ!」
その後、しばらくの間スーパーガールの苦痛に満ちた声と、絶え間ない拷問器具の音が鳴り響いていたという。
はたけ
2023-11-01 06:13:35 +0000 UTC