某カルト教団の聖水があらゆる病気を治すと噂されていた。
聖水が何であるか真相を究明するため新聞記者が潜入した。
奥の部屋から教祖と思われる巨漢が現れ教壇の大きなクッションに座る。
「教祖様、今日もお勤め宜しくお願いします」
側近と思われる男がなにやら儀式の準備を始める。
『うむ』
服を脱ぎダルダルな贅肉を露わにした教祖は大股を開き、再び座る。
「では失礼します」
側近は教祖の小さな突起物に手をやり擦り始めた。
『ん…んッ!』
1分と経たない間に教祖の突起物から白い液が発射される。
側近はその液を小さな瓶で受け止め、丁寧に封をする。
「お疲れ様でした…ですが教祖様。
本日は後3人分の聖水が必要です」
聖水の正体が判明した!
(2023/8/7)
完成しました。
教祖様のデブ汁飲んで幸福度アップだ。
(2023/8/5)
もう少しで色塗り完成。
差分絵も追加する方向で…
(2023/8/3)
ベース色注入~
(2023/8/1)
だいたいペン入れ完了♪
(2023/7/30)
デブ君の精液採取したいですね。