河川敷の草むらの中でうごめく人影があった。
何気なくゆっくりと近寄り、その人影を確認してみた。
『今日も腹話術の練習するよ
ほら指一本挿入したらなんて言うのかな?』
「こんにちわ!ボク、ユウタくんです」
『良く出来ました!』
ゾワッ!
パンツ一丁の巨体男が、これまた全裸の小さな男の子を持ち上げ
何かよく分からない会話をしていた。
どういう状況なのだ?!
『じゃ挿入した中指を一回ひねったらどうだっけ?』
クイッ!
「んあぁぁん…」
『おやおや、そうじゃないでしょ?
ヨガって気持ち良くなってどうすんの?
お仕置きが必要みたいだね』
大男はパンツを脱ぎ棄て再び男の子を持ち上げると
男の子に頬を擦りつけて小さな声で何かを確認している。
『お仕置き好き?』
「やだぁ~…お仕置きやだぁー!」
大男の股間の欲棒はハチ切れんばかりに押っ立てており
男の子の嫌がる表情に反応してカウパーを発射していた。
『そうだよね?じゃ~ちゃんと腹話術やろうね』
デブ男は指を穴に差し込みクイクイと高速に動かし始める。
動きに連動して男の子は悶えた。
「んあぁぁ!やだぁぁ!んんーーー!!」
男の子の苦痛に満ちた表情をうっとりした目で視姦するデブ。
『かわいいねぇ…ユウタくん…いいぞぉ
でもこのサインで受け答えする会話は違うでしょ?
やっぱりお仕置きが必要だね』
「やだぁ…やだぁ…お尻痛いのやだぁ!!」
デブの指の動きは止まる事なく、男の子に苦痛を与え続けている。
「んあぁぁ!やめてぇ…やだよぉおぉぉ…ンッ!」
『んん!!イクッ!!』
脂肪の塊が微動し連動するように肉棒の先から白い汁を大量に何度も発射する。
絶頂を迎えたデブは今にも意識が飛びそうな雰囲気で男の子の頬をペロペロ舐めながら男の子をジッと見つめる。
男の子の苦しそうな表情を堪能し
その射精回数から何度も絶頂を感じているのだろう…
辺りの草むらにデブ男の精液が延々と撒き散らされる。
『はぁ、はぁ、言う事聞かないから全然練習捗らないね…
さぁ家に帰って反省会しようね』
「やだぁ~…やだぁ…」
恐ろしい光景だった…
今日も練習って言ってたな…明日もやってるのか?
(2023/4/5)
要修正商品の警告対応(問題ワードタグの削除)、およびモザイク強化
(2023/2/8)
完成したぁ!
こんなヤバイ事起きてる河川敷って何処にあるんですか?
荒川ですか?ちょっとチャリで確認しに行きますね!
(2023/2/6)
もう少しで完成!
差分絵と後パンツ穿きバージョン絵とか…
(2023/2/4)
色塗り途中~
(2023/2/2)
ベース色注入
デブ男の興奮してイっちゃってる目って
描いてて楽しいんよ~
(2023/1/31)
ペン入れ完成ぇ~
デブチン、亀頭半被りで先細り感
こーゆーオティンコもいいですよねぇ~
(2023/1/29)
滅茶苦茶な設定だな…
Mr,Pink
2023-02-09 23:15:34 +0000 UTCガリ花
2023-02-09 07:32:39 +0000 UTCMr,Pink
2023-02-08 15:00:11 +0000 UTC