とある山奥の村で江戸時代から続く行事がある。
その特殊な行事内容から他言無用とされ
祭りの存在を知る人はごくわずかである。
基本は餅を振舞う行事であるのだが、その餅の作り方が非常識で
種子(タネコ)と呼ばれる未成熟な男の子が餅つき中に杵へ
射精し練り込んでゆく。
出来上がった餅を冷めない内に食べる事で「寿命長遠」を祈願するという。
また祭りの翌日は種子達のお尻が赤く腫れている事が通例だとか…
それこそが他言無用と言われる所以だと思われる。
(2022/2/19)
汁描写加えて完成!!
多分寒い季節に開かれるんだろうなって感じ
デブ男も寒さで縮こまってるんだと!
エチぃ!
(2022/2/18)
色塗り中~
まだもちょっと掛かりそうだね。
(2022/2/16)
ペン入れ完了&ベース色流し込み!
背景に人影入れて異様な雰囲気になった。。。
こんな行事あったら釘付けですわな!変態的に。
(2022/2/14)
ペン入れ途中~
餅つき要員のデブもマッ裸にする!
(2022/2/12)
ラクガキ描き描き♪
モチ食べたい。
ガリ花
2022-03-18 06:12:37 +0000 UTCガリ花
2022-03-18 06:12:17 +0000 UTCmo
2022-03-17 05:47:40 +0000 UTCはる
2022-02-26 12:32:54 +0000 UTC