1月ほぼ間に合ってませんがギリギリで!
チェックもろくにしてないのでミスあるかも…すみません!
敵
「ふぅ~、金髪になって
とんでもねぇパワーで殴りかかってきたときは
肝を冷やしたが、どうにかマヒ毒が効いて
動きを止められたみてぇだな…」
ルーナラヴィ
「うく…毒がまわる前に
仕留められないなんて…」
敵
「さ~て、まずは
準備から始めるか」
ルーナラヴィ
「んんっ…!?」
敵
「うひょお~
この乳を好きにできるの
たまんねぇ~」
ルーナラヴィ
「…ホント、あなたたち
マトモに女性を扱えないのかしら…?
軽蔑しか抱けないわ…」
敵
「うるせえ!
その生意気な口を
黙らせてやる!」
ルーナラヴィ
「うああっ!?」
ルーナラヴィ
「んっ…ああぁっ…」
敵
「このヘビ型生体系デバイスは
快楽を増幅させるクスリも
出せるんだぜぇ?」
ルーナラヴィ
(だ、だめ…いま乳首せめられるのは…っ)
ルーナラヴィ
「ああああっ…!」
敵
「ははっ!
ルーナラヴィ、母乳を吹いちまうのかよ!
エロすぎるだろ、正義のスーパーヒロインが
よぉ」
ルーナラヴィ
「あ…はぁっ…はっ…」
(肉体、強化の…副作用で…
敵を喜ばせてしまうなんて…
くっ…)
ルーナラヴィ
「はっ…!?」
(まずい…強化が解除されて…)
敵
「ケケ、ルーナラヴィ
髪がもどったってことは
あのバカ力もなくなったってコトか?
母乳を噴いて弱体化するとはなぁ
ケッケッケ!」
ルーナラヴィ
「むぐっ!?」
敵
「ケケケ、楽しませてもらったし
仕上げにかかるとするか」
ルーナラヴィ
「ぐ…」
(なにか、飲まされている…っ
絶対飲んじゃいけない…のに…っ)
敵
「どこまで耐えられるかなァ
ケケケ」
ルーナラヴィ
「う…んん…」
(ま、まず…いしき、が…)
敵
「ケッケッケ!
無様に痙攣してやがるぜぇ!
それでも正義のスーパーヒロインかぁ?
ルーナラヴィちゃんよぉ~」
母乳噴くとパワーアップが解けるのは思い付きですが
ガチピンさんのSkebのご依頼で毎回描いてるので
自分も描いちゃおかな…という気持ちになりました
今回は以上です!
月末ギリギリに投稿してすみませんでした!
読んでくれてありがとうございます!
えすかとろまぎあ
2025-02-07 14:58:09 +0000 UTCえすかとろまぎあ
2025-02-07 14:54:43 +0000 UTCえすかとろまぎあ
2025-02-07 14:54:03 +0000 UTCえすかとろまぎあ
2025-02-07 14:51:46 +0000 UTCガチピン@ご支援感謝
2025-02-05 14:44:09 +0000 UTCUTtttu
2025-02-01 13:42:33 +0000 UTChide
2025-02-01 11:16:22 +0000 UTCTSB
2025-02-01 00:45:53 +0000 UTC