ギリギリのため簡潔に更新させていただきます
闇の獣団・幹部
雷鳥
「そんな雑魚をかばってあげるなんて
優しいわねぇ黒暁羽ちゃん」
黒暁羽
「襲われてる人を見たら
助けないわけにはいかないでしょ!」
雷鳥
「そしてまだまだ
甘いわね、黒暁羽ちゃん」
黒暁羽
「っ!?これは!?」
(気付かなかった…!)
黒暁羽
「うぅっ!」
雷鳥
「これが私の得意技
電撃よ」
黒暁羽
「っ!」
(せなか…っ!)
雷鳥
「私の電撃はどう?
痛い?それとも気持ちいいかしら?」
黒暁羽
「こ…こんなのっ…」
雷鳥
「あら、物足りない?
じゃあ追加しとくわね」
黒暁羽
「ひゃっ!?」
黒暁羽
「ああっ!
うああっ!!」
雷鳥
「フフ…かわいい声で
鳴くじゃない」
黒暁羽
「ううっ…!」
雷鳥
「あら、もう足に来ちゃった?」
黒暁羽
「あああっ!?」
雷鳥
「じゃあそのお尻にも
打ち込んであげるわね♡
フフフ」
黒暁羽
「あ…あああ…
うあっ…」
(身体、しび、れてぇ…)
雷鳥
「アハハハ!
人を助けるためにかっこよく出てきたのに
パンツ丸出しでしびれて動けないなんて!
無様でかわいいわよぉ、黒暁羽ちゃん♡」
今回は以上です!
読んでくださりありがとうございました!
yocchaca2002
2024-09-02 10:12:13 +0000 UTChide
2024-09-02 10:10:39 +0000 UTC