前回!

その1 ルーナラヴィ 「ひっ!?」 怪人 「つかまえたぜぇ! ルーナラヴィ、ずっと 味見したいと思ってたんだァ」 ルーナラヴィ (き、気持ち悪いっ…) その2 怪人 「ぬっ! じわっとにじんだ わきの汗… めちゃくちゃ甘ェ!」 ルーナラヴィ 「んんっ!? ひゃっ…やめなっ… はんっ! やめっ…」 (な、なんだか おかしい感...
色々なところをなめられる!
その怪人の舌のだ液には身体が甘いシビレに襲われる能力が!
怪人
「こっちの乳も
美味しいなァ
ウヘヘッ」
ルーナラヴィ
「くうっ…」
(このままやられるわけには行かないわ…
反撃しないとっ…!)
怪人
「うおっ!」
ルーナラヴィ
「こ、これ以上やらせないわっ」
ルーナラヴィ
「もう、大人しくしなさい!」
怪人
「ぐえええッ~~!」
怪人
「くそッ
俺のだ液はまだ効いているハズだッ」
ルーナラヴィ
「あっ!?」
ルーナラヴィ
「うっ……!」
怪人
「へッやっぱシビレが
効いているみたいなァ?
力が全然はいっていないぜッ」
怪人
「ふゥ~ひやっとさせやがって
今度こそ反撃できないように
『味見』しねェとな?」
ルーナラヴィ
「っ…!」
(やっぱり、だ液のせいで
痺れが…!)
ルーナラヴィ
「もごっ!?」
(これっ…マズいっ…)
怪人
「ベロォ!
この痺れるだ液
直接口から摂取したら…わかるよな?」
ルーナラヴィ
(だ…ダメ…だわ…
どんどん身体から力が…抜けて…っ)
怪人
「ようやく極上のエモノに
ありつけたんだ、そう簡単に逃がすかよォ!」
ルーナラヴィ
「はっ…あぁっ…」
怪人
「思った通り
もうぐっちょぐちょじゃねェか
ずいぶん俺になめられて
気持ちよかったみたいだなァ?」
ルーナラヴィ
「そん…な、ことっ…」
(い、いまそんなところなめまわされたらっ…!)
ルーナラヴィ
「はぅんっ!
んっ、ああっ!」
怪人
「ひっへっへ!
最高に美味だぜェ~~~!」
ルーナラヴィ
(だめ…だめだめだめだめぇっ…!)
怪人
「もう限界なんだろォ?
この街の平和を守る
スーパーヒロイン「ルーナラヴィ」が
やっつけるべき怪人のベロで
股間ぐっちょぐちょにされて
イっちゃいますって
認めろォ!」
ルーナラヴィ
「そん…っ!
そんな…コトぉ…っ
はぁあっ…!」
ルーナラヴィ
「はぁっ…
あああぁぁああ~~~~っっ!」
怪人
「うほぉ~~イったかァ
めちゃくちゃウメェ汁が
どんどん湧き出てきたぜッ」
ルーナラヴィ
「らっ、らめっ!
なめ、ないでっ!
も、もうイってるっ
からぁっ……ああっ!」
怪人
「ぐへへ
完全に大人しくなったなァ
あとはアジトにお持ち帰りして
じっくり楽しむとするかァ~」
ルーナラヴィ
「はっ…はぁっ…っ…」
(だ…め…
からだ…も、う
うごかな…い…)
このあとなんだかんだで逆転したと想定していますが
完全に敗北してお持ち帰りされて
もっと全身なめられちゃうのを
そのうち描いてもいいかもしれない
今回は以上です!
読んでくださりありがとうございました!
えすかとろまぎあ
2023-07-02 18:15:06 +0000 UTCえすかとろまぎあ
2023-07-02 18:14:31 +0000 UTCえすかとろまぎあ
2023-07-02 18:07:16 +0000 UTCneW
2023-06-30 00:42:54 +0000 UTC3260186
2023-06-29 18:39:49 +0000 UTCxxx2520
2023-06-29 13:56:21 +0000 UTC