ルーナラヴィ
「ひっ!?」
怪人
「つかまえたぜぇ!
ルーナラヴィ、ずっと
味見したいと思ってたんだァ」
ルーナラヴィ
(き、気持ち悪いっ…)
怪人
「ぬっ!
じわっとにじんだ
わきの汗…
めちゃくちゃ甘ェ!」
ルーナラヴィ
「んんっ!?
ひゃっ…やめなっ…
はんっ!
やめっ…」
(な、なんだか
おかしい感覚っ…!?)
ルーナラヴィ
「んっ…はぁっ…
んも、う…やめなさいっ…!」
怪人
「うめェ~!
絶対ルーナラヴィの身体は
うめェって睨んでたんだ」
ルーナラヴィ
(んっ…こいつの舌…
唾液?
なにか仕込まれて…?)
ルーナラヴィ
「はっ!?」
怪人
「こっちも味見
させてもらうぜェ」
ルーナラヴィ
「はうんっ…」
怪人
「んん?乳首が立ってきてるな~
興奮してるのかァ?ゲヘヘ」
ルーナラヴィ
「そんっ…なこと…っ」
(さっきの腋といい
変な感覚がっ…
感じて…きちゃう…っ)
ルーナラヴィ
「あ…んっんんっ…
はぁあっ…あっ…!」
怪人
「ひっひっ
めちゃくちゃうめェなァ!
ルーナラヴィの興奮で
出てきた汗!」
ルーナラヴィ
(ううっ…好き勝手されちゃってる…
抵抗…したいの…にっ…)
つづく
ルーナラヴィに舐められてほしかったのでできたミニストーリーです
もうすこしだけ舐められる予定です
今回は以上です
ここまで読んでくださり、ありがとうございました
えすかとろまぎあ
2023-06-27 13:55:02 +0000 UTCxxx2520
2023-06-25 17:35:07 +0000 UTCえすかとろまぎあ
2023-06-22 12:13:43 +0000 UTCtoby
2023-06-21 01:19:21 +0000 UTCえすかとろまぎあ
2023-06-20 15:10:05 +0000 UTC