前回からの続きです その1 セラフ 「あくっ…」 敵の触手からの電撃 そのダメージ自体は大きくはないが 身体の自由を奪われ セラフを膝をついてしまう その2 敵は触手で拘束した セラフを引き寄せた さらに攻撃を加えようと しているのだろうか その3 だが、セラフには電撃への 耐性が出来つつあり 身体の痺れはほぼ回...
進捗その2からの続きです
のちほどテキストを追加するかも…
催淫効果と胸への電撃で
絶頂を迎えてしまったセラフ
性の経験はほとんど無いのか
困惑の感情が浮かんでいる
絶頂の余韻に浸る間もなく
敵の下部の器官から伸びてきた
触手がセラフの股間に吸いつく
胸と股間への電撃による
快楽でふたたび絶頂へと
おいやられたセラフ
胸のランプは赤く点滅し
彼女のエナジーが低下している
ことを警告するが
彼女は絶頂の余韻で
小さく痙攣するだけだ
このまま彼女は電撃と快楽の
二重苦の攻めにより
敗北してしまうのだろうか…
今回は以上です
ご支援ありがとうございました!
ふくま
2023-04-09 01:35:12 +0000 UTCKDAL
2023-04-05 22:51:23 +0000 UTCえすかとろまぎあ
2023-03-31 11:27:05 +0000 UTCNT
2023-03-31 09:33:21 +0000 UTCえすかとろまぎあ
2023-03-30 23:21:31 +0000 UTCTSB
2023-03-30 19:02:12 +0000 UTC