SakeTami
kx-haiso-center
kx-haiso-center

fanbox


ネ◯ウヨ妻、韓堕ち12

キムくんの手が背中に触れた瞬間、またあのオナニーの気持ちよさがフラッシュバックした。 私はキムくんに言われた通り「宿題」をこなした。裏垢韓国人の写真や動画を見て、「私が一番したいことをすること」それがキムくんからの宿題だった。 あの韓国人の動画を見た時、あの韓国人の巨根を拡大して見た時、私の手は勝手に自分の秘部をまさぐっていた。普段はあの裏垢を見ても悶々とした気持ちだけが残って終わるのに、キムくんに「命じられて」、あのアカウントを見たら、これでオナニーするのが当たり前のように思えた。 むしろ、こんなに男らしい男の人を見て発情しない女なんて女として終わってる。そんなふうにすら思った。 だから、私がしていることは正しいことなんだ。1回目にイくまでは残っていた罪悪感も、2回、3回と絶頂を重ねていくにつれ、どんどんなくなっていった。韓国人の体を見てオナニーするのは日本人の女性なら当たり前のことなんだ。そりゃ、韓国は政治的にはいけすかない国かもしれないし、韓国人の中には日本人を嫌っている人もいるだろう。日本人のことを舐めている人もたくさんいるかもしれない。 でも、だからといって、それが韓国人男性のオスとしての魅力を減じることにはならない。むしろ、そういった一般的な事柄とはかけ離れて、韓国人が肉体的には日本人よりもはるかに優秀であることの方がずっとずっと重要なんだ。 韓国人でオナニーしたい♡ 韓国人とセックスしたい♡ 韓国人にめちゃくちゃにされたい♡ 韓国人にメスとして扱われたい♡ この気持ちは普通のことなんだ。 それまでは3ヶ月に1回くらいだったオナニーも、キムくんの「宿題」後の1週間で6回もしてしまった。ほぼ毎日だ。それくらい、あの韓国人の体を見ながらするオナニーは最高だった。 そして、今、私の後ろには、あの裏垢の韓国人に勝るとも劣らないレベルの韓国人がいる。 キムくん。 私に韓国語を教えてくれる、年下の大学生。 いつもほんのりといい香りがして、一緒にいるとなんだかドキドキして、大きくて、包容力がある大人の男。 そんなキムくんと2人だけの空間にいたら、私…… 「佳奈さん」 いつものようにベッドルーム脇の椅子に腰かける。デスクに向かう私の隣には、私の方を向いて頬杖をつき、私の顔をじっと見ているキムくんがいる。ああ、もうなんでもお見通しなんだろう。恥ずかしい。いっそのこと今すぐ裸にしてほしい。 「宿題ちゃんとできました?」 キムくんが聞いてくる。 「うん…宿題、ちゃんとできました」 「そう。佳奈さんは偉いね」 「そんな、こと、ないですよ」 日本語すらカタコトになってしまうほど緊張している私の言葉に、キムくんはほのかに笑みを浮かべた。 「オナニー気持ちよかった?」 「え?」 「オナニー気持ちよかった?」 「え?オナ、なんですか?どういうこと?」 「オナニー気持ちよかった?」 「いや…あの、わた」 「オナニー気持ちよかった?」 「…………」 「…………」 「……きもちよかったです♡」 「そっか」 それだけ言うとキムくんは、あの厚いぼってりした唇で私の唇を塞いできた。いつかのあのキスを思い出す。キムくんと初めて会った日。あの時もこんな急なキスだった。だけど、あの時から、明確に変わっているものが一つだけある。私の心だ。 キムくんが舌を伸ばしてくる。長い舌は私の唇を横になめとると、舌先を硬くして私の口の中に侵入しようとしてきた。 「ん♡っちゅ♡」 私は当然その舌を受け入れる。そして、私も舌を出してキムくんの舌と絡ませ合う。 ずっとこうしたかった。キムくんとまたキスがしたかった。男らしい唇で、舌で、私を犯して欲しかった。 だってこれがメスの幸せなんだから♡ 「服脱いで」 キムくんが私に命じる。私はすぐにキムくんのために着ていたチマチョゴリを脱ぐ。キムくんも自分で服を脱いだ。あっという間に私たち二人は裸になった。 思っていた通りの韓国人の肉体がそこにはあった。 大きな体は陶器のように滑らかで輝いている。腰の位置は私よりもはるかに高い。完璧なモデル体型だ。腹筋は割れ、ボコボコと筋肉のクレーターがある。 「すごい…♡」 日本で主婦をやっていたら、本当は絶対に見ることのできない体。つまらない日本人夫とのセックスなんてどうでもいい。今はキムくんのこの体に抱かれていたい。 「佳奈も綺麗だよ」 私のおっぱいをキムくんが正面から揉みながらそう言ってくれる。夫からの褒め言葉の100倍も嬉しいのはなんでなんだろう。本物のオスに認められるってこういうことなのかな? ベッドに移動してキムくんのオチンチンを舐めさせてもらう。 夫のものと全然違う。口いっぱいに頬張っても、まだ全部は咥えきれない。夫のものは口を窄めて口先だけで全部隠れてしまうくらいなのに。やっぱり本物の男の人ってオチンチンも本物なんだなぁって思ってしまう。 私はキムくんのオチンポをアイスキャンディーのように夢中でしゃぶった。 「んっ♡じゅぽっ♡じゅぽっ♡じゅぽっ♡」 「おっひぃ♡おっひすぎる♡んっちゅっ♡はぁ♡はぁ♡」 「じゅぽッ!♡じゅぽッ!♡じゅぽッ!♡じゅぽッ!♡」 キムくん大好き♡ キムくんのオチンポ大好き♡ 韓国も韓国人も大好き♡ ほんのこの間までまったく良い印象を持っていなかった韓国人に対して、私はもう完全降伏していた。韓国人の前でならマングリ返しの姿勢でオマンコに白旗を突き刺しても良い。もう、私の負けです。韓国人には勝てません。今まで偉そうな態度とってすみませんでした♡ 「チョッパリぃ、態度急変しすぎじゃない?」 あぁ、キムくんが私の情けない姿を見て笑っている♡ キムくん大好き♡もっと笑って♡ キムくんの遺伝子を早く私のオマンコに注ぎ込んで欲しい♡ ダムが決壊した私は、もう韓国人専用のオナホになる未来しか見えていなかった。


More Creators