ネ◯ウヨ妻、韓堕ち11
Added 2022-01-26 11:40:15 +0000 UTCへえ、まさかここまでするとは驚いたな。やっぱり遺伝子には逆らえないんだよなあ。 自分の中にあるメスの遺伝子が疼いて、どれだけ理性で抗おうとしても、最終的にはその理性のダムは決壊してしまう。これはメスの宿命だ。 佳奈みたいにツンとしてお高く止まってるつもりの女でも、ベッドルームでの本性はこんなものだ。念の為、カメラを仕掛けておいてよかった。これで来週の「レッスン」が大分やりやすくなる。 俺は佳奈の家のベッドルームから送られてくるライブ映像を見ながら亜希にチンポをしゃぶらせていた。 「おい、オナホ。お前の友達、俺とセックスしたくてしょうがなかったみたいだぞ」 股の間に跪いてフェラをする亜希にスマホの画面を見せてやる。画面の中では、「キムくん♡キムくん♡」とあられもない声をあげてもう一人の人妻がオナニーに喘いでいる。 「ぷはっ♡やっぱりキムくんの魅力には佳奈ちゃんも勝てなかったんだね♡最初に会った時もキムくんにバレないようにチラチラキムくんの方見てたし、韓国嫌いっていうのは外面だけで実は韓国人に興味あるんじゃないかと思ってたんだ〜♡」 俺は亜希の頭を撫でてやる。亜希は猫のように頭を俺の太ももに擦り付けてくる。すっかり懐かれたもんだ。 「それから、あの裏垢を見つけたのもお手柄だったな」 「あぁ、あれね!亜希ちゃん、ネット世代なのにそういうのに疎いのかな?メールアドレスでアカウント検索許可する設定にしておくなんて馬鹿だよねぇ♡アドレスから検索して一発で見つかっちゃうんだもん♡」 「当たり障りのないアカウントだけフォローしてるのかと思ったら、フォローしてるアカウントの中に裏垢韓国人だもんな」 「ねー♡あの韓国人は私もフォローしてるけど、やっぱり佳奈ちゃんも女ってことだよねぇ♡あんな男らしい体見たら目が離せなくなっちゃうもん♡」 「ね、佳奈ちゃん落とした後も私を抱いてね?♡お願い♡」 「うーん、どうしようかなぁ」 亜希の今回の働きは期待以上のものだった。口ではこう言っているが、しばらくは亜希の体も使い続けてやろうと思っている。 「お願い♡お尻の穴も舐めちゃうよ♡」 ペロンと亜希の舌が俺のアナルを舐める。「おぉ」と思わず声が出る。韓国人の女はここまで男に対して奉仕することはない。日本人の女は本当にセフレにするにはピッタリだと思う。従順で、エロく、男から命じられたことにはなんでも従う。仮に自分に夫がいたとしても、より強いオスの命令には逆らえないというメスの本能をいまだに堅持しているのが日本の女なのだ。 「お前らってなんでそんなにエロいんだ?」 「エロくないよぉ♡普段は全然こんなんじゃないの。真面目な主婦だもん♡韓国人と遊ぶ時だけこうなっちゃうの♡」 「真面目な主婦は夫を差し置いて韓国人とセックスしないだろ」 「やぁん♡言わないでぇ♡」 大学も出ているのにこの馬鹿さ加減。つくづく、日本の女は韓国の男に使われるために生まれてきたのだと実感する。そんなに韓国人に遊ばれたいのなら、飽きるまでは遊んでやろう。 「わかったよ。また抱いてやる」 「ほんとぉ?♡嬉しい!♡キムくん、私キムくんに飽きられないようにもっとエロい女になるね!♡」 まあ、飽きたら大学の日本人学生にでも金を取って貸し出せばいいだけのことだ。亜希は嫌がるかもしれないが、俺の命令なら断れないだろう。 ————— そして日曜日、レッスンの日はあっという間にやってきた。結局、あの後もちょくちょく部屋に仕掛けたカメラの映像を見ていたが、俺が認識できた限りでも、佳奈は3回も裏垢韓国人オナニーをしていた。 頑固なメスチョッパリの心の殻を破るには習慣の力を利用すればいい。今回、佳奈は短い間に3回も裏垢韓国人オナニーをした。俺に見られているとは知らずに。佳奈の中で、もう韓国人とエロい行為は密接に結びついている。そして俺のオスとしてのセックスアピールに打ち勝てないことももうわかっている。 玄関を開けるといつにも増して緊張している佳奈がいた。服装は先週と同じエロいチマチョゴリ。もちろん夫はいない。自らの体にリボンをつけて俺に差し出そうとしているのだ。 「宿題はできましたか?」 俺が聞くと「うん」と震える声で呟いた。 「中でじっくりお聞きしますよ」 俺は佳奈の背中を押して、新しく俺の住処になる家に入っていった。