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ネ◯ウヨ妻、韓堕ち②

あーあ、吉村家の乗っ取りにも飽きてきたな〜。こいつ、簡単に韓国人の俺に股開くんだもん。笑っちゃうよな。おっ、良いとこ舐めるじゃん。気持ちいい〜!こいつの体には飽きたけど、フェラくらいなら今まで通りさせてやってもいいかな……。 そんなことを考えながら、俺はいつも通り吉村家の夫婦の寝室を我が物顔で使う。その家の妻との淫行の場として。 初めてこの家に来た時はまさかこんな関係になるとは思っていなかった。しかし、日本人の韓国人に対する隷属性と、もって生まれたマゾの精神を弄んでいるうちに、自然とこんな関係が出来上がってしまった。今や夫婦ともども俺の言うことを従順に聞くペットにすぎない。日本人のペットは世話の手間もかからないから飼うにはコスパが良い。 韓国は日本のように甘い社会ではない。 家柄、コネ、学歴、そのどれかがなければ韓国社会で大成することはできない。家柄とコネは努力次第で得られるものでもないから、唯一努力でどうにかなる学歴を得ようと皆必死になるのだ。韓国の受験戦争は世界で一番厳しい。結果、どんな国よりも優秀な人材が生まれやすい土壌が整っているのだ。 いや、こんな話をしても意味がない。なぜなら俺はその受験戦争に負けたのだから。自分の行きたい大学に行けなかった俺は、滑り止めの大学に入り、2年になったときに日本への留学を決意した。その時は、韓国から逃げたかったのかもしれない。だが、今にして思うとその選択は間違っていなかった。 日本に来た俺は、日本社会のレベルの低さに驚いた。 韓国基準で考えればレベルの低すぎる試験でも、日本では名門と言われる大学に合格することができる。日本人はぼんやりしているというか、のろまな人が多くて、韓国で鍛えられた自分が日本社会で大きくなるのはすごく容易なことに思えた。 日本では、韓国人というだけでありがたがられたり、尊敬と畏怖の混じった目で見られたりするのも新鮮だった。日本では、韓国文化はどんな国の文化よりも上位にあるものだと思われている。 テレビでは連日韓国特集をやっているし、繁華街を歩いていてもいたるところに韓国由来の商品が並んでいる。「韓国で大人気」のPOPを付けるだけで、売れていなかった商品が即日完売するし、ある廃れた温泉地では「韓国街」を作ってから客足がV字回復したそうだ。 何よりも、日本人は韓国人の見た目が大好きだ。 韓国では一度もなかったのに、日本で道を歩いている時、何度も女子高生から「一緒に写真を撮ってほしい」と頼まれたことがある。電車に乗っていても、女子たちが俺の噂話をしているのがわかるし、チラチラと色気付いた目線でこちらを見てくる女もいる。はっきり言って、日本で女に不自由したことはない。俺が、人差し指でちょいちょいと手招きをすれば、みんな簡単についてくるのだ。 要するに、日本は俺にとって、いや、おそらくすべての韓国人にとって楽勝の国なのだ。 だが、韓国語教師をやろうと思ったのはそんな不純な動機からではない。 韓国に憧れ、心底韓国人になりたがっている日本人たちを少しでも助けるための仕事ができれば良いと思っただけだ。だから、初めての家庭教師先であるこの吉村家への初回訪問の時は、前日の夜まで必死にオリジナルのテキストを作り、初学者がなるべく苦労せずに韓国語を習得できるように、学習コースもねりにねった。 最初の授業の日、机の下で俺の足に自分の足を絡ませてくる日本人妻の媚態から、俺は日本人女というものを理解した。彼女たちは、要するに本気で韓国語が勉強したいわけではない。いや、もしかしたら韓国語も喋れるようになりたいのかもしれないが、本当の目的は別のところにあって、それはすなわち、俺たち韓国人の逞しい体に抱かれたいのだ。 俺の腕に乳を当て、ピッタリと寄り添ってくる女を見て、俺は日本人が本当に欲しているものを与えてやろうと思った。つまり、「メスで生まれてきたことの幸せ」だ。 幸い、吉村家は旦那も日本人らしい情けないゴミマゾだったから、旦那もついでにメス扱いしてやった。オスとしての尊厳を奪われても嬉しそうにしている旦那を見てつくづく俺は日本人がかわいそうになった。こんなマゾ民族が今まで韓国の隣に暮らしていたなんて考えたくなかった。 吉村家は1週間で俺の支配下。 やはり日本人は楽勝だ。 「なあ、チョッパリオナホ」 「ふぁい?♡」 俺のチンポを舐めるのを中断して、日本人妻がこちらを見る。 「もうお前抱くのにも飽きてきたからさ、別の女紹介してくんない?」 「え?ちょっと待ってください!飽きたってどういうことですか?ごめんなさい、気に入らないことがあったなら謝りますから、飽きたなんて言わないでぇぇぇ♡♡♡」 すぐに取り乱した様子になった日本人妻の目からは、みるみるうちに涙が吹き出した。怖いのだ。俺に捨てられるのが。それほど俺のチンポに病みつきになっている。 「えー、だってお前オナホすぎてつまんねーんだもん。紹介しないともう二度と抱いてやらないから」 「え、ちょっと待ってよ。それも無理だって、ね、抱いて?♡抱いて抱いて抱いて?♡お願いします、抱かないなんて言わないでください!紹介しますから!♡♡」 それさえ聞ければ問題ない。 「オッケー。じゃあ、来週の日曜、『韓国語の無料レッスン』って触れ込みで誰か一人用意しろ。ちゃんと可愛いやつな?あと、韓国あんま好きじゃない奴だと尚良い」 「はいっ♡はいっ♡わかりましたぁ♡♡ねえ、これで抱いてくれる?♡」 「あぁ、抱いてやるよ」 「嬉しい!嬉しい!嬉しいのぉぉぉぉ♡」 韓国人に一度堕とされた女は、一生韓国人から離れられない。こいつはもう、何でも言うことを聞く俺の便器だ。


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